2015/05/31 21:41 投稿
回答 3 件

㈱おめめどう、ご存知ですか?
兵庫県篠山市にある「障害のある方と、障害に関わる方のいごこちの良い暮らしを応援する」会社です。
横浜で開催された「思春期セミナー」に参加してきました。

講師のハルさんは、とてもすてきな方でした。
役立つ情報もたくさんあると思います。
HPをご覧ください。

http://omemedo.tanba-sasayama.com/

優しい気持ちに、なれます。

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この質問への回答
3件

RINRINさん
2015/05/31 23:13

はい、存じております。 パソ通時代、FEDHAN(障害児教育フォーラム)に 参加しておりました。その時、参加されていたと 記憶しております。 あと「自閉症ノブの世界」というHPもいいですよ。 参考になることはもちろん、尊敬できる方です。 確か、お二方とも「光とともに。。。」の後書きを 書いていらっしゃいます。お時間がある時に見てみて ください。

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以前もお世話になりましたが、また問題が出てきて、どう対処してよいか、全くわかりません。 今、高校2年生の子供は、中学の時、一時不登校になり、自閉症スペクトラムと診断されました。中受して入学した学校だったので、なかなか転校することの踏ん切りがつきませんでしたが、やっと今年度から通信制サポート校へ転校しました。この学校への転校は、本人と見学に行き決めましたので、親が一方的に決めているわけではありません。 転校してしばらくは、とても順調に通っていたのですが、5月の連休は明けから、体調を崩したりで休むようになり、先週は2日、今週は1日しか行けなくなってしまいました。当初は、学校での自習時間の勉強の仕方が上手くいかなかったことが原因と思い、学校側で支援してもらったのですが、それだけでは上手くいかなくて。今まで、私学の進学校に通っていたので、かなりやり易い環境だと思います。子供も、学校は嫌じゃないし、勉強が嫌いでもないのに行けない。自分も何で行けないのかわからないと言います。こんな状態なので、何をどう対応していいのかわからなくて。 もし、このような経験がある方、上手くいくようになったきっかけとかを教えていただけると、参考になる気がして、質問しました。 よろしくお願いします。

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5件
2017/06/09 投稿
高校 不登校 ASD(自閉スペクトラム症)

おはようございます。 中学3生先(14)娘の母親です。 娘は小学5年生5月林間学校後から不登校が始まりました。 毎朝自分から起きて朝食も食べてランドセルを背負って出発する時間になると玄関から出られず 泣き出します。 泣いて嫌がる娘の手を引いて一緒に登校し 別室で副校長から授業を受け、一緒に給食を食べて一緒に掃除をし、一緒に下校する事数ヵ月。 担任やクラスのお友だちの協力を得て教室に戻れ笑顔で卒業式に出席できた時本当に嬉しかった。 卒業式当日娘から「卒業できたのはママがいてくれたから」と手紙をもらい 苦労もぶっ飛びました。 中学生になり勉強、部活、塾と頑張っていましたが、クラスのお友だちとトラブルがあり又通えなくなりました。 教育委員会や学校と相談して適応指導教室に通うようになり毎日お弁当を持って真面目に通えてました。 お友だちもできて 楽しい と言っていた娘。 中学2年生になり学校に教科書を取りに行く、行かない、携帯の料金、家族に対しての暴言横柄な態度 に私と口論になり そんなにこの家が嫌なら出ていきなさい!と言いました。 元夫にも もう私は限界です。これからは 全部貴方が何もかも、やって下さい!と 突き放しました。荷物をまとめて出ていった娘。 正直 ホッとしました。 元夫のところに行ってから適応指導教室にも行かなくなりました。 携帯も新しく買い与え私との連絡を取れないようにしていました。 学校の先生から適応指導教室を休んでいますが?と連絡がありそこで初めて行っていないんだと。 元夫に連絡したら「行きたくないって言ってるからしょーがない」 娘に会わせてほしいと言っても 娘が嫌がるから会わせられない。と言う元夫 学校にも行けない、適応指導教室にも行けなくなったのに しょーがないで済ませていて学校や適応指導教室にも何処にも相談しない。 お金を与え、ネットで買った物の支払いをし、娘の言いなりです。 家庭教師もしていましたがヤル気がないから辞めさせ塾にも通わずです。 こんな調子で 娘に会わせてもらえない事数ヵ月、学校や教育委員会、児相の協力を得てやっと娘と会えました。  元夫は 高校に行きたくないなら行かなくていい。本人がヤル気になるまで信じて待つのが親の役目と言い張ります。 学校や適応指導教室と関わる事なく側に置いてお金を与え好きなようにされている元夫が許せません。 スクールソーシャルワーカーが間に入って 現在話しをしていますが、私は歪みあっても何の解決にはならないから と元夫に訴えても 不登校になるのはちゃんと子育てしていないからだ、子どもが嫌がる事をしてはいけない、自分の子どもに出ていけ!なんて まともな母親じゃない! 病んでいると言って私と話し合いを拒否します。 これから受験があるのでいい方向性になるように願ってます。

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2件
2017/04/16 投稿
塾 不登校 高校

今晩は。 ゆき。です。またお会いした方も居るでしょうが、先ずは適当に自己紹介をさせていただきます。 私 中学二年生 思春期外来に通っている 抗不安剤等で何とか今を生きる 不登校、適応生涯、自閉スペクトラム、ADHD(の、疑い)と診断されている 虐待の様なモノも受けている 今回は臨床心理士さんのご相談です。 ついこの間に発達障害と診断されたので、保健所に教育委員会へ報告する為、臨床心理士さんにお会いしに行きました。 其処で1時間程、今の状態、病名、様々な事をお話しました。 まあ当然家族の話も出ました。 言われたのは衝撃的な言葉。 「今はお父さんの事はどうにも出来ないよ。 辛いけどそれは一旦置いて、学校や病気に専念しましょう。」 突然、非情な言葉を言われたからでしょうか。 辛くて辛くてたまりません。私は硬直してしまいました。頭が段々とぼーっとしてきて、視界も歪みます。その後のお話は余り覚えていませんし、聞いていないのか、それともシャットダウンしてしまったのか…どちらにせよ、とても辛い出来事でした。 私自身、上手くそういう言葉を理解、整理出来ない所が有ります。 実際小学生の頃、 悪口を言われて友達から庇われても、何だかぼーっとしてしまって、それを悪口と認識出来ず、数時間後、家に帰ってからやっと悪口と認識出来たのか、辛いと言う感情が溢れ出て、涙が溢れ出てきました。まるで過去と現在を行き来している様でした。 又はそれが「悪口」と理解出来ても、 「辛い」と言う感情が頭に入って来なくて、数時間後に辛くて泣いてしまったり。 勿論、理解できる時も有ります。 然し今回は理解が出来なくて、頭の中もグチャグチャ。どうすれば良いのか分からなくなりました。 確かに、今はお父さんの事は置いておくべきなのでしょう。私自身と向き合うべきなのでしょう。 でも其処では「拘り」が出てきます。 「拘り」が強過ぎて、そう思う事が出来ないのです。だから他人の意見に合わせる事が出来ず苦しい。 さて、やっと本題です。 主治医の方は県で一人だけの思春期外来の先生で、然も家から病院が遠いのです。私を診る暇は余り有りません。 なので。私の家の近くで、臨床心理士の方を探してくれると仰られました。 確かに臨床心理士と言うのは専門の御方です。 私の事も理解してくれると思います。 ですが、こんな事があってはやはり不安です… 皆様の中で臨床心理士を良く知っている方等、良ければコメントしていただけると有り難いです!

回答
4件
2017/06/03 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 思春期 診断
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
1日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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