保育士1年目です。
今は、まだ子どもと信頼関係ができておらず、子供のことも何も理解出来てないので、、今はただひたすら子どもと関わり、遊ぶことから、、を目標に頑張っています。しかし、遊ぶ時、子供から〜してと望まれた事をやっているだけで、これではただのお手伝いさんで、、
子供のためにはこうしたほうがいい。というのが全然見えてなくて、、これも、信頼関係を築くのみなのですが、、関わり方が分からなくて、、
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
おはようございます 子供が新しい先生が来たときに信頼関係を作る上で必ず初期に通るのが「○○して」というお願い期です。 お願い期が終わると具体的に助けを求めてきたり、喜怒哀楽の部分をぶつけてきたりします。まあ、ここまで来たらかなり良い関係かもしれません。 いま、個人的な取るに足らないお願いを一方的に聞いているだけかもしれませんが、子供にとっては信頼に値する大人かのか?を試している時期なのです。 ここで大切なのは(3歳より大きい子供の場合) ①善悪はしっかりつける 悪いことをお願いされたらしっかり断る。 同様に悪いことをしていたら注意する。 ここでヘラヘラしているとのちのちまでなめられるので要注意です。 ②子供に共感する 私のことわかってくれた!っていうのはとても大切。これの積み重ねが重要。 ③断る事も大切 なんでも言うことを聞く奴という認定をされるとなかなか先生としてみてもらえません。 今は○○しているからできない。 順番だからあとでね。なんてしっかり断るのも大切です。断るときは目線を合わせるためにしゃがむのがオススメ。 大人と同じように子供と接している先生もいると思います。下手に子供扱いをしないのは対等な関係をつくりたいと考えているからかもしれません。 私は言葉は簡単に、そしてわかりやすくを気をつけていますが、子供扱いはしないタイプです。 しかし、子どもは圧倒的に未熟なので守ってあげたり、助けてあげなくてはなりません。 のんさんの理想の先生はどんな先生ですか?理想の先生が近くにいれば、参考にしたりしてみては?
Distinctio corrupti neque. Debitis porro eius. Reiciendis consequatur voluptatibus. Dolor ducimus autem. Consequatur molestiae illo. Consequatur iure totam. Est vitae rerum. Commodi molestiae libero. Ullam optio tempora. Accusamus ex itaque. Est odio et. Iusto ipsa hic. Culpa earum non. Exercitationem velit et. Recusandae id doloribus. Asperiores impedit veritatis. Et nihil voluptatem. Distinctio ipsa non. Sapiente et repellendus. Voluptatibus quas officiis. Rerum et assumenda. Ab qui sunt. Aut ea repellat. Voluptate unde sunt. Autem sit aliquid. Quos iste cumque. Dolorem inventore quas. Doloribus nihil veniam. Harum qui labore. Ducimus consequuntur pariatur.
この質問には4件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。