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算数についての質問です。学校で足し算の問題をしている時は、文章題でも足し算はできるのに、引き算、掛け算がはいってきて、文章題を解かせると、「これは、足し算?引き算?」と聞いてきます。小学3年生なのに文章題が解けません。読みが弱いのかと思い、問題を読んでやらせてみましたが、効果はなく、どんどん混乱しているようで怖いです。どんな勉強の仕方がいいのでしょうか?すぐやりかたを忘れてしまっているようです・・・。
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この質問への回答6件
うちの息子も文章題が苦手です。
やる時には、何を聞かれてるのか問題のポイントのところに下線を引いて、例えば「合わせて」なのか「使うと」なのか「分けると」なのかを目立つようにします。合わせるという言葉があると足し算、使うと引き算とか、キーワードを叩き込みます(笑)
そうやって、「あ、合わせてだから足し算だね!」って分かってくるようになりました。
あと答えに単位を付け忘れる事が日常なので、「何人ですか?」や「何個ですか?」そこも線を引きますが
学校でテストを見ると全部飛ぶみたいです(^-^;
退会済みさん
2017/04/26 08:34
足し算の文章題は出来る、ってのはつまり、そういう問題はこうやって解くのだ、っていう回答テクニックを覚えてしまっているだけで、その教科を理解しているのではないのでしょう。学習塾はそういう事しか教えないので、思考能力が低下し、馬鹿になってしまいます。だから私は学習塾なんて撲滅すべきだ、と訴えています。その時間、もっと他に貴重なことをするべきだしね、偏差値とか考えたやつは死刑に値すると思うよ。
さて、そういうわけなので、足し算、引き算、掛け算、割り算、一体どういうものなのか、どういう意味なのか、そしてそれは何を考え何をするべきものなのか、を根本から教える必要があります。これが本当の「勉強」です。
ただ、悲しい事に、嘆かわしいことに学校でも今は塾的なやり方で塾的な無意味な知識しか教えない場合が多い、あるいは教師が教えられない、教え方をわかっていない、教える能力も自らの知識も無い、ってのが増えているんです。教師自体が塾で馬鹿になってきた世代ですしね。本当にもう、終わりだと思いますよ。
親御さんは理解されていますか?理解されているならじっくりと理論を教えるべきです。
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退会済みさん
2017/04/25 22:09
算数の文章題の読みが弱いというのは、文の内容が全くひとつもわからずまるで外国語を読んでいるようである、というよりは、文の内容を図解する手法を知らないのでわからず解けない、というのが多くの主な状況だと思いますよ。問題文の内容を図解する手法を教えることで、かなり解決できます。リボン図や線分図など、教科書でご覧になったことはないでしょうか。小学校の低学年の教科書だと、リボン図で図解がかなりあります。これを書くことが出来るように、手法を教えてあげてください。まずは問題を読みながら文の内容を図解することが必須であることを伝え、最初は親なり指導者なりがやって見せます。一つ例示で図解するのを見せたら、同じ問題で数値だけ変えて本人にやらせてみます。これを様々な問題でやっていくようにして、習得させていきます。簡単すぎるくらいの問題(今の学年より低学年の問題からでも構いません)から始めて、自力で様々な問題文を読んで図解する手法をマスターさせてください。
書けるようになってくると、各々の計算種類の違いは必ず図に書くときにも出てくることがわかりますので、必然的に図解が正しく立式をする大きな手助けになるということも実感できるでしょう。
学校(普通学級)では同じように黒板で先生が例示を見せ、教科書の練習問題で自力でやる、という手法は昔から今もずっと行われています。ただ、真剣に聞いてる子どももいればぼーっと見てるだけの子どももいるわけで、「問題内容の図解が文章題で正答を導く大切な手法のひとつである」と気づいていない子どもは一定割合、今も昔も変わらずいるわけです。授業で何を見て学んでくるのか、ポイントの一つとして伝えるのは必要なことかもしれませんね。
支援学級では「文章題の図解」は、先生が書いてみせる→本人が少しずつやれるように穴開きのリボン図に数値を書くなどから徐々にリボン図を書くようにステップを踏む(プリント学習が多いです)、といった形で指導して頂けると思いますよ。
文のキーワード(「合わせて」「全部で」は足し算、等)で立式する手法は、非推奨です。問題の書かれ方で答えが違ってきます。例えば「教室に30人いましたが、7人帰りました。今、教室にいるのは全部で何人でしょう。」と書かれた問題では30+7にはなりません。
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親がゆっくり問題文を声に出しながら、
同時に線分図を書くといいですよ。
線分図の求める数値の所にハテナを書いて、
「どうやったらハテナの数が出るかな?」
と聞いて、「この数からこれを引く!」と、お子さんから解き方が出てくるか試してみて下さい。
まずは一年生レベルから。
自分で線分図が書けるようになるのが目標ですが、はじめは難しく感じるしめんどくさいので、図を書くのは親がして、お子さんは口頭で答えるようにするとお子さんの負担がないかも。
線分図を書いてもサッパリ分からないようなら、おはじきなどの具体物から入るとよりイメージしやすいです。
ここらへんのことは、学習障害を持つ子の親御さんが色々工夫されているブログ等もあるので良ければ検索してみて下さいね。
お子さんにピコーン!とくるよい方法が見つかりますように。
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わかります(笑)
つまづきますよね。
どこかに足し算、引き算ホワイトボードを^_^
足し算 合わせて もらいましたとか出てきたら足し算ボードに言葉を書き足していきます。
引き算も引き算ホワイトボードに
宿題やおやつの時にクイズで(´-`).。oO出てきた文章から抜き出します。
そうして遊んでる間に見なくても文の中から必要な情報をぬきだすという訓練ができます。
ドリルとか慌ててやると楽しくないしイライラしますから^_^
て、四年生の娘まだ混乱しますし、中学生の息子、まだ((((;゚Д゚)))))))間違えますが、
抜き出せば正解率は上がります(´-`).。oO
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退会済みさん
2017/04/26 16:57
私は小学生のとき不真面目だったので、算数の勉強を何もしていなかったです🎵しかし、それにも関わらず、私は全国模試の算数の偏差値が学校内で上からトップだったです🎵私は算数で苦労したことは1度もありません☺️
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