2015/04/20 08:11 投稿
回答 1

昨日の日曜日。2歳になった息子を連れて、親子3人三重県のサーキット場に出掛けて来ました。レースを通して友達になった家族と現地で合流し、1日一緒でした。
2歳になったばかりの息子は、レースが始まると エンジン音の大きさにビックリしたようで、泣きそうな顔をしていました。
やはり、息子にはまだ早かったかな?途中で帰ることになりそうだな?と考えていました。しかし、息子の様子に変化が…。
自分の目の前を、爆音とともに通り過ぎる車を しっかりと目で追っていました。
大きなエンジン音が気になるのか?自分の目の前を、次から次に通り過ぎる車が面白いのか?真剣な顔で見ていました。
突然の息子の行動に、私がビックリして泣き出してしまいそうでした。2歳になったばかりの息子ですが、つい3日ほど前に 2歩足が出ました。言葉も、まだオウム返しではありますが、少しずつ言葉らしい言葉が出るようになってきました。親バカなのは十分承知ですが、最近の息子はスゴいなぁ、頑張ってるなぁ。と思っています。
昨日の友達夫婦には、3歳になったツインズちゃんがいるのですが、2歳になった そんな息子に、「魔の2歳になったね」と。
「魔の2歳」皆さんの中にも、この言葉を使う方いますよね?
ところで、「魔の2歳」って…
どんな感じなのでしょうか?
息子は、何をやらかしてくれるのでしょう?
イタズラも増えてきた息子。これからの息子行動が気になってしまうのですが、「魔の2歳」どなたか?教えていただけないでしょうか。お願いします。

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
1件

https://h-navi.jp/qa/questions/1858
ピエロさん
2015/04/20 16:27

たけのこさん

こんにちは。コメントありがとうございます。
「魔の2歳」親にとっては、気を付けなくてはならない事が多く大変な時期のようですが、子どもにとってはグンと成長する大切な時期なんですね。たけのこさんのコメントを読んでいて、我息子にも「魔の2歳」が出始めてる気がします。
今息子は、立つ事が楽しいようで ご飯の最中に立ち上がってしまったり、お風呂に入っても バスタブに掴まり立ったまま…。そうかと思えば、玄関に行ってはシューズラックの靴を全部投げてみたり。
怪我の心配は無いのですが、私の仕事が増えてしまい ついイライラしながら大声を出す事が増えた気がします。息子は、大声を張り上げる私を見てニコニコしています。
これも、立派な「魔の2歳」の行動なんでしょうか?
もし、そうであれば分かる気がします。「魔の2歳」の大変さが。
ただ、「魔の2歳」が息子の大きな成長の証ならば、あたたかく見守るしか なさそうですね。
もっと若い時に 子どもを産めばよかったかな?息子の行動は活発になっていくのに、私の体力が追いつきません。困ったなぁ~。

このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

小4娘についてです。娘にはASD(自閉スペクトラム症)の特性があると診断されています。 最近、学校でのことで悩んでいるようです。特に、周りの空気を読んだり、お友だちの気持ちを察したりするのが少し苦手なようで、それが原因でお友だちとトラブルになってしまったり、休み時間にクラスで一人でいることが増えたりしているみたいです。娘自身も自分だけうまくいかなかったり、一人になったりすることを、気にしているように見えます。はっきりとは言いませんが、『なんで自分は、みんなと同じようにうまくできないんだろう』というような気持ちを持っているのが伝わってくるようで心配です。親としても、その都度「こういう時は、こう言ってみたら?」とか『お友だちはこう思ったのかもね』とアドバイスはしているんですが、なかなか根本的な解決にはっていなく…。 もしかしたら、娘自身が「自分にはこういう特性があるんだ」ということを知ったほうが、本人も「自分のせいじゃなかったんだ」と理由がわかって楽になるんじゃないか、むしろ、それが今後の助けになるんじゃないかと最近思い始めました。ただ、それを伝えることで逆に娘がショックを受けないか、タイミングは今でいいのか…と、とても迷っています。 このような場合、障害について本人にどう伝えていくのが良いか悩んでいます。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/12/24 投稿
トラブル 小学3・4年生 ASD(自閉スペクトラム症)

年長のASDプラス中度知的障害の娘と年少の息子がいます。 6月末に、実姉の結婚式があり、身内の式ということでなんとかなるかと迷っていたら、招待状を確認して困難を感じています。 車で3時間半(あるいは車から新幹線と特急電車を乗り継いで)の距離の会場に朝10時過ぎに集合の午後3時間半終了予定。挙式は人前式ですが純日本庭園でお相手のお母様のお点前披露があり、披露宴はバスで移動して料亭だそうです。 娘は多動性が強く、感情のコントロールが難しく、外出すると夕方にはかなり疲れるようでかんしゃくを起こします。もちろんわたしも精魂尽きてしまいます。年中から片道1時間までのお出かけを短い時間から挑戦し、やっと夕方に戻ってきても体力的に持つようになってきたところで、これから距離を伸ばしてみたり一泊旅行もしてみたいと思っていました。 何もかも初めてで、下調べをして前日現地入りなど考えていますが、主人は不器用で空回りするタイプで戦力乏しい、、、姉夫婦と大きい姪っ子3人もいますが、年2回ほどの付き合いで「自閉症なん?」くらいな感じであてにしてはいけませんよね。自分が見通しを立てられないことは勇気を持って、お断りしてもいいでしょうか。

回答
2件
2018/04/18 投稿
多動性 コントロール ASD(自閉スペクトラム症)

お悩み聞いてというより何か聞きたいことはありますか? 自閉症の兄39歳と、脳幹出血による介護度5の母の世話を自宅でしながら近くの店舗でトリミングサロンをオープンしている34歳既婚女性です。 兄は毎日楽しそうに福祉作業所に通っています。 昔はよく、ぴょんぴょん飛び跳ねたり、目の前で手のひらひらひらさせたり、いろんな人の自転車ロックする瞬間にやりたくて奪いにいったり。いじめられて泣いて帰ったりしてました。 今はこだわりは強いですが、落ち着いています。 兄の面倒をみていた母が脳幹出血で倒れ、 タンの吸引、胃ろう、オムツで一人で歩くこともできない体になりました。 顔面麻痺により会話も困難。水も飲めない身体ですが、頭はしっかりしています。 そんな2人の面倒を見はじめて、2年間は嵐のような日々。施設に入れるの一点張りの父との対立、 歯も磨けない、トイレも汚し放題、毎日何回も同じこと言ってるのにやらない兄との対立 母は頭はしっかりしてるものの、ありがとうを言えない。動かない口で死にたいと言って泣く日々。 それに加えて看護、リハビリ、介護の知識と技術をつける上での肉体的な大変さ。 自閉症の人に対する接し方の勉強。 やりたい仕事や遊びができない苦しさを乗り越えて、 今、毎日とっっても充実しています。 母はリハビリ士さん、看護師さん、訪問入浴、針などやりながら、毎日リハビリをして、わたしががっちり支えらば立って歩けて、階段も登れるまでに。一日何回、ありがとうって言ってるかわからないくらい感謝感謝の毎日。 兄も笑えなかった2年間を超えて、朝からニコニコして起きてくる。 介護に反対だった父はまだまだ下手くそだけど、介護や兄の世話をしてくれるようになり、今1番幸せと言うまでに。 わたしはトリミングサロンのオープンをして、新たな夢もできて、とても充実した毎日。 わたしは結婚していますが、なかなか子供ができなく、子育て経験はありません。 子育てしたこともないやつがアドバイスはおこがましいので、子育てに関しては母ミッチに。 自閉症の兄妹の思うことや、考えを知りたい、またはどうやって今を楽しく感じられるようになったかの心理的な事に関してはサオリに。 どうして家での介護を認めたのかなど、男親としての考えは父に。 なんでもかまいません。 聞きたいことありますか? とくにミッチへの質問があると嬉しいです。誰かに面倒見てもらうだけじゃなく、誰かの役に立ちたい。その一心での投稿です。 人に必要とされることは、どんなプレゼントより嬉しいものです。 どうぞよろしくお願いいたします。

回答
14件
2018/10/02 投稿
こだわり 会話 訪問入浴
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
11日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると3人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す