2014/10/03 16:09 投稿
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こんにちは。
国立科学博物館では、ソニー・太陽(株)と共催で、障がいのあるなしにかかわらず、だれもが科学に触れる機会を持っていただくためのワークショップを開催します。

障がいのあるスタッフも指導にあたります。音について基本的なことを学びながら、ペットボトルと牛乳パックを利用して、自分だけのすてきなヘッドホンをいっしょに作りましょう。

イベント名:音の科学教室 「『ペットボトルと牛乳パックでヘッドホンを作ろう』ソニー・サイエンスプログラム 」  
日時:平成26年11月8日(土)14:00~16:00
会場:国立科学博物館(台東区上野公園)
講師:ソニー・太陽株式会社/瀬口晋二郎、理工学研究部/前島正裕
対象:小学5年生以上
お申し込み【10/18〆切】
 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?date=20141108

お申し込み多数の場合は、抽選になります。なお、共催のソニー・太陽(株)が過去に開催したこのプログラムについては、ウェブサイトでご覧いただけます。

http://www.sony-taiyo.co.jp/contribution/index.html

みなさまのご応募をお待ちしています。



 


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軽度知的障害のある息子の独り言について 現在小4の知的障害特別支援学級に通う軽度知的障害の息子がいます。ASD(自閉症スペクトラム)もあり、たまに空気を読まない発言をすることもありますが、学校へは毎日楽しく通っており、友だちとのトラブルなどもそこまでないようです。 最近気になっているのが息子の「独り言」です。小さな頃は自分の思っていることを独り言として言っている姿もほほえましかったですし、思っていることなども分かって良かったのですが、小4になった今でもまだまだ独り言が多いです。 例えば電車に乗っているとき…次の駅名や運転手さんのアナウンス、風景の様子など「これは心の中で言って欲しい」と思うようなことを普通の声の音量で独り言として言っています。 幸いにも(?)息子は身長も低く、見た目は小学校低学年にも見えるのでまだ周りの方はスルーをしてくれているように見えますが、今後中学生・高校生になり、一人で電車に乗っている時などに大きな声で独り言を言ったら周りの人に不安を感じさせてしまわないかと心配をしています。 今はとにかく「電車の中では喋らないよ」「声の音量もう少し小さくしようか」と伝えていますが、いまいち効果も薄く…どのように伝えていけばいいのか悩んでいます。

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2025/04/08 投稿
小学3・4年生 知的障害(知的発達症) ASD(自閉スペクトラム症)

自閉症スぺと境界知的障害がある息子について。 いつも皆さまのコメントに励まされていますm(_ _"m) 中学でのいじめや不登校があり、対人恐怖症のような感じで外出しない、車中でも学生を見ると見えないように隠れてしまう。  でもなんとか、本人が自己決定して養護学校の高等科に進学しました。(境界なので私立高校には進学できるが虐めていた友達もおなじ高校にいく危険がありで)対人恐怖から無理無理でした。 そんな境界知能の息子も養護学校での生活になじみ休まずに登校していましたが夏休み明けから学校の先生に対しての不信感を口にするようになりました。 重度の知的障害の生徒に対して先生が歯磨きを強制するように首を押さえつけていたと・・・。本人は歯ブラシを口の中に入れてなんとか歯磨きのような動きをしていたにも関わらずに首を揺さぶり「ちゃんとやれと」言っていたと。 今日も帰ってくると行事の設営中にトイレに付き添っていった先生が重度知的の生徒に対して「トイレに行きたいんだろう。ん。」と聞きながらトイレ前で何度も背中を叩いていたと・・・。別の先生も通りすぎて見てみぬふりだったと・・・ 全部が本当だとは思わないですが、養護学校を高等部からしか知らない親としては、入学した時から重度の担任の先生は身体が大きい人がほとんどで、また生徒さんも先生に力で勝てないとわかるのかな?我慢している、怯えている感じでした。力には、力なんでしょうか?なんか違うような・・・ 私も息子の癇癪に悩み逃げたいし誰かに委ねたいと思う。 でも障害のある学校の先生が力で抑え込むのはけして許されない事ですよね。息子はお母さん言うなよ・・・。 と言いますが息子にもそのようなことは良いことではない。虐待だよと教えたい。私に対する暴力と同じだから・・・ 皆さまのお子さんの学校の先生はどうですか?やはり力には力でしょうか?

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2017/09/20 投稿
癇癪 先生 進学
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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