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保育園での加配についてです。
発達障害が未診断の状態でも医師の診断書(意見書)があれば加配の申請は可能なのでしょうか?
年中になって保育園から加配の必要性を訴えられています。保育園側からは、加配をつけるには発達障害等の医師の診断が必要だと言われましたが、精神科ではこの先診断名がつく可能性はあるとしつつも現段階で断定はされていません。
主治医に園からの加配の要望を伝えると、必要なら何とでも書いてあげるよと言われましたが、診断書=発達障害の断定だと思っていたので、その場の即決で書いてくれとは言えませんでした。
その後ネットで調べていると、加配申請には必ずしも診断名が断定してる必要はないとの記載を見つけ、本当かどうか気になりました。実際に未診断、或いは発達障害疑いの医師の意見書で加配の申請ができた方はいらっしゃいますか?
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この質問への回答14件
こんばんは
自治体によります。療育に通うだけでも加配申請が通る自治体もあります。
しかしながら、加配がつくということは困り事が多いわけですよね。その困り事と医師の診断のすり合わせがないと加配なしの判断になる自治体もあります。
それから加配が年長でもついていると就学相談の対象になります。療育にも通うご予定がありそうな質問もしていらしたので、年中の2学期以降に保育所等訪問支援をつかってみては?と思いました。ただ単に人手不足、財源不足で加配を!というケースもなきにしもあらずなので。
うちの子の幼稚園では、診断書じゃなくて意見書で補助金が出て、それで補助の先生が付きましたよ。
ただ、この補助金は障害児保育のために使うもので必ずしも加配専用ではないので、園のバリアフリー化や研修や書籍購入に使われることもあると聞きました。
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自治体によるしか言えないと思います。
一方で、加配をお願いすることになった理由については納得されているということでしょうか。
自治体にご相談されてはどうでしょうか。
加配が必要な状況であるなら、何があれば確実に加配がもらえるのかを保育園や自治体に確認しましたか。
そして、加配が来た場合、自分の子供一人に必ずついてもらえることを確定していますか。
たまに、加配は来たけど、他のお子さんとシェアだったという話もあります。
また、加配が必要なほど園が困っているということについてですが、診断書が必要だとして、それに対する対替案は用意されていますか。診断書は嫌、加配はほしいでは、園は納得しないのでは?
療育にいきますからというのは、園によってなんの解決策にもなっていません。なぜなら、療育の効果がすぐにでるとは限らないし、今、既に療育に通っているわけではないから。
本当に困っているんだと思います。その困っている状況をどうやったら解決できるのか、加配ができないなら園と相談するしかなくなります。場合によっては退園という話にまで発展するかも。。辛口で申し訳ない。
年長になっても加配が続くかどうかも確認が必要かもです。
うちの子の園では、年長だけはカリキュラムが別で、小学校のような授業までしていたくらいです。
それに対して、加配なし、フリーの先生もなしという状況でした。担任一人です。
理由は、就学前だから、普通級という設定です。
また、どうしても診断書=発達障害の断定というのは嫌ですか。
なめたけさんにはつらいかもしれませんが、そこにこだわりすぎると、療育や適切な環境の確保が遅れるのではないでしょうか。お子さんの状況を、現実を見たほうがいいと思います。
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書いて消した内容↓
目先のメリット?
ちょっと嫌な表現です。ショックと葛藤を抱えながら悩んで支援をお願いすることを選んだ保護者ばかりです。目先のことに飛びついたのではなく、将来のことを考えて、今、一つ一つ丁寧に取り組んでいこうという決心。
ここから追加。
今の課題を今やらないで、いつやるの?と思います。今、困ってるんだよねー?保育園にいる時間って長いですよね。その長い時間、楽しく過ごすか、落ち着いて過ごすか、不安や嫌なことを避けて過ごすのか…。子どもの1日は長いし貴重な時間だと思います。
また、園の先生が、手を貸せばできるというのは、今のうちにできることを増やしてあげたいという意味かと思います。やったらできた、嫌だったけどできるようになった、困ったら先生が助けてくれた、これを幼少期に繰り返すといいことは一目瞭然かと。
実際の様子を見たことはありますか?活動を拒否する時に、泣いたり怒ったりする、部屋から出たり閉じこもったりする、他の遊びをしたり他の子にかまう、こういう行動があると放っておくことができないので、先生が一人付きっきりになります。するとクラスの活動が止まってしまう。もしかして、拒否の行動が激しくて、授業に支障がある状態で先生が困っているのでは…?
(疑い)で療育を受けている、と書いてもらって申請が通ればいいのに…というお気持ちでしょうか。個人的には、診断がつくのとつかないことで、子どもが変わるわけではありません。周りが変わる、そんな感じです。重いものだし躊躇、心配あるのも分かります。ただ、受診した時点でカルテには何か書いてあると思います、と昔書いていた人がいて、なんか納得しました。診断しなくても支障がなければ言わない医師もいます。自治体によっては、診断なくても療育や通級、支援級が選べたりしますから、そういう場合は言わなくても困らない…。
やはり、自治体に問い合わせてみるのがよいかと。
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身も蓋もありませんが、コレ、ホントに「自治体による」んですよ。
加配申請に関しては、
・手帳交付済(または交付予定)
・医師による診断名付の診断書
・医師の意見書(診断名ナシ)
・地域の発達障がい者支援センターの心理士の意見書
・公立療育園通園実績
・民間療育園通園実績
・公立・民間の療育園からの意見書
などなど、様々な条件があります。これらひとつで良い場合や、「医師の診断名付診断書」以外なら複数の意見書が必要な場合もあります。
ですから、すでに皆さんが書かれているように、「在住自治体の条件」を知ることが前提です。
ところで、素朴な疑問なのですが、年中さんの時点で「加配の必要性を訴えられる」という状況。
加配が必要であるという「理由」は、しっかりと説明されていますか?
おそらく、その内容に納得できないからこそココに書かれているのだとは思いますが…
ただ、今から申請だとすれば、おそらく加配が付くのは年長さんかも(自治体の『予算』の関係です)。
「年長」は、それこそ小学校入学を見据えて、さらに保育園でも「最高学年」を意識して、園内で求められるものがカリキュラム的にもかなり高度な内容になってきます。
「年長を見据えての加配申請」かもしれません。
他の皆さんが書かれているように、予算的・補助金的な面の他に、
どこからどう見ても「要支援」のお子さんで、その保護者さんは「何がなんでも認めない!」というタイプ
そしてその「親がどうしても認めない要支援の子ども」に、なんとか加配をつけるために…
なんて場合には、「支援を受けるために行動に移している」という保護者さんに「加配申請に協力してほしい」なんてこともあったりします。
私が住んでる自治体では、公立療育(幼保と並行通園可)がかなり手厚いので、加配ナシでも園生活ができる(手帳アリや診断済などの)お子さん3人分くらいの意見書を使って、「二人羽織レベルで加配が必要なのに親が何がなんでも認めないタイプ」のお子さんの加配のために園に協力することがあります。ぶっちゃけますが、3人分…と書いたのは3人分くらいの補助金がないと、「加配の先生を一人雇用するために必要な金額」にならないからです。
正直、個人的にはコレもどうかと思うんですけどね…
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うちは、ある自治体では、療育(発達支援センター)の心理士が書いてくれて、加配申請しました。幼稚園からは、加配申請=わが子に補助の先生が必ずつく、というわけではなく、クラスや園全体のために補助の先生を雇ったり、設備を整えたり、職員の研修に充てたりすることもある、と説明を受けました。私はすでに補助の先生がつくこともあったり、お世話になっているので、園のために補助金がおりるならと思って申請しました。別の自治体では、保育園で3人が加配申請すると、先生が1人つくと聞きました。先生を雇うために保護者にお願いする場合もあるかもしれません。
診断って、そんな曖昧なものかもしれません。うちも1年以上通院して、「放課後デイに通うなら診断書書きますよ」と言われて、「それじゃあ診断はあるんですね?診断名は?」と私がしつこく聞いて、初めて診断名を告げられました。それぐらい、言わない医師もいるし、必要なら(学校や療育で提出する)書きますよ、なんだな、と思いました。
医師の診断書(指示書)は、うまく使うためにあると思っています。学校で配慮を得るため、先生方に理解してもらうためです。「疑い」と書いてもらったら通るのかどうか?は、分かりません。保育園から医師の診断が必要と言われたのなら、診断、なんだろうな…と感じますが。同じ自治体の医師なら制度はご存知ではないのかな…?
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