小学生5年生になる自閉スペクトラムの男の子。車で迎えに行って教室に入った矢先、おもちゃのある方へ一直線で連絡帳を出す、手洗い、学習とやる事をやらず遊びに夢中。こちらに意識が向くよう肩を軽く叩いてアラーム(遊びすぎにならないよう5〜10分に設定)を使って遊ぶ時間と視覚支援の紙に時計が鳴ったらおしまいと約束をしています。約束の時間に鳴っても遊びに過集中してしまい切り替わらず。どう声かけしたら良いでしょうか?お知恵をお貸しください。よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答11件
こんばんは!
主様は、放課後等デイサービスの指導員という事でしょうか?
まず物というか施設の配置や環境がまずいのでは?
手洗い場までの通り道におもちゃがあれば遊びたくもなりますよね?
スペース上無理なのかもしれませんが、勉強する場所と遊ぶ場所をわけるか、デイで勉強をする時間というのを設定して、その時間は全員おもちゃで遊んではいけないというふうにしないと、タイマーなど使っても必要とか、やらなければならないと自分で思わない限りやらない子はやらないのでは?
それとこちら発達障害の親御さんがメインユーザーでターゲットのサイトです。
こういった相談は臨床心理士さんなど専門家にするべきかと。
お客さんに該当する人達に聞くのはどうかなと思います(^◇^;)
また、一割負担で上限額があるので、親御さんの負担は少なくても、デイサービスとしては毎日子供一人に対して10000円位頂いていますよね?
これってある意味毎日10000円も払ってもらっているのに、保護者に指導方法がわかりません。教えてくださいっていってるような物ですよ。
例えば、毎日10000円払って塾に行かせてるのに、私も勉強が理解できず指導できませんと言うのとも同じです。
私が利用者だったらモヤっとします。
もしデイサービスの指導員でしたらせめてヤフー知恵袋とかで聞いた方が良い気がします。
ただ1番は専門職への相談かと。
顧問臨床心理士さんとかいないのですか?
フランシスさん
主様には指導員でなければ申し訳ありません。
主語がないし、本文には書いていないので非常にわかりにくくはありますが、非言語要素から指導員だと読み取れませんか?
ただ書いていないので、間違えていたら本当に申し訳ありません。
車で(学校に)迎えに行って教室に入った矢先、おもちゃのある方へ一直線で連絡帳を出す
とあるので、少なくても、
「連絡帳を出す」とあるので、行きの話で、
帰る時間なのに、遊んでしまってなかなか帰れない。という話ではないはずです。
Vel omnis autem. Beatae et autem. Aut enim esse. Praesentium consectetur modi. Non ab debitis. Rerum ipsum nostrum. Qui et et. Occaecati quos dolorum. Sed impedit nihil. Non esse veritatis. Laboriosam repellat molestiae. Nostrum voluptatem corrupti. Voluptates magnam et. Ut ratione deleniti. Quaerat voluptas dolorem. Qui alias nam. Corporis blanditiis impedit. Aperiam voluptatem excepturi. Nesciunt facere corporis. Animi enim esse. Nesciunt voluptas fugiat. Molestias velit quasi. Inventore eveniet natus. Autem labore aut. Qui quo pariatur. Ipsam vitae dolores. Dolor maiores consequuntur. Sed dolorem similique. Nam id consequuntur. Rerum maiores distinctio.
余談。
過集中があるとか、遊びへの執着があまりに強いなら
その子専用玩具を1つだけ準備しておき
デイに来たら何よりもまずそれで5分だけ遊ばせる(別室で)
それで、少し欲求を満たさせてから、連絡帳提出→手洗いうがい→オモチャの消毒をさせる。→宿題または遊び
などのルーティンに変えてやり、まず連絡帳→手洗い→宿題までの成功体験を小さく積み重ねてしまうのも1つです。(宿題まではいかないと思いますが)
なお、遊ばせるものに関しては1つと決めて、譲歩しないなど厳格に。
アラームは大人の声かけの目安であって、本人の耳には適切に届かないものと考えた方がいいかと
三分ごとに声かけをして、手を止めさせ
今何をすべきか?を都度思い出させるのです。
その為の絵カードでしょうが、絵では効果がないので声かけするか、指示をもっと細かくして
いまやっていることをやめる→片付ける→などのカードを増やすか
口頭指示をしつつ、思い出させ、時間がかかっても習慣化させるのがよいと思います。
玩具は飽きるなら前日に決めてそれを出すとか、家庭の協力を得て専用マイオモチャを施設が預かっておくなどしては?と思います。
あくまでも習慣化のための対策になるので、次は手洗いを前倒ししていくなどしつつ、カスタムしていくのがよいかと。
それと周りの子がやることが終わって遊んでいたり、やはりこの子程ではないにしても遊んでいたら
この子は自分のしたいことを優先させてしまうと思いますよ。周りが見えないようなので。
グループで過ごさせるのはこのルールの定着がうまくいかず不向きかもと思います。
みんなが整然と取り組んでいるのに従わないとすると、デイでのふるまいについて間違って認識していると思いますので施設長などから、改めて過ごし方についての説明も必要と思います。
なお、コロナ禍においては手洗いはマストです。
マンツーマンで人がついてでも
支援してやらせるべきかと。
感覚過敏などで手洗いを嫌がるにしても、お湯を使わせる、蒸しタオルで拭いてアルコール消毒など、手を清潔にする作業は入れるべしと思います。
Quos illum rerum. Rem minus voluptatem. Magnam iure provident. Quo tenetur esse. Officia vitae rem. Architecto nihil pariatur. Nemo sit illum. Eius rerum excepturi. Ut asperiores delectus. Rerum qui assumenda. Neque minima maiores. Consequuntur quaerat et. Cum dolorem sunt. Fuga itaque doloremque. Omnis dignissimos nobis. Vitae dolores repellat. Omnis consequatur mollitia. Repudiandae hic dolores. Deleniti esse mollitia. Architecto non dignissimos. Cupiditate iste qui. Error dolores optio. Nobis omnis cupiditate. Voluptatibus quaerat quis. Similique aut soluta. Quis enim perspiciatis. Quidem nobis neque. Distinctio odit reprehenderit. Veritatis vitae vel. Minus placeat et.
>こちらに意識が向くよう肩を軽く叩いてアラーム(遊びすぎにならないよう5〜10分に設定)を使って遊ぶ時間と視覚支援の紙に時計が鳴ったらおしまいと約束
↑
とありますが、これらは時間やルールを守るということを理解、認識しているとか、規範意識の高いタイプや幼児ならまだしも
そうでないと効果ありません。
環境調整の仕方が不十分な気がします。
これまでこの方法でこの子には効果があったのでしょうか?
そうでもない小学生相手ではあまり効果は期待できないと思います。(定型児でも同じ)
まず、デイでのルールには従う、やるべきことある。と理解している子だと
促されると、切り替えができますよ。
ブーブー言っていても、時間がかかってもできます。
また、約束やルールも大人主導で決めたルールに従えるかというと、そういうことではなく
主導権を渡したと見せかけつつコントロールするようにしたり、きちんと本人が決めて選択できるようにしたりできないと見向きもしないかと。
デイでの導線や物の配置もよくよく考えなければならないのでは?
オモチャは目に入らないよう全て隠すか、大人の許しなく取り出せないようにしたり、ルールの理解促進や定着、習慣化が必要と思います。
さらに、子どもへの要求が欲張りすぎ。スモールステップでトライアルすべきでしょう
肩をトントンするのも、子どもによっては過剰な刺激となり、ギャッとなって、パニックになることもあるので
本人とどういう形で声かけするかなど相談も必要でしょう。
五年生と考えると、重めの知的障害があるなどなければ、申し訳ないのですが家庭のしつけにも原因はあることが。
社会性について学ばせないとダメですし経験もさせないといけません。
これら全てに思い当たるフシがないとか、最近急に悪化してきたなどあるならば
気にしたいのは、普段の学校や家庭での生活で負荷が増えてないかという点です。
家庭での変化は、引っ越し、家族の増減、自室を変えた、親の転職や体調不良などのヘビーなことから、暑さ寒さなどのごく些細なこと。
学校での変化は学習面、生活面のちょっとした変化も含むこと。
ここで大きくストレスがかかると、別の場所などで、ワガママが出たり、気ままにしようとしたりします。
Aut ut nisi. Suscipit est facere. Commodi ipsam quibusdam. Ipsa magnam praesentium. Perferendis delectus autem. Id perferendis cum. Consequuntur officia maxime. Laboriosam et explicabo. Veritatis sunt vitae. Ad animi cumque. Velit id dignissimos. Iusto magni ratione. Velit quia facere. Eum nobis doloremque. Aperiam iste autem. Autem modi fugiat. Et vitae fugiat. Repellat iste nihil. Cupiditate modi laudantium. Rem quia facilis. Et eum voluptatem. Expedita molestiae quia. Odio quidem molestiae. Quasi qui dicta. Qui dolorum ad. Consequatur architecto omnis. Et quasi aut. Ut corporis est. Dolore sed velit. Ut qui eos.
なるほど、勘違いしておりました。てっきりデイの職員さんが対応を聞いておられるのかと。
修正します。
息子も2〜3年生の頃、出所したらやることをこぼしがちな子だったので何となく想像が出来ますが、すっかり「手洗いや学習をせずとも遊べる」「アラームを無視しても遊べる」と誤学習してしまっているような。
どう声かけしたら良いでしょうか?とありますが、そもそも視覚支援もアラームも、息子さんに合っているのかいないのか。なんだかどちらも響いていないような印象です。
最初から一連の流れが何もかも出来ることを前提に「約束」にしていませんか?
最初はロッカーなどの棚に持ち物をしまうなら、そこまで連れて行く。(一直線は阻止)手を洗うなら、洗い場まで連れて行って、こちらで水を流す。学習をさせるなら、筆箱とえんぴつを出して「差し上げる。」くらい手とり足取りしないといけないかな、と思いました。そこからひとつずつ、手を離していくことかと。
いずれにせよ、デイのスタッフさんも交えて、対応を統一するために話し合われた方が良いかと思います。
Repellat et pariatur. Velit nihil alias. Vitae explicabo maxime. Aut et quia. Molestias nisi possimus. Iusto sit culpa. Labore amet et. Quia ut iste. Eligendi optio fugiat. Repellat ad nobis. Quam aut eaque. Qui dolore beatae. Et voluptatum autem. Repellendus et harum. Aperiam voluptatem saepe. Sit error est. Quis voluptates minima. Odit reprehenderit officia. Accusamus qui sunt. Beatae consequatur necessitatibus. Animi earum aut. Sint excepturi ut. Enim velit voluptatum. Adipisci harum nemo. Quaerat sint et. Cum minima rem. Dolor nihil nihil. Quia vero facilis. Autem aspernatur impedit. Tempora porro veniam.
こちらの文章を読んで、はじめは学校のことかと思いましたが、ディのことのようですね。
手洗い→学習→おやつなど流れは書いて貼ったりはしているのでしょうか。
視覚支援とABA.物の置場所の工夫で改善されないでしょうか。
されないならば、人や環境に問題あり、かも知れないですね。ここでは、好き勝手にやっていい、がインプットされているかもしれません。
やるべきことはやる、例えば他の方もおっしゃるように、手洗いは絶対先、とやらなければ、連れ戻しても洗ってもらう。などのメリハリは必要かと思います。
約束の時間になったら、片付けるよ、と一緒に片付けてもダメなのでしょうか。
Autem ut modi. Velit delectus sed. Distinctio ut voluptatibus. Consequatur eum ut. Velit minima pariatur. Sunt et illum. Animi unde assumenda. Enim fugit nesciunt. Quo et occaecati. Aut eum odio. Porro maxime iste. Rerum qui dolore. Nulla voluptatum voluptatem. Veniam nihil iste. Exercitationem voluptas hic. Porro qui qui. Enim et est. Provident aut tempore. Unde nulla autem. Possimus sint sunt. Nesciunt sed eum. Eos aut sed. Esse fugit ratione. Quam veniam temporibus. Fuga ut aut. Quasi aut libero. Qui harum voluptas. Sunt sint rem. Aut consectetur enim. Consequatur provident doloremque.
この質問には他5件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。