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中学生になってから起立性調節障害が悪化しているのか、母親である私の励ましに素直に応じ、起きて、朝ご飯を食べた後でも目眩や吐き気頭痛で無理!と登校を拒否する日が増えています。
本人はいつも必要以上に頑張って、そのあと電池切れてグズグズに液状化したりするため、特別支援級内にいてもギャップの激しさから目立つはずだと思います。それを普通級の生徒達から目撃されれば陰口は必須。(自分の過去を思い出す)支援級には彼と話が合う人が多く、その点は周囲に対する違和感以外何もなかった過去の私の学生生活よりは恵まれていると思うが、彼にとって学校はどんなに魅力的な要素があっても、ストレスの場であることに変わりは無いと思う。
物事を客観視することや、入ってくる情報の取捨選択や頑張りすぎないように調節する力が、まだ未熟すぎて、(そういう母親の私もまだ頑張りすぎる失敗を繰り返しているが)歯がゆい。彼の持つ素晴らしい能力や魅力を遺憾なく伸ばさせてあげたいが、幼い頃のように私が教えてあげるわけにもいかず。4月に中2になる彼に、今どんな助けを与えてあげられるのか、教えていただきたい。
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この質問への回答6件
反抗期に思春期ですよね。
息子さんに助けを与えるって、おかしくないですか?
息子さんは息子さんなりに頑張っているんですよね。それ以上何を求めているんでしょうか?
支援級の姿と通常級の姿のギャップがあるから、陰口は必須って言うのも、どうかなって思いますし、それがあったとしても仲のいい子がいるのなら気にする必要はないと思いますが…。
学校って、凹凸のある子に限らず、誰もがストレスを受けやすいんだと思います。
凹凸のある子にしてみたら、そのストレスの発散等の仕方がうまくできないだけだと…。
息子さんが持つ、能力はもう自分自身で発揮するのでは?
まだ中学生、もう中学生。
少しずつでいいと思うので、息子さんとの距離をとることが主さんが息子さんにできることだと思います。
いちいち朝励まさない。
登校しないことに落胆しないことでは?
そんな風に起こしたら、朝イチから余計に頑張らないといけないのでは?
自力で決まった時間に起きるようにさせてください。
その時間に起き上がれないなら、休む。
食事までは決まった時間に食卓について取らせた方がいいでしょうが、朝起こす段階から励ましたりしたらダメかと。
うちの子なら体調がよくなく、起きようとするのに私たちがそんなに手取り足取りお世話したら、ほっといてくれー!!!!とガチギレしてしまいます。
体調不良で学校に行けないなら、休めばいいことです。あれが嫌、これがしんどいと言い訳を探しすぎていると思いますね。
正当化したところで、何も解決しないのでオススメしません。
それと、中学生ですよね 。
本人から「朝何時に起こして」とか「起きるまで励まして」と頼まれているならいいんですが、そうでなければ体調のことがなくてもやりすぎだと思います。
また、陰口などは言ってるか言ってないかはわかりませんが、うちの子なんかはやはり割りきってます。
いやだけど、仕方ないでも、まあいいか。でもなく、わりきってますよ。
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登校拒否をするというのは、頑張りすぎないように自分で調整しているのではないですか?
強いていえば、中学生になって疲れたからと学校でグズグズするのは目立つと思うので、自分で「保健室に行かせて下さい。」とか「早退させて下さい。」と先生に言えた方がいいと思うので、そういう対処法を教えてあげたらいかがでしょうか。
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起立性調節障害であった息子を育てた経験があります。
いろんな要素を含んでいる場合もあるようなので一概には言えず、あくまでうちの息子の場合なのですが、、、
息子も中学から発症し様々なことを試してきました。
息子の場合、元気になれるようにと張り切って沢山朝食を食べると途端に体調が悪くなりました。
炭水化物や消化にたくさんのエネルギーを必要とする食べ物は血管が広がり血流が多くなり、急激な低血圧になるのかもしれない、と思い始めました。
その後、息子と一緒に調べたり考えて、朝食はパン🍞と目玉焼き、少しのサラダだけにしてみたりと試してみたのですが、息子の場合はやはり軽食程度にしておいた方が体調は良かったです。
もちろん、全てのことが起立性調節障害のせいだとは思いません。過敏症であったり、刺激に弱かったりあらゆることが息子の身体と心をつかれさせていたのではないかと思っています。
息子たち3人とも成人した我が家から見れば、まだまだ中学生。未熟で当然ですよ。
ここからは大人が押したり引いたり、忍耐を問われる時期だと思います。
まずは、朝食後の体調について気になったので書かせて頂きました。
参考になりましたら幸いです(*-ω人)
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こんにちは
なのさんがおっしゃるように、起立性調節障害が悪化しているどうかを主治医に診察してもらうことが第一かと思います。
医学的に治療が必要な状態であれば、息子さんの意思で何とか出来るものではないので…
診察後、悪化が否定されるなら、電池切れにならないよう体力温存のために、早退することや週1回は欠席するなど他の対策が必要になると思います。
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起立性調節障害の症状があまりに酷い場合は、漢方も含め必要に応じた薬を服用するのも一つの手かなと考えます。しかし、またあまりに酷いようであれば、今後も含め起立性調節障害も含めたうえでの自立へと向けた道の進み方を親子で考える必要があるとは思われます。
対応方法のひとつとしては、現状悪化となるきっかけをしっかり把握する必要があるとは思います。
登校拒否となる日が増えてきたということで、具体的にどのような影響が原因としてあるのか、お子さんと話し合いしてみるのも良いですね。
頑張りすぎないように調節する力というのは、出来ないお子さんにとってみると相当辛いものであり、本人も分かっているものの、なかなか難しいものかなと。
そのうえで、他選択できる道がないかも含め検証したうえで、今のお子さんの取り組める状態と照らし合わせ、先を考えても良いとは思います。
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