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障害児を育てていて不安と心配だらけで、他の子どもと比べたりして苦しくなってしまいます。
特に将来の心配が激しいです。
体が健康だったらいい。元気でいてくれたらいい。などと思えません。
私にお叱りの言葉を下さい。
また、皆さんはどんな心構えで障害児の育児をされていますか??
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この質問への回答5件
大お疲れ様です。
どんな、、そうですねー。「ひとは、ひと。自分は自分」
ですかねえ。
、、、お叱りが欲しいのですか??励ましではなく???
うーん。がんばりすぎではないですか?
睡眠不足?
「不安」と「心配」とは、まったく違います。
不安は、その人が自分で考え方を変えないと、消えません。でも、心配については、ある程度の対策をすることが出来ます。
大きな深い疑問があって苦しいんですよ、なんで私だけ?!!って、思ってますよね。まあ、それは、大なり小なり、日本だけでなく世界中で、皆が考えて悩んでいることです。「どうしたらいいのか」
いつかわかるときがくるでしょう。でも、「考えてもわからない問題の答えがわかるとき」は、とりあえず今ではない、ということだと思います。
例えば、いつ地震が来るか「わからない」から、不安。
いつ地震が来るかもしれない心配だから、耐震する、非常袋を準備する、避難経路を確認しておく、、などなど。
他の子と比べるのは、障害があってもなくても、社会が競争社会なので、その人の資産や家族構成や健康状態やありとあらゆる場面で、自分の子よりも優秀な子がいたら「うらやましい、ねたましい」ですし、自分の子の方が優れていたりほめられたら、親は嬉しいです。幼少期は特に、親、特に母親が、自分の子と一緒に行動する場合が多いとさらに「子どもの成果」を「親の成果」だと同等に考えがちです。
いま、お子さんは、、園児さんですか?
10年後も義務教育?
将来の心配、、は、何年後の将来のことなのか、で、親がどう動くか変わりますかねー。
あなたの心配と考えている将来の年、お子さんは何歳で、ご自身は何歳でしょうか。
とりあえず、子に必須は体力。親に必須は体力と財力と情報です。
★自立とは「依存先を増やすこと」
という言葉をひろめてくださっている医師がいらっしゃいます。
検索してみてください。
もしも万が一、(それこそ災害や不慮の事故などでも)親がいついなくなっても大丈夫なように、、
家と学校(園??)以外の、お子さんの居場所を、たくさんたくさん、探して見つけて居場所をつくっておきましょう。
親ガチャという言葉があるように。子ガチャもあります。
みんな不安だと思いますよ。
心構えという大層なものはないですが、障害をなしにはできないので、出来ることは教育を与えることと福祉に繋がることかなと思います。
親の会に入れば、同じような方がどういう生活をしているかわかるかもしれません。
子育てがきつい時は、ショートステイ(短期入所)が使えるなら使っていった方がいいかも。
幼い頃から子ども自身に支援慣れさせることは重要です。
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こんばんは、
誰でも、先が見えないのは物凄く不安ですよね。私も不安でした。ある程度、先が見えるようになるまでは、、、。
だから仕方がない。と、私は思います。
私自身も診断はされていないけどASDで、子どもにガッツリ遺伝しています。少し残念でしたが、でも、親が当事者で理解しやすい事は利点にもなると考えていろいろ努力できると自分の存在も無駄にはならない。と、思っています。
自分の幼少期と比べて、子どもの予後を推測したり、参考にしたりして効率的な学びにならないか工夫しています。
長所と短所は表裏一体ですし、程度問題でもありますよね。
周りが気になって不安になったり、苦しくなったりであっても、しっかりと現実を見つめる事ができている。と、言えます。
あとは、どう動いてどう問題解決に少しでも繋げていくか?だと思います。
めいさんとお子さんが、たくさんの人との出会いや良い支援に繋がれる機会に恵まれると良いなと思います。
是非、めいさんの方から手を伸ばしてチャンスをものにしていって頂ければ、少しずつ楽になると思いました。
ズレたコメントだったらすみません。😅
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障害って、それぞれに大変さがあり、軽いから楽とか重いから不幸とかではないとおもう。
公的サポートをうまく使っている人、人脈づくりに長けている人は比較的、充実した生活をおくれるのかもしれません。
そして、ありのままを受け入れて、そのままでいいよって思える人ってどのくらいいますかね。
わたし も、こどもにおもうことがいっぱいです。
これができれば、あれもできるようにとおもう。
だれでもそういう葛藤ってあるんじゃないかな。たとえ、他人からみて、対したことでなくても、親にとっては重大な問題だったりします
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障害がなくて、かつ健康で優秀で出来が良い子ならそれにこしたことはないと誰でも思うのでは?
私自身も心の落とし所として、健康ならいいか…と考えているだけにすぎません。
とはいえ、健康なことは、健康でないよりはマシ。
世の中には子どもの生死と向き合っていたり、もっとしんどい人もいるしなぁと周りと比較するのは大事なことと思います。
私にとっては…ですが
◯◯とは思えない…と囚われ、切り替えられないのは苦痛ですもんね。
これも私にとっては…です。
前向きになれないのはご自身の心のままでよいのでは?
前向き過ぎるのもドン引きされたり、周りを疲れさせたり…ということもあります。
悲観しすぎるのと同様にいいことは無いと思います。
将来ですが、うちに関しては悲観もなにも、一般的な観点でいうと絶望的な将来がほぼ確定したような人もいますけど。
まあ、私に収入があるうちは何とかなるかなと。
将来に向けて頑張れないわー。という時は休憩してもよいし
人から励まされたり、哀れまれるじゃないけど、心配されるのも面倒だから
人には会わないように調節もすればよい。
お子さんが小さいうちは、可能性が沢山あり得るので余計にしんどいと思いますけど
見通しが立たないことや、逆に見通しがたって行き詰まる事が苦しいということの繰り返しなので
しばらくは自分で自分の心の面倒をなんとかみていかないと苦しいばかりでしょう。
支援や人に頼るなどしつつ、自分の心は自分でなんとかするしかないです。
障害の程度や状態から、社会参加が難しいかもしれない…というがあるなら、そのことは歳を重ねるうちに徐々に明らかになっていきます。心配するほどではなく、大丈夫だということもあるでしょう。
引きこもっていることや、家で仕事をすることなどが以前よりは市民権得てきていますし、社会も障害のある人に随分優しくなってきました。
将来について考え備えるのは大事なことですが、過ぎたるは及ばざるが如し。
光陰矢の如し歳月人を待たず。
まずは1日1日生活することからだと思います。
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