退会済みさん
2020/03/05 14:17 投稿
回答 8 件
受付終了
幼稚園との連携について質問させて下さい。
今年年中になる息子がいます。
障害名は伝えずに(診断名はついてませんが、自閉症だと思いながら療育しながら育てています)医師は診断名は必要ない、困り事に寄り添いながらどうしたらうまく生活できるかを教えて下さります。療育の先生も同じです。
私は診断名ついた方が説明しやすいし、気持ちも楽になる気がするのですが、今通う園でも、障害名ある子や療育施設に通っている子はいる園で、私から見てもわかる子も通っています。
きっと申告する人もいればしない人もいる状態なんだと思います。
うちのようなケースで診断名を伝えずに幼稚園での様子を先生とコミュニケーションをとりながら、過ごしている方はいますでしょうか。
療育にいっている事実だけで、先生側として、気持ちの面で、他の子との違いを感じ配慮してくれていると思いますか?勿論我が子の苦手さ、強い叱責ではなく、諭してほしい事、違う場所に移動してお話してください等は伝えています。
ただ、みんな同じ様に接しているとの事と、余裕がなくてつい怒ってしまう話を先生がしていて、それは無理もないのかもしれないなとは思ってます。
子供が登園拒否をして疑心暗鬼になっていて、なにが原因かを見極めつつ、話し合いができてなく、転園を考えました。しかし、問題が自分にある事を思い、このまま逃げたら逃げることしか出来なくなると思い直し、今更感はあるものの、今在園してる園に思う話をしたのと、先生がどう思っているのかを聞きたくて障害があると思う事や児童精神科に通っている話をしました。先生自身は勿論発達障害の知識はありませんし、まだ若い先生です。先生なりに頑張ってくれてます。いい意味か悪い意味かと言われたらどっちかなー、、正直で、いつもその正直なうっかり発言で、私は悩む感じでした。
気になる事を聞けない親でした。
本来は園長先生に話すべき事だったのかもしれません。園長先生はいつも忙しそうで一度も話した事がありませんし、話しにくい雰囲気です。
担任は若いながらもつたない言葉でしたが、クレームとか思わないのでなにかあったら言ってくださいと言ってました。
ベテランの幼稚園の先生がいる園の方がきっと安心感は違うんだろうなとは思います。
発達障害の知識は基本普通の園にはないと思いながら、伝えていくという事は誰もがやっている事とは思いますが、どんな風に話していくと良いのかが上手くできません。
どのようなやり取りをしたら良いかアドバイス頂けたら嬉しいです。
手紙や電話などしか方法はなく、ちょっと遠慮をして書いていた部分もあります。
子供の事を伸ばすには、快適に少しでも過ごしていけるにはどんな手助けを必要とするのかが、わからない状態です。そういうものなんでしょうか。。私が悩みすぎともよく言われます。
ある程度園に任せるものだとは思うんですが。
子供に、幼稚園で何が一番楽しいの?と聞いたらお弁当と答えて、私はせつなくなりました。
確かにお弁当は子供の好きな物を入れてあげてます。私が出来る応援としてお弁当に力を入れてます。 その言葉は本来嬉しい言葉なのかもしれませんが、幼稚園に行きたくないという子どもの事を思うと、マイナス思考ですが、お弁当しか楽しみがないのかと悲しくなってしまうのです。
きっと私自身の性格、特性?みたいなものもあるのかもしれません。
このような考えだと良くないと思うので、
前向きになれるアドバイスがあれば教えてほしく相談しました。
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この質問への回答8件
yuiさんは、もっと自信を持っていいと思いました。 行きたくない幼稚園なのに、「お弁当が楽しみ」って言ってくれる。それって、お子さんが楽しみにできるお弁当を作ってあげているからですよね。 なぜそれで悩む??私としてはハテナです。 私だったら、息子が行き渋る保育園で、(実際は給食だけど)「お弁当が楽しみ!」なんて言われたら、嬉し過ぎて抱きしめちゃうと思います。 診断は、あせらなくていい、 医師が言うように「困りごとに寄りそう」ことを最優先する、とても良いと思います。 診断が降りていなくても、療育通いの事実だけで、十分説明はできると思います。 園への説明は、まず園長先生に詳しい事情を話した方が良いと思います。 その上で「実際に、普段一緒に過ごす担任の先生にも相談したい」という気持ちを告げ、園長同席かどうかは任せますが、若い担任に事情を話す。 どんな困りごとを抱えているのか、療育に通って頑張っている、そういうことを伝えれば良いと思います。 そして、園でも周囲を困らせることをするだろうから、そんな時に家庭ではどんな対処をすると効果的だったか、療育ではどんな指導をしてくれているのか、「共有」すれば良いのです。 大事なのは「共有」です。 これをはき違って、ああして下さい、こうして下さい、こんな配慮して下さい、と「お願い」や「押し付け」になってくると、トラブルが生じる傾向、間違いなし。 例えば 「あまり怒鳴って怒らないで下さい。怒鳴れば怒鳴るほど、話は聞かず、あなたがキライになり、余計に言う事は聞きません」 という本音を言いたい場合、 「聴覚過敏もあり、怒鳴ると聞くことを拒否。言っていることを認識してくれない特徴があります。 ゆっくり静かな声で説明すると、良いらしいです。 そうすると、言っていることを理解してくれることが増えました。」 こういう共有をちょくちょく頻繁にすると、先生の接し方も変わって来てくれて、 息子にとって「キライ」な先生が、「怖い」先生に変わり、年長に上がる頃には「ちょっと好き」な先生になりましたよ。
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