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数の概念がなかなか身につかず、悩んでいます。皆さんはどのように教えていましたか?
娘は5歳7ヶ月です。なかなか数の概念が身につきません。数の大小はわかるようです。またようやく10までの数字をようやく読めるようになってきた所です。
順序数が全然理解できないようです。例えば、5の1つ前の数字は何かな?とか10の次は何かな?というのが全然理解できないようです。
50までは数を数えることができます。家には数字表を貼ったり、100玉そろばんを机の上に置いて数を数えたり、おやつの数やどんぐりの数を数えたり、階段の数を数えたり色々しています。またお店屋さんごっこなども取り入れています。
理解して欲しくて、色々やりすぎて子供はどんどん数が嫌いになっていると思います。遊んでいるうちにだんだん覚えるよと言われますが、全然覚えず正直焦ります…。
働きかけは、0歳から声をかけるようにしていました。(一方的にですが…。)3歳位からは遊びの中で身につけて欲しいと思い、なるべく数字や数を使って遊ぶようにしていました。
文字は辿々しいですが、ひらがなは読み書きができ、カタカナは読めるものも増えてきている感じです。数字関係がなかなか前に進まないです。
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「順序数が理解できてない」とお母さんが気づいていることが良いな、と思いました。
もしかしたら、百玉そろばんは玉が多すぎかも?
おはじき5個の方がわかりやすいかも?
階段も10段以上あってわけわかんなくなるかも?
壁にはってある数字表も、まだわからないことがたくさん書いてあって不安になるかも?
と思いながら拝見していました。
私なら、ですが、どんぐりやお店やさんごっこで色んな方面から入れるのではなくて、ひとつのツールで練習を毎日3分だけ、でやるかもしれません。他の遊びの時間は間違っていても、こっちで「3つだねー」とか言い直して軽く流すくらいで。あんまり頑張りすぎると子供も嫌になってしまいますから。
机の上はおはじき5個、と、おはじきを置く白丸5個が並んで書いてある紙だけ、みたいな。
お母さんが「あとちょっと」となっている時は、子供が「もうウンザリ」ってなっているギリの線です。私の反省の意も込めて、ご注意を〜笑
ナビコさんも仰っていますが、問いかけの言葉も最初は統一した方が良いかもです。
家の息子もそうだったのですが、「前」「後」の日本語は奥が深すぎなんです笑
小学校1〜2年生まで、いや、今だに使いこなせてないかも・・・
「前に行く」はgo ですし、「前に戻る」はback 。それがどっちも「前」で省略されていることも多く。before もlastもfrontも前。英語なら全部別の言い方になっているのに。
後ろも同じく、色んな場面で「次」の意味になったり「前」になったりします。
数の大小はわかるというなら、数量の概念は入っているということかな。
1~10まで読めるし、50まで数えることができる。
それで、「5の一つ前の数字は何かな?」
「10の次は何かな?」がわからないと。
思ったのですが、数の概念というより、問題の意味がわからないのが原因じゃないでしょうか?
言語理解の方はどうなんでしょう?
言葉の遅れはないですか?
「前後」「次」の意味を理解しているか?
語尾は「何かな?」というより、「何の数字かな?」と数字を問われていることがわかりやすく言ってみる。
言葉で言うだけより、文字(文章)や絵(または具体物)を見せながら問いかける。
という感じで、再度やってみられては?
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こんにちわわさん、こんばんは🐱
ウチも次男が来年度就学なのですが、生活のなかで数を取り入れた遊び等をされていて、なかなか数の認識が難しいならば、算数障害の可能性もあるのではと思います。
例えば、数の順序がわからないということは、足し算引き算も難しいのではと思うのですが、いかがでしょうか?
10までの足し算引き算ならば、例えばお菓子を配ったりするので、何となく判ってくる年齢かなと思います。
ウチの場合は、数の絵本や図鑑などを使ったりしていましたが、むしろブロックやラキューみたいな立体で色々モノを作るもので訓練された感じがあります。色々組み合わせて自分で作っていくうちに、こういう形に作るにはいくつどのパーツが必要など、色々考えながらやってます。
また手を色々動かすのもよいのかもしれません。
余り机の上遊びだけでない方かむしろよいかもしれません。
もし、療育に通われているならば、療育先で相談してみるのもありかもしれません。
ご参考まで😸
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こんにちは(^^)
以前のご質問のときもでしたが、お気持ち、よく分かります。私も息子が幼稚園の頃は、赤ちゃんの時からがんばって働きかけてきたのに、全然理解してくれない・・・何で?! と悩んでいました。
他の方も書かれていますが、「5の1つ前の数字は何かな?」とか「10の次は何かな?」はかなり難しい気がします。
「5個の飴を持っていて、もう1つもらったよ。全部で何個になったかな?」という聞き方で、もし答えられるようでしたら、理解できています。
また、月初めなどにカレンダーを使って、「今日は○日。明日は?昨日は?」等、一緒に考えてあげて下さい(中旬以降は数が大きくなるのでNG)。できれば、あからさまな質問ではなく「今日って何日だっけ?」みたいな日常会話の一部として聞けるといいですね。
カレンダーが理解できるようになると、数の理解はかなり進みます。
ポイントは、お母さんが質問してお子さんが答えるのではなく、一緒に考えること。あまり得意でなかったり興味のない分野は、一緒に考えてあげないと拒否感が強くなりますから。
確か小学校受験を考えておられるとのことで、ご心配されるのはとても分かります。
でもよく頑張っておられるので、今のような取り組みを、焦らず、諦めず、お子さんを追い詰めないよう気をつけて継続されれば、何年後かにきっと伸びるときが来ると思います。
それに、まだ年中さんで字が書けるのはすごい(^^)。
5歳7ヶ月というと息子は年長のちょうど今頃で、簡単な暗算はできましたが、文字はほぼ書けませんでした。一人ひとり得意不得意があるので、得意なことも一緒に楽しんであげて下さいね(^^)。いろんなことを楽しむ中で、一見関係なさそうな分野の理解が進んだりもしますよ。
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就学までにまだ時間がありますし、覚えこませなくていいと思いますよ。
私見ですが、左右弁別ができて並び順の理解が土台になっています。数の暗唱は理解ではないですよね。表出言語は良く意味理解が追い付いてないのは小中学生でもよくありますから、問いかけに応じれないだけかもしれませんし。
うちの子は言葉が遅かったのですが、数字が得意で現在理系職に就いています。
得意と気付いたきっかけですが、規則性を理解できているとわかった時でした。
例えば、”りんご””バナナ””ぶどう”が描かれたカードをそれぞれ数枚用意し並べれるかを試して見たんですね。
言葉を理解できてなかったせいで、絵カードでのアプローチは助けになり黙々と取り組めました。
試されてるかもしれませんが。
私自身が左右の感覚があやふな幼児期を過ごしていて、見よう見まねで園生活を送っていたのを覚えています。幸い運動神経が良いので処理速度でねじ伏せてきました。まだ年齢的にも長所を伸ばすで良いんじゃないでしょうか。
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追記します。
順序ということは、ただ数字を数えるだけではわからないかも。
「〇番」じゃなくて、「〇番目」という概念を入れないと。
英語なら、ワン・ツー・スリーじゃなく、ファースト・セカンド・サードという表現ですよね。
小1のプリントでは、前後(もしくは左右)から何番目に色を塗るか〇で囲む、という問題をやってましたね。
人の列で並び順や、スポーツで何番目という言葉を使って声掛けしてみるとか。
一般的な教え方しかわからないのですが、ネットで「特別支援算数」とか「算数障害」で検索したら、方法や書籍の紹介があるかも。
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