asdなのに考えすぎちゃうってあるあるなんですかね......
いつも気分の上下が激しくて、色々気にしちゃって、、人の気分に合わせるのが辛くて,,でも裏切られるのが怖くて...
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この質問への回答1件
考えすぎる、という一点のみを争点にするなら、ASDでもそういう特性の人はいるかもしれません。 ASDは、常同運動といって例えば屋根や壁の模様をずっと目で追いかけたり、ずっと空想していたり、ひとりでいる分には何も他人に迷惑をかけることもないし、分かりづらい障害と言われます。 一方ADHDは、ひとりでいても、周りに人がいる場面でも、じっとしてられなかったり、相手の話を遮ったり、気分の上下が激しかったり、忘れ物や失せ物が多かったり、とにかく目立つ障害です。 私も中学生~高校生のあたりが、脳の多動がピークだったように思います。寝ているときでさえ脳がフル稼働しているような感覚があり、まぁ私の趣味は執筆なので、考えることと言えばこのシーンはどういう言い回しがいいのかということであり、人間関係で考えたことはありません。 これから大人になる主さんに「パラートの法則(通称2:8の法則)」というものをお伝えしておきます。どんなに主さんが神経尖らせても、主さんのことを気に入らないと思う人も一定数いて、万人から好かれるなんて無理な話なんです。 今、学校生活で、定型発達の子に混じるために、凄まじく精神エネルギー使ってませんか? 家に帰ったら、精神的にクタクタになってたりしません? その無理は長続きせず、別のスレでも触れていたメルトダウンになりますよ。 「あいつアスペなんだってよ」「あいつADHDなんだってよ」という、仲間からハブろうとしているクラスメートがいるなら、そやつと仲良くしようと思わなくていいですよ。 無理に擬態してまで、合わせなくてもいいんじゃないでしょうか。定型発達の子だって完璧ではないですから、神を完全無欠の存在とするなら、定型発達も非定型発達も、不完全という意味では大差ありません。一度、何に対して気になっているのか、紙に書き出してみることをお勧めします。
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