3歳6か月になる娘が、療育先で怪我をしました。サーキット遊びで平均台を渡り切る前に先のことをみてて足を踏み外しこけてこめかみを切りかなり出血して病院に行きました。顔に傷が残ったこともかなりショックだったのですが、これから先、もっとダイナミックに遊びだす中で、ひどい怪我をするのではないかと不安がかなり強まってます。全く慎重さがなく、かつ、気がかなり散りやすいためひとつのことに集中できません。衝動せいもあり興奮したら回りが見えなくなります。いつも、ふらふらして家具に体をよくぶつけます。小学生になっても、集団登校などは、難しいのかなと考えてやるせなさでいっぱいです。
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この質問への回答5件
こんばんは
お母さん、前回も未来への不安を質問していましたが、お子さんの成長によって未来はかわりますよ。
今、言えることは「未来はわからない」です。
怪我をした本人はどうですか?もう療育こわいとか、行きたくないとか言ってますか?平均台みたら泣くとかでないなら、お子さんの成長を信じてあげるのがお母さんの出来ることです。そして次回平均台ができたら沢山褒めてあげてください。
それから、お母さんがお子さんのエピソードや不安を話すお友達や専門家はいますか?お母さんもまた、見通しがつかない事への不安があるタイプなんだと思います。
定型児でも大怪我する場合もありますし、集団登校なんて、お子さんが入学する頃にはなくなっている制度かもしれません。
今日は大変でしたね。気持ちが落ち着くまで少しゆっくりなさってくださいね。
ほんと怪我が多く娘も悩んだ時がありました。
それこそほんとに娘さんと同じ年齢の頃に
保育園でピアノにぶつかりめの横を切り大学病院にいきました。
一年生の頃までは本当に怪我が多くて
自転車に足を挟んだり、
学校で転んでコンクリートのでっぱりにぶつかって結構血が出てしまい、学校の先生から連絡があったと思ったら、また一週間後に同じところをぶつけてまた大量に血が出たと電話があって…
衝動的に教室からいなくなることもなんどもありました。
親がいくら注意しても、できることはあまりないです。
本人の不注意ばかりなのですが、
本当に疲れます。
引っ越してすぐ、
ソファの前に小さなテーブルを置いていたら、ソファを飛び跳ねて、おでこをぶつけて夜間病院いったり…
本当に思い返したらきりがないほど、怪我が多く疲れます。
我が家はとりあえず、二年生になったら少し怪我が減りました。
薬を変更したので、薬があってきて落ち着いたのかもしれません。
怪我は減ったからよくなったのかな。
衝動性も少し抑えられてきました。
パニックになったりすることや癇癪を起こすことは、まだまだあります。
集団行動は娘も苦手です。
でもむすめなりにがんばっていました。
難しいのかなと考えるとやるせなさでいっぱいなのとてもよくわかります。
新三年生になりますが、
新学期も心配でたまりません。
新しいことは苦手なので慣れるまで時間がかかります。
衝動的にならずに落ち着いて過ごせるといいなと思いますが、
新学期は特に難しいかなと思います。
途中から回答になっていませんが、
3歳からの娘とダブりました。
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まだまだこれからの成長は分からないので、色々考えて不安になる気持ちもとても分かりますが(かつては私もそうでした)、今出来ることに集中した方がよいと思います。
施設や子供にもよると思いますが、療育で別人のように変わる子達を親の立場ですが、沢山見てきました。
ADHDに関しては、年齢が上がるにつれて落ちついてくる傾向の方が殆どかと思います。ただ、あまりにも危ないならば、一時的に病院で薬は相談もありかと思います。
親もかなりの勉強が必要ですが、お子さんの成長を信じて出来ることを精一杯出来るうちにやることの方がきっとお子さんも伸びると思いますよ。
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まだ3歳ということで、今後経験とともに、お子さん自身がこれだけは気を付けないと怖いなと思うことも出てくるかなと思います。
今がこうだから、これから先一生のまったく同じままということはなく、お子さん自身の身体的成長や精神的成長、環境の変化や関わる方々の移り変わりのなか、変っていく部分もありますので、どうぞ前向きにと思いますよ。
なお、我が子も衝動性が強すぎて、救急車に運ばれる怪我をしたこともあります。
危険認識の低さや突発的防御に出ることが出来なかった結果ですが、その経験を持って度々行動を起こす前に考えるようにはなりましたよ。
今回、顔に傷が残ったこともあり親御さんのほうがショックが激しいとは思いますが、どうぞ先を諦めず、今出来ることを取り組みながら、お子さんの成長を促してみてはと思います。
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怪我をした時に痛がっていますか?
発達障がいのお子さんの中には<痛みに鈍感>な子が一定数います。
子供の療育先にも居るのですが、血だらけになっても本人が痛みに気づかずそのまま遊んでしまっています。また怪我をして療養しなくてはいけない時でも走り回ってしまいなかなか怪我が治らないという事態にも。。。
衝動で動いてしまい怪我が多いけれど、痛みは分かっているということであれば幼少期は外出時にはハーネスを付けることが必須になってくると思います。
少なくても未来は今の積み重ねであるので、今出来ることを増やすには何をしたら良いのか?を自分だけで抱え込まずに療育の先生や親の会等で相談してガス抜きしながら一歩一歩進んでいくしかないと思います。
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