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はじめまして。
幼稚園の年長に通う自閉症スペクトラムの息子のトイレ事情について相談させてください。
排便がコントロールできません。
毎日出るのですが、オムツだろうがパンツだろうがしてしまいます。食後に連れてくようにしても出ず。食事中に漏らす時も多々あります。トイレでは2、3度成功しただけです。オシッコはある程度トイレでできるようになってきてはいますが、夢中になるとダダ漏れでも周りが気付くまで遊んでる時もあります。こんなにも意思疎通はできるのに…。
年長になるとスイミングがあり、排便コントロールできないと入れない可能性があります。
また、お泊まり保育が7月に予定されていますが、夜のオムツも禁止です。
排泄関係ならどんなアドバイスでも構いません!これで我が子は落ち着いたよ、等ありましたらぜひ教えてください。もうかれこれ2年以上トイトレしており、親としても限界を感じております。。
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この質問への回答9件
退会済みさん
2020/04/15 08:26
続きです。
時折、意思や感覚関係なしにサーっと漏らしてしまうことがあり、ショックを受けてしまうときがあります。
そういうときに親や大人のサポートがあれば着替えたり落ち着いて対応は出来るようにはなっています。
尿意を感じているのに、ギリギリまでトイレに行かないで間に合わないもまだありますが、ちょっと漏れたり、ちょっと濡らすのはダメと感覚が獲得できているので、家では淡々と着替えています。
遊びやテレビやゲームをどうしても優先させてしまうので、声かけに応じてトイレに先に行く!という習慣が身につくまでは、観たい番組は全て録画にし、トイレに行くときは一時停止させ、トイレを優先させてもパニックにならなくても大丈夫と理解させる練習を徹底していきました。
お子さんの場合、食事にともなって出しているので、胃腸が動き始める刺激で出しているようにも思います。
便意が溜まってる感じも、どうしたら出せるのか?という感覚もまだないのでは?と思いますね。
10歳位まではかかる。と思って丁寧にやっていくしかないと思います。
出そうな感覚、お腹やらが痛くなる感覚に不安があると、うまくいかないです。不安を軽くするケアも必要です、
また、うちの子はトイレへの場所みしりと、流水音への過敏もありました。
長くてすみません。
うちは尿だけでもかなり色々工夫やケアが必要で、苦心もしたしお金もかかりましたので、お察しします。
少しでも参考になればと思います。
トイレトレーニングには意思の疎通はあまり関係ないです。
気もち悪いという感覚が分かるかどうかの一言に尽きます。
知的が重度のお子さんでも感覚過敏のお子さんだと一回失敗しただけでオムツ外れたという子も知り合いに何人も居ますよ。
発達障がいというと感覚が鋭く敏感な「感覚過敏」ばかり注目されますが、「感覚鈍麻」もあります。
感覚鈍麻はほとんど感覚に気づけないことを指します。
お子さんは気持ち悪いという感覚に対して鈍麻なお子さんかと思われます。
気もち悪いという感覚が本人にない以上はいくらどうトイレトレーニングしようにも進まないと思います。
発達障がいのお子さんだと臓器が未発達の子も少なくありません。
年長の夏にスイミングが始まるのもお泊り保育にオムツが使用不可なのも保育園側の都合であって、そこは合理的配慮を求めていきましょう。
1人用の小さいビニールプールで遊ばせてもらう(当然みんなと同じプールには衛生上無理です)、お泊り保育はオムツの使用を特別に許可してもらうなどです。
大人の都合に合わせて焦らせて子供に負担をかけていたら本末転倒なので、焦らずゆっくり本人のペースに合わせてあげましょう。
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退会済みさん
2020/04/15 08:16
長くなりますが
結論からいうと
排泄のコントロールが難しいのならば
便がだめならプールは不参加。(便でプールの水を汚すのはさすがにNG。プールサイドで水遊びするなどでは本人が納得せず我慢できないなら園を休む、長期間取り組むなら退園して児童発達支援事業の通所を増やす)
お泊まりはオムツでオッケーにしてもらえないなら不参加か、寝入りばなに帰宅させ、早朝から参加させるなど工夫の余地はあると思います。
年齢的に診断はつかないかもしれませんが、遺尿や遺糞の疾患である可能性が高いです。
そうでなくても自閉症の影響で排泄に関する感覚の獲得が遅れているせいか、知的障害の影響か?によります。(知的障害や知的グレーだと全般的に発達が遅れるので)
自閉症がある子の中には、排泄コントロールだけ大幅に遅れてしまう子がいます。
しつけやワガママなどのせいとは限らず(生活習慣が根付かないという課題はもちろんありますが)
障害や疾患が原因である可能性を踏まえ、しっかりと園と交渉して合理的配慮をしてもらえるはずのところは勝ち取らねばなりません。
ただ、プールに関してはこのままでは参加は難しいと思います。
ですが、お泊まり保育は別。
疾患や障害なのにお泊まり保育のオムツは認められない!という園なら、「ここはアホの園」と諦め、しばらく休園するか退園して児童発達支援事業シフトで生活させた方がよいと思いますね。
プールなどの行事不参加の理由は、本人にはトイレで排泄ができないからと話をしてはと思います。
また、うちはオムツやパッド利用については「うまく排泄できないのは疾患のせい。赤ちゃんだからではない。でも、例え病気が理由でもきちんとトイレでできて失敗しないようにならないといけない」と話をして、ポジティブに使用させていました。
園でも学校でもそういうスタンスでサポートしてもらっていました。
続きます。
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退会済みさん
2020/04/15 08:18
続きです。
本人への支援ですが、排泄について感覚を獲得できてない濡れても汚れても気にならないのも、感覚の問題です。コツコツ獲得できてないものは教えたり工夫は必要ですが、基本は成長待ちかと。
遺糞などの疾患の治療は年長さんの後半になってからと言われてはいますが、気になるなら早めに通院を。
自閉症スペクトラムの遺糞や遺尿、夜尿は単なる遺尿等向け治療ではなかなかうまくはいかないとは言われてますが、しっかり診れる医者が少ないので、まずは遺糞や遺尿の専門医にかかるでよいと思います。
オムツ使用推奨の医者が多いように思いますが、治療方針は医師により結構違うようなので、医者にかかって指示をもらうまでは、布パンツにしても親がしんどいだけなので、お漏らしがある間はオムツやパッドを使うでよいと思います。
また、トイレの失敗はとがめずに、ひたすら排泄はオムツではなくて、トイレでするのが正しい。と教えていました。
便やオムツ捨てる時にトイレに同行させたり、トイレを使うところを見学させたりもしました。
(パッドは子ども用よりも大人向けの介護パッドの方が薄く剥がれにくく、保水力によりサイズ変更もでき使いやすいです。高いですが…)
汚れたらすぐに替えるを繰り返す。(効果はかなり薄いですが、徐々に濡れてないのが気持ちよいという感覚を覚えさせていきます。これは年単位で時間がかかります。)
我が子は、便は問題がないのですが、おしっこが溜まっている感覚が獲得できてなくて、六歳を過ぎた年長の冬に通院を始めました。(それより前は診ないという病院側の方針。)
感覚が鈍いせいもありましたが膀胱機能や腎臓に問題も見つかり、外科手術が必要かどうかビミョーというラインでした。
調べると排尿したあとでも膀胱に尿がかなり残っていて、尿意があってもおかしくないのに、尿意を感じないし出せない状態であることもわかりました。
続きます。
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退会済みさん
2020/04/15 08:20
続きです。
まずは、年齢的にオムツやパッドを使う事について自宅外ではもう嫌がっていた&使うことを納得してもひとりでは使用済みの始末ができなかったので「病気のため出てしまうのはやむを得ないが、服やパンツを濡らすのはとてめ恥ずかしいから、パッドやオムツを使う。替えるのは先生に手伝ってもらう」と納得させる
トイレでさせるという前に排尿前の感覚等を獲得させるため、膀胱におしっこが残っていて、どこに力を入れたらでるのか?などを教える。
生活習慣としてトイレにいく行為、排泄のコントロールをする行為や適切なタイミングについて教える。
排泄コントロールのため、尿量や回数の把握をさせる。冷え防止。排泄コントロールの邪魔にならないよう水分コントロールをする。(日中はしっかり飲ませるが夜間は全体量を減らす。)
頑張っていても、服を濡らしてしまったら恥ずかしいという感覚を身につけさせる。
これらを言葉や絵にして説明して改善していきました。
話しても嫌がるなど理解が得られにくいところは無理せず、わかるところからコツコツですね。
自閉症スペクトラムだけで知的障害や知的障害グレーがないのか?などによって対策は違ってきますが、言われた事を理解して、納得してくれないとうまくいかないと思います。
続きます。
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退会済みさん
2020/04/15 08:24
続きです。
年長から小学校一年にかけて、漏らしは尿だけでしたが、プールの参加についてはこちらから漏らして水を汚す可能性があるため辞退すべきか打診しました。
が、基本プールの前に出せたので、大丈夫だろうと使用は許可してもらい、受け入れてもらってはいました。
契機は小一のときに、親しい子にパッドをしていることについて聞かれ、堂々とオレは病気で出てしまうから。て話していたのに、後になって面白がってその子が他の子に「あいつはお漏らしする。」と言いふらして陰口を叩かれているのを知り、からかわれて反論したら「病気なんてウソでしょ!」とバカにもされたので、本人がつよく傷ついてパッドをするのをやめ、漏らさないような努力を自分でし始めたことにあります。
病気ではあるけれど、漏らしてるとバレたり恥ずかしいという恥じらいや、バカにされたくない!という気持ちはしっかり伸ばせていたおかげでうまくいきましたが、そうでなければ拗れていたと思います。
学童でのことでしたが、これは学童にお伝えして対応をお願いしました。
漏らさないためには、かなりの意識と緊張か必要なようでちょっと可哀想でした。
疾患や障害であることを学校や学童が理解してくれていたので、本人も漏らしてもこうすればいい!とマイペースでいけたので傷つきは最低限ですみましたが、親としてはトイレがなかなかうまくいかないので、小さい頃から漏らしてしまうことはあえて責めず、漏らすと恥ずかしいことと、どうしたらいいのか?を淡々と教えてきたので、失敗して嫌な気持ちになる経験が極めて少なかったのも良かったように思います。
ですが、お漏らしが激減してからも尿意の獲得は遅れていて、どのタイミングで排泄しておくべきなのか?等はその後も適宜ゆっくり教えています。
続きます。
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