受付終了
14歳の時に、息子がASD.ADHDの診断を受けた後、
出来ることを手伝う、見守る形で、支援してきましたが、
現18歳の息子に、初めて相談を受けました。
ASDで想像力、人の気持ちが分からず。
ADHDで、注意散、漫飽き性、忘れ物etc……人のフォローが必要である。
個性を生かすには、
ADHD方面だと、協調性を求められ辛く、
ASD方面だと、実力主義の世界で生きるには、ADHDが足を引っ張る。
ADHDの長所と、ASDの長所を打ち消し合っててタダの出来ない人だ。
障害は受け入れたが、どの方向に頑張れば良いのか分からねぇ……どうすればいい?
例え、理解者が居ても、薬を飲んでも生活がガタガタで薬すら定期的に飲めなくてどうにもならない自覚がある。
(コンサータ、ストラテラの薬、どちらも試しています)
生きるために必要な「お金」を払うのは「価値を提供した人」であり、このままじゃ生きていけない。
と泣きながら話していました。
本当に衝撃を受けましたが、どう返せばいいのでしょうか?
私自身もASDの気が強く、達観している節があり、※「不適合の宿命」と思っています。
寄り添えてない禁句であることは分かっているので、
傾聴だけになりました。助けを求められた時に、答えられませんでした……。
皆様のお力をお貸しください。
1.ASDかつADHDの生き方、働き方。
2.相談に対する対応。
3.その他
※気分を害した方は申し訳ありません。
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この質問への回答18件
頑張らなくていいんですよ😌今まで沢山頑張ってきたんでしょうから。 ただ、生きやすくするために、本人に合った職業を見つけること、それを陰ながらでも支援することが一番身近な支援者である親御さんの役割でしょうか。 話を聴くことも大切です。傾聴してあげたらいいと思います。 ただその前に、生活自立が出来ていないと職業に就いたとしても続かないと思います。 生活自立、具体的には規則正しい生活が送れること、家事がある程度出来ること(一人暮らしが出来る)これが基本だと思います。 大人の発達障害の本は山ほど出版されています。そちらも参考にされると良いかも知れません。
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