2011/12/11 20:23 投稿
回答 1

初めて投稿します。広島在住の 自閉症男児(長男次男両方)母です。

長男(5歳・軽度自閉)次男(3才・中度自閉 ママとこの間やっと発語)
の育児をしながらパートですが事務の仕事を毎日しています。

悩みは、自閉症の子どもを持った苦しみや悩みを
わかちあえる人がいないことです。
療育センターには通っていますが 保護者の方と話すきっかけもなく
日々先生の指導や保育園に支えられて(加配つき)すごしています。

働きながら 土日メインで親子とも参加できるレクや知り合えるイベントを開催する自閉症の協会か何かあったら教えてください。

経済的なこともありますが私自身仕事が好きで、
正直息子たちの療育に200パーセント向き合う勇気もなく
将来も仕事はずっと続けるつもりです。

ぜひ情報がありましたら教えてください。

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この質問への回答
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https://h-navi.jp/qa/questions/168
ヒロさん
2011/12/12 01:36

snmamaさん、こんにちは。

まずはお近くの親の会を探して、連絡されるのがよいと思います。

うちも市の療育に参加しましたが、とにかく「グレー」とされるお子さんがたくさんいらっしゃって困るポイントも違って親同士で話が合わないことがありました。
親の会では同じようなことに悩んだり経験された方がたくさんいらっしゃいますし、イベントではお子さんの行動も「そういうもの」と受け入れてくださる方ばかりなので気持ちが楽ですし、勉強にもなります。

私も平日は仕事があり、参加できるのは土日だけですが、講演会やイベントに参加しています。

広島であれば、全国LD親の会に正会員団体として『広島発達障害親の会「明日葉」』さんが登録されています。
その他にも親の会があると思いますので、調べてみることをおすすめします。

素敵な話し相手が見つかることをお祈りしています。

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以前 何度か質問させてもらい 後押しいただき ありがとうございました。 おかげさまで就学も支援学校に決まり 家族の納得もあり 前向きに過ごしています。幼稚園加配、療育、専門のOTSTに通い詰め 二年半が過ぎ 生活力や言語も伸び ゆっくりですが4歳近い力が身についてきています。現在年長の五才七ヶ月です。 先日 知り合いママから心無い発言を受けショックを受け 久々の投稿をしました。 長男のことを知らない 外国籍のママのため日本語の微妙なニュアンスや意味合いが分からないため仕方ないし 謝罪も受けたので 責めてはいけないのは承知していますが 「お兄ちゃんの障害はずっと付いてなだめじゃない?大人なっても 病院やら スーパーやら 大変なんやろね。結婚できるん?運転免許は無理かな?大変だね、あなた。ずっとこれから大変、がんばってね」と。 長男のことを知らないママで外国籍なため 微妙な日本語のニュアンスが伝わらないのは仕方ないです、。 発達障害、自閉症、軽度知的、支援学校進学 など わたしが以前 サラっと話したことはあります。 調べたら 栃木などに発達障害向けの自動車学校もあると。 わたしは 基本 前向きで楽観的なのですが 今回は久々にショックでした。普段も経験値が上がるよう アチコチ出かけたり 遊ばせたりしてます。 文章めちゃくちゃごめんなさい。どうか、わたしを励ましてください、みなさん。

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2019/12/03 投稿
4~6歳 OT 幼稚園

今年5歳になる、自閉症・ADHD・発達遅滞の娘の通っている療育施設の事で 違和感を感じ、相談させていただきます。 先日、子供が体調を崩し数日間休んで、その後 主治医から通所可能と言われて 施設に通いだしました。 すると、施設から連絡が入り「お熱が上がりぐったりしているから迎えに来るように」と言われ 慌てて迎えに行ったのですが、娘を見ると普通に遊んでいて 一応念のために小児科に行くと、平熱で いったいなんなんだ???と。 診察時、医師からも異常はみられないので大丈夫だけど、もしかすると、その施設に行くと 体調を崩す=その子なりのストレスがかかっているのかもしれませんと言われました。 確かに新体制になり、子供10人の所に先生が3~4人なので、目が届かず 以前見学に行った時も、不安に感じることはありましたが このまま、通所をするべきか別の所を見つける方がいいのか悩んでいます。 また、こちらの施設の先生は自閉症をひとくくりに見ていて、子供たちはお互いに興味がないから コミニケーションなど捕れるわけがないとか、保育園に行きたいというと 言葉もおぼつかないから無理と、親として悲しくなる発言ばかりされることも多く 先日は相談員に直接相談しようとしたら、施設の先生もついてきたので結局悩みを 打ち明けることもできませんでした。 親だから子を守りたいし、成長もさせたい、伸ばせるところは見つけ育ててあげたいと 思うことは甘いでしょうか? ここを使うようになってから、かえってリフレッシュどころかナーバスになること増えたので 長々と愚痴を書いてしまいましたが、皆さんは療育施設利用を決めるとき どのようなことに気をつけたりしているかなど、アドバイス戴けたら有難いです。

回答
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2017/07/11 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症) 先生

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

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2016/05/02 投稿
特別支援教育 インクルーシブ教育 大学
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
2ヶ月
【長期募集】言いたい!聞きたい!「友だち関係・スマートフォン・ゲーム」の悩みやトラブル、わが家のルールを教えてください
子どもが成長するにつれ、親の目が行き届かなくなる「友だち関係」。特に近年はスマートフォンやオンラインゲーム、SNSでのやり取りが増え、どこまで親が介入すべきか本当に頭を抱えますよね。
このテーマは【長期募集】として、皆さんのリアルな声を継続的に集めていきます。

「こんなルールを作ってうまくいった」という成功談はもちろん、「親が口出しして大反発された」「LINEの返信トラブルで相手と気まずくなった」という現在進行形の悩みや失敗談もぜひお寄せください。お子さんの成長に伴う変化や、その時々のモヤモヤをぜひお気軽にお寄せください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇 オンラインゲームで強い言葉を使うようになり、ゲーム機を一時取り上げた。その後の本人との話し合いやルールの見直し
〇 「SNSやスマートフォンはまだ早い」とあえて持たせない選択をしているが、周囲とのギャップをどう埋めているか
〇 SNSトラブルを防ぐため、わが家で作った「スマートフォンの独自ルール」(リビングでしか使わない、夜〇時まで、など)や、それを破った時のペナルティ設定
〇 良かれと思って親が友だち関係に介入・アドバイスしたら、かえって事態がこじれてしまった失敗談

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

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【アンケート期間】
2026年4月23日 〜 2026年7月31日

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