発達障害の診断結果に納得がいかなかった場合セカンドオピニオンを受けるのはありでしょうか。
私は昨年度高校を卒業した者ですが、それまでの人付き合いや学校生活、日常生活でADHDに当てはまるような症状が出ていたので約1年半前精神科で検査を受けました。
そこではA-ADHDというアンケート型の検査とwaisというIQテストを受けました。
結果はA-ADHDでは傾向が顕著に見られると出たのですがwaisの方ではワーキングメモリーが高く、また当時かなり重度のうつ病を患っていたためそれらを踏まえADHDでは無いと診断されました。
しかし私はそれに納得がいってません。
確かにADHDだとワーキングメモリーが低いことが多いのは事実です。しかしそれとは別に各項目の数値の差が大きい場合も症状が出る場合があり
実際私はワーキングメモリーが「125」と出ましたが処理速度は「平均」と出ました。waisでは平均は約100ですので差が約20となりこれはADHDの症状が出る場合に当てはまるのではと思いました。
またうつは当時よりある程度マシにはなりましたがADHDの症状は出続けています。
これらを踏まえた上で他の病院で検査を受け直した場合ADHDであると診断される可能性はあるのでしょうか。
私個人としてはただ何も出来ない無能であるよりは障害であると診断された方が理由ができて安心しますし諦めがつきますし薬などでの補助を受けることが出来るので受けれるなら受けたいと思っています。
もし良ければ皆さんの意見を聞かせていただけるとありがたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
私もナビコさんと同意見ですね ADHDグレーなご自分を受容できていらっしゃらないのが、逆にASDの白黒思考を連想させます 鬱がしんどい時にやると、確かに検査結果に多少影響するかと思いますので、鬱が安定したタイミングで、セカンドオピニオンを受けても良いと思います (おっしゃっている鬱状態が、発達障害特性から来る、二次障害な可能性もあります…医師でもカウンセラーでもないので、はっきりとは言えないですが……) 今後もし、ADHDと確定診断されても、投薬が必要かどうかを判断するのは、医師の考えもあります また、ADHD(ASDでも同様ですが)、その特性があることを理由に、合理的配慮を100%求めるのは難しいです なので、『あなたには発達障害があります』と、医師から言われることがゴールではなく、むしろご自身を理解するスタートだと考えた方がベストだと、個人的には思っています 「自分にはこういう特性があるから…」と、「諦める」よりも、「じゃあ、その特性とどう上手く付き合っていこうか?どんな工夫をしようか?」と考える方が重要です 少しでも参考になれば幸いです
Ipsa cum eos. Totam maxime perferendis. Architecto nihil quia. Animi blanditiis omnis. Natus aperiam eius. Libero et laboriosam. Id sunt quis. Perferendis quasi ad. Doloremque ut non. Dicta est numquam. Vitae perspiciatis quis. Tempora rerum animi. Eum qui aperiam. Aut perspiciatis reiciendis. Laboriosam omnis cumque. Reiciendis consequatur dolores. Qui eos sequi. Quaerat vero omnis. Impedit dolores suscipit. Est et ut. Magnam perspiciatis omnis. Aut enim sapiente. Eos aut quasi. Sit accusantium omnis. Ut qui qui. Cupiditate laudantium saepe. Ut voluptate optio. Commodi aliquid harum. Fugit sed delectus. Cumque ducimus autem.
この質問には10件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。