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支援学校の中学生の子供です。算数の足し算は指を使ったり●を数えて解けるのですが 、引き算ができません 。少ないという数の概念もないように見えます。 支援学校卒業後、足し算や引き算は生活の場面や就職の時に使うことがあるのでしょうか?電卓に切り替えた方がいいでしょうか。また、どうやって引き算を教えましたか?
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この質問への回答3件
退会済みさん
2023/04/23 13:46
うちはその支援学校卒です。
レジ打ちや、数字を入力するPC作業などする職場などでない限りは、あまりそういった能力は必要ないかも。
計算は、計算機もありますし。
中学部なら、作業学習がありますよね?
陶芸や紙工班、調理、PC作業など3年間で学んだ事を、その後の高等部で。
自分に合った職業を見つける事に生かします。
ですので、高校受験または、高等部だけの支援学校を目指すのでない限りは、数学の能力はあまり使わないかなと思います。
高等部の支援学校は、就労に特化しているので、毎年。人気があり、選抜試験があります。そこで出される試験の問題を解くには、ある程度は、計算が出来ていたほうが良いかも知れませんが。
しかしながら、就労に計算力だけが、必要とされる訳ではありませんし、求められるのは、どちらかというと挨拶や、一人で通勤出来る。職場の皆さんと馴染めるか、など自立面ですね。
あったものが物がなくなる、少なくなるということも見せてみましたか?
お菓子や好きな物で食べたらなくなる、使ったら減っていくということ見せていく。適切なことばを使用するというのも大切です。減る、なくなる、いなくなる、少なくなる、小さくなるなど、物や行動にみあった言葉を彼が普段から知っている言葉と併せて使用すると理解していけるのではないでしょうか。〇の数で足し算ができるのであれば、引き算も物を使用してできる可能性があります。(沢山、多い、大きい)
例えば、3個あったチョコを食べた1個食べて2個になった→「少なくなった/減った」など。
チョコレートが好きな子であれば、1個と5個見せてどっちがいいのかも選んでもらうのもいいと思います。5個の方を選んだら、「沢山ある/多い方をどうぞ。ママは少ない方ももらうね」と伝えていきます。多い方を選ぶ子が殆どかなと思いますが、欲がない子はあまり効果がないです。沢山食べたい、沢山あった方がいいと思う子であれば効果が出てくる方法かなと思います。
お菓子や好きなもの沢山あった方がお得ですし、損得がわかってくるようになるのも数の概念には必要かなとお思います。
普段から数えたり、分けたり 併せていくつか、減ったら量が変わっていってることも数えたりしながら、見せて、聴かせていくといいと思います。多い方、大きい方などばかり伝えるのではなく、比較のことばその場その場で適切に使用することも大切かなと思います。
日常生活楽しみながら、試してみてください。
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退会済みさん
2023/04/23 15:18
あと、その足し算、引き算ですが、何か副教材を使用していますか?
その⚫︎を数えるのは、プリントに印刷したものですか?
プリントではなく、積み木やおはじきなど実際に触れて、数えるもののほうが、良いかなと思います。
学校や療育、家でも、小学部の低学年の頃などは、実際に使ってましたね。
丸い平たい木製の積み木で、中央に、穴が開いていて、10個。
それを、棒のある台座に一つ一つ入れていくと10の単位がわかる。
それが5本あり、最終的に、全部。入れると50の単位になる。という知育玩具を、我が家は使ってました。
その子の知能的な事の理解力にも、よりますが、上手く副資材を使うと100の単位くらいまでは、理解が出来るようになる子もいるかと思います。
確か高等部では、10000の桁までやるんじゃなかったかな。
あとは、本物のお金とお札を使って、数を数えてみるのも、実際に使う。という事につながるので、それも一つかなとは思います。
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