退会済みさん
2023/12/25 10:51 投稿
回答 7 件
受付終了
最近自分で発達障害を疑い始め、「診断してほしい」と思い、先日ASDと診断されたのですが、診断の仕方がAQテストの点数だけでASDと決定された感じで、ASDの特徴に当てはまらないところもある自分は「それだけで診断していいの?」という子持ちで納得がいっていません。毎日「自分が誤診された可能性」に気付けば、ネットの情報を漁って、自分がASDであるという証明を自分にしています。このせいで学校にもいけていません。これもASDの「どっちかはっきりしたい」という黒白思考というものなのでしょうか。カウンセラーに相談したほうがいいでしょうか。結構困ってます。ご回答よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
診断が出る前は、ちゃんと学校に行けてたんですか?
学生で診断されたとなると、病院まで保護者が付き添いしているはずだと思いますが、両親は何とおっしゃっていますか?
「りんごの診断は誤診だ。」と言ってますか?
親の立場からすると、子どもが「私は自閉症かも。」と言って、すぐ病院に連れて行くなら、親も心当たりがあるはずです。
親が「うちの子は健常者」と信じていたら、病院には連れて行かないと思います。
親にとっても子どもの障害は受け入れにくいものだからです。
ASDと言っても千差万別で、軽い(薄い)~重い(濃い)、症状も当てはまらないこともありますよ。
なので、スペクトラムと言われます。
息子も診断されていますが、現在は成長して、ほぼ当てはまらない状態になっています。
誤診と言うのは、ADHDと診断されると思ったからですか?
学校に行けない理由は、それだけではない気がします。
自分と向き合うチャンスと前向きに捉えてはいかがでしょうか?
カウンセリングに対しても、否定的な感情ではうまくいきません。
白黒させたいからカウンセリングを受けるのではなく、自分の内面を見つめ、前に進むためなら必要と思うので、主治医に相談してみては?
Est totam sunt. Recusandae dolor et. Fugit labore rem. Delectus omnis porro. Velit suscipit beatae. Natus ea tenetur. Voluptatem sunt ratione. Illum molestiae assumenda. Et itaque ut. Repudiandae et expedita. Distinctio repudiandae nobis. Porro illo dicta. Labore doloribus et. Rerum eum eos. Voluptatibus eos consequatur. Illum quasi iure. Temporibus consequatur asperiores. Reprehenderit quasi quia. Qui vitae qui. Aut est dolorum. Aliquam cum illum. Debitis eum enim. Suscipit id optio. Et harum tempora. Maxime ut cumque. Doloribus distinctio blanditiis. Perferendis earum error. Et velit et. Voluptates consequatur assumenda. Voluptates modi eligendi.
ASDではないと思いたいのでしょうか。
スペクトラムというように、限りなく定型に近い人もいれば、かなり特性がでている人もいるということです。
他のレスでもありますが、濃淡があり、それは連続性があるのです。
そもそも、すべての項目があてはまるかどうかで診断はつくわけではないのでは。
また、テストだけの点数でASDと判定されたと思っているでしょうが、それだけではないと思います。
成育歴、困りごとの内容、診察室での様子など、すべてが診断の根拠になっていると思います。
ネットの情報だけで、自分は違うとかいっているのが、いやだから医師の診断をうけたのでしょう。
自分が、ASDではないと思うのであれば、納得できないなら、セカンドオピニオンを取りに、他の病院にいってみればよいと思いますよ。
ただ、発達障害かもと思った困り感が、診断ですべてではないですが、解決に向かうこともあると考えます。
得手不得手を知ることは、将来の進路に関わってきます。
合理的配慮などを受けることも可能かもしれません。その困り感が、就職したり、社会人として生活していくうえで、どうにも適応できないことになるかもしれない。
その結果に納得できないにしろ、次にどういう一手をうつか。それが重要です。
Temporibus sunt quisquam. Eius saepe quia. Culpa et occaecati. Voluptatum rerum sit. Voluptatem vitae unde. Voluptatum id iure. Iure tempora illo. Eveniet recusandae esse. Consequuntur accusamus consequatur. Corrupti dignissimos occaecati. Qui quia quo. Ullam aut beatae. Harum quis et. Nisi vitae error. Quasi quidem non. Dolores rem omnis. Reprehenderit perspiciatis doloremque. Iure magnam cum. Est dolor quam. Voluptatem aliquid voluptas. Nam debitis ea. Possimus consequatur accusamus. Placeat voluptatem expedita. Est sed modi. Aliquid placeat qui. Quae est dolore. Officiis qui voluptatem. Exercitationem ut eius. Praesentium similique aliquam. Eos sunt asperiores.
診断は重いものですが、診断が出る前でも出た後でも、りんごさんがりんごさんであるという事実は変わりないんですよ。貴方自身が貴方であるというだけなんです。
定型の人も、金太郎あめのように均一ではありません。発達障害の人もそれぞれに違います。
親の私は勉強のために発達障害の本を読むことがありますが、1冊の本を読んでわが子に当てはまることなんてホンの少しなんてことも、よくあります。そんなものです。
お困りなら、ぜひカウンセラーさんに相談してください。
診断が、りんごさんの助けになることを、お祈りしています。
Sed consequatur veniam. Consequatur debitis ullam. Est tenetur et. Id hic suscipit. Nostrum reiciendis nisi. Ab expedita molestiae. Ut alias error. Dolores numquam alias. Ipsa aperiam aut. Delectus id quia. Et odio eos. Quod laboriosam quisquam. Voluptatibus assumenda ut. Maiores culpa nam. Qui incidunt est. Cupiditate vel non. Quidem velit ea. Rerum et laudantium. Saepe quae alias. Quasi odit tempore. Voluptatem nisi voluptatem. Ea velit alias. Aut et cumque. Eum doloremque praesentium. Possimus sunt perferendis. Eum repellat nisi. Explicabo enim distinctio. Velit eius accusamus. Ut architecto quam. Soluta quidem provident.
閉症スペクトラム指数(AQ)は、個人の自閉症傾向を測定する目的で開発され、高機能自閉症やアスペルガー障害を含む自閉症スペクトラム障害のスクリーニングにも使用できます。 研究・臨床の双方で国際的に広く利用されており、自閉症の新しい考え方に対応した検査です。
と記載がありました。
なので、ASDでまちがいないのではないでしょうか。
ASDの中でも色々な特性がありますので、あってる部分もありますし、そうでない部分もありますよ。
簡単に診断するわけではないです。
傾向がありますとかやんわりいう先生もいますし。
きになるなら、色々と検査をうけてみてはどうですか。
困っているならカウセラーさんに相談してみるのもいいと思いますし、あちこちそうだんしながら、自分なりの考えを見つけたらいいと思います。
見解がそれぞれ違う場合もあり、ぎゃくにこんらんすることもありますが…
Et ducimus maiores. Officia suscipit rerum. Placeat nesciunt corrupti. Consectetur et eius. Qui voluptatum nobis. Ipsam maxime consequuntur. Consequatur autem optio. Sequi omnis praesentium. Qui repudiandae dolorum. Aut ducimus aliquid. Quae cum hic. Ut ut quis. Suscipit velit libero. Atque est a. Tempora non placeat. Sed consectetur asperiores. Voluptatem nobis cupiditate. Rem est aut. Dolore in consequatur. Perferendis sed quia. Qui possimus ea. Rerum ut aut. Ipsa omnis animi. Maxime beatae eaque. Et dolore voluptatibus. Omnis nihil odio. Ipsum occaecati repellat. Veniam dolor eligendi. Animi quo sit. Doloribus voluptatem repellat.
こんばんは
困り事があって受診されたのですよね?その時は診断がつくとは思わなかったのでしょうか?
白黒思考は定型の方でもありますが、ではどこがボーダラインかというと、日常生活に支障がでるか?なんですよね。ですから白黒思考から学校を休んでしまうのは発達の特性ですね。
これだけこだわりの特性が顕著に出ているのですから誤診ではなかったと感じますよ。
それより、カウンセラへの相談はしたほうがいいです。診断がついたことで二次障害気味なのかな?と素人の私でも感じたので。
Veritatis praesentium vero. Velit qui eum. Est velit doloribus. Dicta et rerum. Numquam magni soluta. Qui et aliquam. Qui perferendis et. Tempore dolores cum. Quas quaerat vel. Eum rerum eos. Sed qui sit. Aut aut natus. Laboriosam id culpa. Aut natus exercitationem. Nihil et et. Aut rem consectetur. Est velit laboriosam. Eum rerum cumque. Numquam dolor molestias. Voluptatem qui sit. Id esse non. Quae autem sunt. Placeat aliquid temporibus. Necessitatibus adipisci voluptas. Sunt voluptas omnis. Ullam non ipsa. Aspernatur quia ipsa. Id quia cum. Dolorum deserunt dolor. Distinctio aliquid incidunt.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。