「私はダメな母親だ」と落ち込んだり浮上したりの日々。
最近はそこに
「私はダメな嫁だ」とうなだれる日々が増えてきて辛いです。
2世帯住宅で同居して15年。
舅は夫が中2の時に事故で亡くなっており、階下に暮らすのは姑だけです。
玄関以外はすべて別ですが、おかずのやりとりなどで必ず毎日顔を合わせます。
出来ないことが増えてきて頼られることも多くなり、でも、自分で出来ることは頑張ってやっています。
よく頑張っていると思います。
でも
私はこの人が嫌いです。
何らかの特性があるのは確実です。
だって、
誕生日に写真立てをプレゼントしたら「売るほどあるわ」とか、
母の日にブーケを贈ったら見もしないで「その辺に置いといて」とか、
友人とランチに出かけるとき「あなたの友達はみんなずいぶん暇なのね」とか、
普通言いませんよね。
でも悪気はないんです。
友人をヒマ人呼ばわりされたとき、二度とそんなこと言わないでと泣いて抗議したら、キョトンとしていましたから。
強いこだわり、くどい説明、不眠症、潔癖症・・・
階下から「ケイコさーん」
と呼ばれると、ココロに暗幕がおります。
憎しみがわきます。
やさしい言葉なんてかけられません。
一緒に外出なんて絶対いや。
触るのもいや。
ひどい嫁です。
歩くのもおぼつかなく、介護状態になるのは時間の問題。
考えただけで、おかしくなりそうです。
ふぁみえーるのような場所の「介護版」があったら教えて欲しい。
どなたか、ご存じないですか?
子どものことじゃなくてすみません。
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この質問への回答10件
退会済みさん
2014/11/22 14:26
ケイコさん、ご苦労さまです。玄関以外は別とはいえお姑さんも居られたのですね。ケイコさんは全然ひどい嫁じゃないですよ!普通の感情だと思います。私自身も実母と15年同居した後に家を出ました。それで家族の問題には、とても興味があります。周りの友人達や親の会のメンバーに支援学校の先輩ママさん達からの情報でも、お姑さんとの関係が厳しいところがほとんどでした。お姑さんの世代は一番に大切にされて当たり前って思ってるところがあり、私達障害児、者の親は我が子に一番エネルギーがいるわけで、優先順位が全然違いますからね。どんな立派なお家の方でも蓋を開けると障害児の孫を差別したり虐待したり、外面だけではわからない人もいました。その反対に苦労して人の気持ちのわかるお姑さんだと思いやりがあって仲良くやっていけるのだと思います。そんなお姑さんが居る方が親の会に一人だけいます。私も同居の修行があったからこそ今は自由を何倍も感じています。苦労もなければ自由なんてのも全然わかりませんからね。 ケイコさんも今は窮屈だと思いますが、いっぱい楽しみ見つけて外にもドンドン出かけて楽しんでくださいね!
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