PECSご存知の方、教えてください。
3歳になる息子がいます。音声模倣+喃語。たまに単語。稀に二語文という感じで言葉のコミュニケーションが難しいです。応答の指差しもしません(絵カード見せてどっち?で聞くと大体合ってますが…)。ほぼクレーンでコミュニケーションを取ってます。
私がPECSのワークショップ受けて、こどもに絵カード使ってのコミュニケーションの取り方を教えていこうとおもうのですが、
PECS学んだことある方、どんな感じだったか教えてください。PECS使うようになって、お子さんにどんな変化ありましたか?
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この質問への回答3件
通っていた療育園がPECSでのコミュニケーションに重きをおいていました。
子ども本人がPECSの意義というか「このカードを使えばいい思いができた!(=自分の要求が通る)」ということに気づいてからは意思の疎通を図るのが圧倒的に楽になりました。
それまでは発語ゼロの意思の疎通皆無の状態でしたが、PECSでのコミュニケーションが定着してからほどなくして爆発的に言葉も出てきました。
知的には重度ですが小学生になった現在は完全に言葉でのコミュニケーションに移行しています。
当人が意義を理解さえすればPECSは本当に画期的だなと感じました。
ただそこに至るまでが大変ではあります。
カードを見てもスルー、破ったり口に入れたりと眼中にない時期は箸にも棒にもかからない感じでした。
本人カードの意味がわからず荒れるし、私はそれを見て煮詰まるしで家で二人で取り組むのはめちゃくちゃ大変でした。
なので最初は家で取り組むのは保留し、定着するまでは療育園でみっちり仕込んでもらっていました。
定着後は家でもぼちぼちカードを使ってやり取りしていました。
子どもさんがどの園に所属しているかわかりませんが、通っているところでも平行して絵カードを取り入れてもらって、支援者とお母さんの間で情報ややり取りの経緯なんかも共有すると進めていきやすいんじゃないかと思います。
TEACCHとPECSを療育と保育園での並行で取り組んできました。
まず、PECSでの「カード」というのが、そもそも高ハードルだったりします。
カードの「意味を理解する」のが難しいんですよね。
あくまでも「個人的感想」ですが、
我が家は息子が「視覚優位」だったことから、「視覚支援」という形で取り組んできたので、
まずは「TEACCH」(綴り間違いではありません)の、視覚支援の手法を学んでおくと、よりPECSのメリットと利用方法が分かりやすいかと思います。
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こんにちは、
言葉は他者との意思疎通をはかるコミュニケーションツールです。
意思疎通しよう。そして、やってもらいたい。伝えたい!等の強い思いが内的動機づけとなり発語を促していくにはそれが一番重要だそうです。
すでにその思い(要求)をクレーン(ある意味コミュニケーションツール)で伝えることができている段階。と、考えると、、
クレーンがでているやりとりに口頭で音声を重ねていって、やり取りに必要な言葉を覚えていけると良いのかな?と思います。
お子さんが動作をされている時に、「やって!」「手伝って!」等を耳で聞いた方が、覚えや理解が早いか?もしくは、カードを見せるなどの視覚的なアプローチの方が理解しやすいのか?を観察しながら、やはり、専門家に手伝ってもらった方が良いかな、、と、私も思います。
また、聴覚で情報を拾うことに難が無いように見えても、視覚的支援でカードを使うことで確認ができると安心感を得られやすかったり(見通しをつけやすい)、短期記憶を保つ支援(忘れたら確認できる)となったりします。言葉は消えますが、カードは消えないので、、。カードの帯を作って1日のスケジュールを伝える事もありますし、PECSカードを部分的に使う事もあります。
メモ帳を持ち歩き、PECSカードの代わりにイラストや文字を書いたものを見せるのでも代替可能かな?とも思います。
ワークショップを受けられるのなら、いろいろ効果的なカードの使い方を学べるかもしれませんね。実戦導入までサポートしてもらえると良いですが、、。
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