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11日

就労移行支援の見学に行くことに抵抗感があるこ...
就労移行支援の見学に行くことに抵抗感がある
こんばんは。
ADHDの傾向があるという診断を先日病院で受けてきました。
就労移行支援の見学に行きたいのですが、このような施設は障害を持っている方が利用する施設であり、自分のような障害と認定されていない自分のような人間が入っていいのかと思うと強い抵抗感を感じます。
今日は見学の日だったのですが、抵抗感が拭えず、見学をキャンセルしてしまいました。
しかし受けられるなら就労移行支援を利用して、自身の特性に合った働き方を探したいです。
何か私に一歩踏み出せるアドバイスをいただけないでしょうか?
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この質問への回答
当事者です
過去に就労移行も利用経験があります
障害を持っている人、というと…身体的な障害や知的障害などの印象が未だ強いですが、発達障害、鬱などの精神疾患のある人も就労移行には多いです
精神保健福祉手帳を持っている人が多いですが、その手帳も、人によっては取得されてなくても、そうした就労支援を受けています
見学に行って実際自分の目で見てみると、今抱いているイメージと180度変わるかも知れません
本気で自分の特性に合った働き方をしていきたいと思うならば、自己理解(自分の得意不得意の理解)がとても大切になります
就労する時に、自分の言葉で自分の特性を説明する能力が必要になるので
ご自身が《ADHDの傾向》というだけで、『障害者としてひとくくりにされること』に抵抗があるのでは?と感じました
ご自身が特性に合った働き方をひとつの目標として考えておられて、仮にその目標をひとつの山に例えたら、ご自身で動いていかなければいけません
何故なら山は山の方から勝手に動いて来てはくれないからです
今はご自身の葛藤の中で見学へのハードルを無意識に上げてしまっていると思うので、もっと肩の力を抜いて、皆どんな風に就労を目指しているんだろう?と、心のハードルを下げて見学してみては?
見学したから、絶対そこの施設を利用しないといけないわけじゃないですし、今後の選択肢のひとつとして、どんなところなのか?ちょっと見に行ってみよう…くらいで良いと思います
見学時は緊張しがちなので、聞きたいことや、気になることは、事前にメモにまとめておくと、質問しやすいです
自治体によりますが、依頼すると保健師さんが同行してくれることもあります
親御さんが側におられて、一定の理解があるのなら、親御さんに同伴してもらうのも手です(第三者からの客観的な意見が聞けます)
私は実家暮らしなこともあり、母に頼んで一緒に見学へ行ってもらいました
少しでも参考になれば幸いです
過去に就労移行も利用経験があります
障害を持っている人、というと…身体的な障害や知的障害などの印象が未だ強いですが、発達障害、鬱などの精神疾患のある人も就労移行には多いです
精神保健福祉手帳を持っている人が多いですが、その手帳も、人によっては取得されてなくても、そうした就労支援を受けています
見学に行って実際自分の目で見てみると、今抱いているイメージと180度変わるかも知れません
本気で自分の特性に合った働き方をしていきたいと思うならば、自己理解(自分の得意不得意の理解)がとても大切になります
就労する時に、自分の言葉で自分の特性を説明する能力が必要になるので
ご自身が《ADHDの傾向》というだけで、『障害者としてひとくくりにされること』に抵抗があるのでは?と感じました
ご自身が特性に合った働き方をひとつの目標として考えておられて、仮にその目標をひとつの山に例えたら、ご自身で動いていかなければいけません
何故なら山は山の方から勝手に動いて来てはくれないからです
今はご自身の葛藤の中で見学へのハードルを無意識に上げてしまっていると思うので、もっと肩の力を抜いて、皆どんな風に就労を目指しているんだろう?と、心のハードルを下げて見学してみては?
見学したから、絶対そこの施設を利用しないといけないわけじゃないですし、今後の選択肢のひとつとして、どんなところなのか?ちょっと見に行ってみよう…くらいで良いと思います
見学時は緊張しがちなので、聞きたいことや、気になることは、事前にメモにまとめておくと、質問しやすいです
自治体によりますが、依頼すると保健師さんが同行してくれることもあります
親御さんが側におられて、一定の理解があるのなら、親御さんに同伴してもらうのも手です(第三者からの客観的な意見が聞けます)
私は実家暮らしなこともあり、母に頼んで一緒に見学へ行ってもらいました
少しでも参考になれば幸いです
見学の日をキャンセルしたのであれば、あとはナリさんのこだわり?をなくして、行くだけでは?
見学ならば、気楽に行っていいんじゃないでしょうか。
Ad dicta quia. Vel magni dicta. Non saepe ratione. Et ab animi. Adipisci ipsum quis. Blanditiis qui sit. Est aliquid rerum. Qui similique aut. Voluptatem non consequatur. Officiis ad quas. Nulla et odit. Occaecati laboriosam molestias. Neque cumque quaerat. Quaerat reprehenderit deleniti. Soluta ut eum. Tempora omnis vel. Labore est quia. Labore quis et. Eos necessitatibus eum. Sed sed odio. Molestiae veniam sit. Vitae non praesentium. Laudantium voluptatibus consequatur. Aspernatur consequatur consequatur. Itaque tenetur magni. Deleniti excepturi aliquam. Voluptate nulla aut. Ducimus est ipsa. Facilis eligendi fuga. Nam vel iure.
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こんばんは。
就労移行支援に行き障碍者就労で働いている息子がいます。
不安だらけのスタートでしたが、至れり尽くせり、仕事に就くことができました。
ナリさんが一歩を踏み出せないとした、ちょっとしたこだわりを考えてみてください。
障碍者雇用が、明らかな人ばかりと思っていたら誤解です。
思い込みが不自由にしてしまうこともあると思います。
働いて社会生活を維持できれば、自信が付きますよ。
ズバリの適職でなければ無理だろうとか、募集の仕事に合わせるのは嫌とか思ったら、自分で立ち上げるしかありません。
会社でのノウハウを教わり、可能性を誰かに引き出してもらう事と思って始めてみてください。
仕事は希望の内容でなくても、身に着けた事で力になります。
制度を利用しないのはもったいないと思いますよ。
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就労移行も事業所によって作業内容や雰囲気も違います
ホームページがある事業所もあるので調べてみてください
いろんな所に見学に行ってみてください
行きにくいなら親や相談しやすい人と一緒に見学でも大丈夫です
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余談。
どうしようもなく下手で出来ないことがあるなら、その対処の仕方は就労移行支援事業で訓練はできると思いますね。
得意や強みを探せる人もいるんでしょうが、就労で必要な才能を誰もが持ってる訳でもないですし、全員ではないと思いますね。
それと、ADHD疑いのほかに病名などはないのですか?
どれもあなたにとっては受け入れがたく、「ADHD疑い」が一番マシなのかもしれませんけども
病名や診断名に違和感があるなら、名前は拒否してもいいと思います(実際、うちの子は「疑い」「グレー」などと自分にとって心地よい表現を好んで利用したりすることは親になった大人でも珍しくはありません。それでも大事なこととは向き合えているなら、自分や家族の症状を対外的にどう表現するのか?は、大した問題ではないんです。伝わりにくいとか、誤解されるリスクは大きいですが、本人がそれで気が落ち着き、安らかならそうすればよいと思います。)
が、生きやすくなるためには症状や不具合、苦手はそこそこに受け入れて向き合わないと動き出せませんし、侮れば足元が余計ぐらつきます。
自分で行く!と決められるかどうか?
それを即座に切り替えられたり、数ヶ月で決められる人もいたら何十年もかかる人もいて、どうしたいのか?だと思います。
ADHDの人は思い立ったら吉日ですから、見学日にモチベーションがあがらず、不安定だとうまくいかないとか、不必要に緊張してしまうことはよくあるかも。
そもそも事前に決められた見学予約の日に行くということが、強いストレスなのかもですね。
一度決まって、通うパターンが出来上がってしまえば、通うのはそこまで苦痛でないのかもしれませんよ。
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診断を受けた病院に心理師さんや、社会福祉士さんが常駐しているかどうかわかりますか?
ドクターに相談してみるといいかな、と思いますが、病院で相談出来ればそれでもいいなと思って。
「障害者職業センター」にも相談してみるといいです。私はそこで心理士さんに会えました。
あと一歩が必要だと思ってらっしゃいます。そこをサポートしてくれる人に会ってください。
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【通常学級?特別支援学級?特別支援学校?】お子さまの転籍・転校のエピソードをお聞かせください!
就学相談にて通常学級、特別支援学級、特別支援学校などお子さまに合った就学先を決められたと思います。しかし、実際に入学したり学年が上がるにつれて「今のわが子にはこの在籍クラスで合っているの?」と悩む場面も多くあるのではないでしょうか。
特別支援学級から通常学級への転籍、逆に通常学級から特別支援学級への転籍、特別支援学級から特別支援学校への転校、知的障害特別支援学級から自閉症・情緒障害特別支援学級への転籍などさまざまな転籍・転校があると思いますが、ぜひ皆さんの転籍・転校の悩みや決め手などを教えてください!
例えば:
・特別支援学級に在籍しているが、交流級で問題なく過ごせている様子を見て特別支援学級ではなく通常学級転籍を視野に入れ始めた
・通常学級に在籍しているが、高学年になって勉強の遅れが目立つように。通級指導教室だけではカバーが難しく特別支援学級への転籍を悩んでいる
・特別支援学級に在籍しているが不登校に。教育委員会などとも相談し、●年生から特別支援学校に転校することにした
・通常学級でのトラブルが目立つようになり特別支援学級へ転籍を考えたが、子どもが「通常学級のままが良い」と言うので今のところ通常学級在籍で様子を見ている
など
皆さんの経験は、同じ悩みを持つ保護者の方々の大きな助けになります!ぜひ率直な体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
1、本画面下にある「選択肢」から1つを選択してください。
2、よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化(https://h-navi.jp/user/368843)して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】
2025年4月3日(木)から4月13日(日)まで
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1か月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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など
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