受付終了
小2情緒級2年生娘についてです。
娘が突然、同級生のAちゃんに嫌われてるかもしれない、避けられてると言い出し、話を聞いてみると確かに避けられている様子でした。
Aちゃんも支援級の子で幼稚園からの同級生です。
娘はAちゃんのことが好きですが、遊びに誘ったり話しかけたりはなくお互い無関心な感じの関係でしたが、気持ちが顔に出にくいのでいつも無表情、喋らない娘と違って、Aちゃんは明るくおしゃべりなタイプで、理由もなく避けたり嫌ったりするような子ではないと思ったこともあり、詳しく聞き出すと、どうやら娘が交流級から支援級の教室に戻る時に、Aちゃんのことを追いかけていたようです。
明らかに逃げていて、嫌そうなのはなんとなくわかっていたけど、自分はAちゃんのことが好きだから、やめられなかった。
Aちゃんもちょっとは嬉しかったと思う。
と言っていましたが、一緒に帰りたかったら名前を呼んで一緒に帰ろうとか言わないと、いきなり無言で追いかけられたら恐怖でしかない。
嬉しかったと思ったのはあなたの勘違い。
避けられるのも嫌われるのも仕方がないことをしたんだよと言ってしまいました。
娘は号泣しながらも、もう追いかけないとは約束しました。
Aちゃんと話せる時間があったら、いつも追いかけたりしてごめんね、Aちゃんのことが好きだから一緒に帰りたかったの。他にも自分が嫌なことをしてしまっていたら直すから、教えてほしいと謝ろうとは言ったものの、とにかく自分から話しかけたりはできないタイプなので実際は難しいと思います。
私は相手のママとも知り合いでラインも交換済みです。
恐らく娘が迷惑を掛けている間も何度かランチをしていましたが特に何か言われたりもしていません。
謝罪をしたいと思っているんですが、なんと言えばいいのか…。
いきなりラインで謝罪のメッセージを送っていいものなのかも悩んでいます。
だらだらと長文の質問で申し訳ありません。
ご意見を聞かせて頂けると嬉しいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
まずは先生に報告と相談ではないでしょうか。
子供がこんな事を言っていますが、先生から見てお気づきのことはありませんか?
Aちゃんは実際に子供を嫌っているのでしょうか?
嫌っているとして、追いかけたことが理由でしょうか、他に何かやっていなかったでしょうか?
Aちゃんはどういう解決を望んでいるでしょうか?
現場にいるのも、双方から話を聞くことができるのも学校の先生です。
分かっていることを伝えてお任せしていいと思います。
Aちゃんママへの謝罪は、いったん保留で。
謝られたら許さなければいけないプレッシャーを感じる人も多いです。
LINEだと文字情報だけになる、けれど納得いくまで修正できるので返信にとても悩むと思います。
謝罪とともに、先生と連携して指導していくということまで伝えられて初めて、Aちゃんママも安心できると思います。
支援級の付き合いは長くなるので親子共に揉めたくないと感じる気持ちは分かります。
また相手もお子さんの特性を知ってるので、悪気無く嫌がらせでないことを分かってたので何も言わなかったのでしょう。
相手の親は親でお子さんに、「嫌なら逃げるのではなくきちんと嫌だと伝えなさい」と指導している最中ではないでしょうか?
うちの子が通ってた支援級でも母子通園時代から付き合いあった子が何人も居たし、誰かしら何かしらの繋がりはある感じなのでお互いの子の特性は理解してましたよ。
わざわざ謝られると言い訳に聞こえてしまいがちですし、次回会う時に気まずくなります。
学校での授業参観の時とか会った時に顔を合わせきちんと伝えた方が良いです。
先生にはそういうことがあったことを話して距離感について勉強させてもらいましょう。
お子さんはもう追いかけないと言ったのだからそこも伝え、実際出来ているか見てもらうと良いです。
なかなか会う機会がなくどうしてもラインを送りたいなら短く、「うちの子がお子さん追いかけ回して嫌な思いさせてごめんなさい。先生とも情報共有し対処します」くらいかな。
ただし、相手のお子さんが親に話をして無ければ「いったい何の話?」と返答に困ると思います。
Et quia nemo. Totam minima dolor. Amet qui aliquid. Sit sint officia. Consequatur mollitia exercitationem. Doloremque amet qui. Nulla sed nam. Sed quia ea. Non consectetur ipsam. Autem quis quis. Sequi similique doloribus. Dolorem ut et. Animi quis error. Porro voluptatem reprehenderit. Perspiciatis sapiente reiciendis. Earum qui repellendus. Laudantium iste autem. Earum quia ea. Eligendi sint error. Non sit ipsum. Ad veritatis maxime. Ut architecto omnis. Vel dolorem eveniet. Ad ex nisi. Quidem sit et. Nostrum qui nam. Exercitationem consequatur rerum. Doloribus sint quasi. Qui eos deserunt. Id sed sunt.
そっとしておいてあげませんか。
はなさんのお子さんはこうしたかったんですが、申し訳ないですと説明しても、相手の方には言い訳にしか聞こえないかもしれません。まずはお子さんが、追いかけない、話しかけないというある程度距離をとれるようにしなければ、謝っても説明しても困ると思います。
支援級の担任の先生には、こういうことがありまして。。。と説明は必要ではないでしょうか。学校でおこったことは、学校側で対応していただく必要がでてくるかと考えます。
親同士で話をするのもいいですが、学校内でのことですから、まずは先生に相談するというのは一つの手段ではありませんか。
Qui vero illo. Sunt consectetur nulla. Dolores est eos. Iste quibusdam natus. Consequuntur molestiae sapiente. Autem sed vero. Sit vel id. In accusantium dignissimos. Unde accusantium omnis. Sequi ut nemo. Iure nesciunt sed. Autem voluptate doloribus. Optio dolor reiciendis. Doloribus est cumque. Maiores porro tempora. Mollitia in minus. Aut voluptas voluptatem. Molestiae repudiandae accusantium. Qui quos et. Architecto tempore placeat. Nemo quis excepturi. Quasi et est. Nesciunt maiores est. Amet non magni. Quo molestiae quisquam. Quis autem deserunt. Labore deleniti quia. Vel iure rem. Rerum saepe at. Distinctio cum autem.
学校の中の出来事は、個人で勝手に動くよりも前にまず担任に相談が基本かなと思います。
お友達同士のちょっとした行違いによるトラブルは、低学年なら健常児でもあることです。ですが、親同士が直接やりとりすると、つい我が子をかばう視点に立ってしまったり、逆に極端にへりくだったりしてしまうことで、相手の親御さんとの関係がギクシャクしたり良くない方向に変わりかねません。
なので、支援級担任の先生に遠慮なく介入してもらったらいいと思います。
担任は基本的には、両方の話を聞いて事実確認をしたうえで適切に指導し、最後は謝って仲直りしておしまいみたいな対応をして下さると思います。
低学年のうちは、この儀式が済めばそこまであとを引きずらないかなと思いますよ。
Qui vero illo. Sunt consectetur nulla. Dolores est eos. Iste quibusdam natus. Consequuntur molestiae sapiente. Autem sed vero. Sit vel id. In accusantium dignissimos. Unde accusantium omnis. Sequi ut nemo. Iure nesciunt sed. Autem voluptate doloribus. Optio dolor reiciendis. Doloribus est cumque. Maiores porro tempora. Mollitia in minus. Aut voluptas voluptatem. Molestiae repudiandae accusantium. Qui quos et. Architecto tempore placeat. Nemo quis excepturi. Quasi et est. Nesciunt maiores est. Amet non magni. Quo molestiae quisquam. Quis autem deserunt. Labore deleniti quia. Vel iure rem. Rerum saepe at. Distinctio cum autem.
>小2情緒級2年生娘についてです。
園からの幼馴染で同性で同級で、支援級でも同じ。
いま小学2年。
、、、で、あってますか?
まずは、支援級担任に相談して事実の確認かなあ。他にも要因があるのかもしれないし。
あなたが、お子さんがAちゃんを追いかけて、にげるAちゃんがお子さんを避けるようになったという現場をみてない(お子さんからの伝聞の情報しかない)のと同じく、Aちゃんの親もAちゃんからの伝聞情報しかしらないのです?
お子さん本人が「追いかけて、ごめんね」 をAちゃんに言えないのなら、手紙を書いて(書かせて)、先生立会いの下、お子さんがAちゃんに渡すとか、支援級担任に経緯を連絡帳とかで伝えて根回ししておいて、支援級教室で、あやまる機会というか時間を学校でつくってもらうとか。
低学年は、普通級でも、押した押さない・言った言わない・たたいたたたいてない・追いかけた追いかけてない・とったとってない・等々トラブルあるのが、日常です。
要は、わちゃわちゃしている、というか。
親同士での謝罪?とか、幼児ならお互いに二人が一緒にいるところ現場にいるからその場で「いつもすみません~」「いえいえこちらこそ~」で、解決ですが
、小学校で、Aチャン側にも特段なにか怪我したとかトラウマがとかの被害があるわけでもない事案で、
、、いきなりラインで謝罪?は、誤解生みそうで、リスク高いのでは。
まずは、支援級先生に相談をしたらいいとおもいます。
お子さんは「追いかけてごめんなさい」
Aちゃんは「いじわるしてごめんなさい」
(たとえAちゃんが、真に、そんなつもりはなかった、としても、お子さんがAたんに嫌われたのでは不安になって泣くほどショックな態度を、Aが行動とったことに対する謝罪は、今後のAちゃんのことを考えると、嫌の意思表示をつたえるやりかたや、あやまる経験させるほうがいいとおもいます。
ふたりとも、ジョシーなので。人間関係だいじよー。
思春期前のいまなら、「ごめんね~いいよ~ありがとう~」の定番指導がギリギリいける。
ご武運をお祈りします。
Sit ut numquam. Quidem esse ratione. Id accusamus praesentium. Minus illo quis. Libero quas qui. Delectus eius rerum. Ut consequatur et. Ipsam at odio. Quasi et et. Repellat ad ut. Quisquam magni quia. Aliquam reprehenderit error. Unde praesentium numquam. Et corrupti enim. Deleniti voluptates odit. Et aut magnam. Sed assumenda dolores. Non id quisquam. Nostrum aut quibusdam. Aut repellat deleniti. Nihil illum vel. Magni dolor dolorum. Consectetur vero fuga. Doloribus et sed. Omnis voluptatem est. Accusamus adipisci veritatis. Rerum commodi itaque. Nulla quae temporibus. Impedit aut soluta. Iure commodi rerum.
子供は子供、親は親なので。
Aちゃんのお母さんに連絡するとすれば、「追いかけたりしてたみたいでゴメンね。止めるように子供には言っているし学校にも指導をお願いしているけれど、嫌なときは断ってね」でしょうか?
どちらかというと、学校に相談する方が無難ですが、学校も、ケンカの仲裁はできるけれど、クラスメイト以上の仲良しでいることを強要はできないと思います。
これはAちゃん側の要望であったとしても、お子さん側からの要望であったとしても。
学校への相談としては、
*交友関係の様子を聞く
*仲良くしたいお友達へのアプローチを自宅でも教えるが、行き届かないところがあれば、学校でもご指導ください
かな?
「嫌なことをしてしまったけれど、仲良くしたいからなんです。仲良くしてください。」は人間関係の強要で怖いと思います。
仲が良すぎても人間関係の幅を広げるために、あえてクラスや班を分けるという指導もあります。
子育てをしていると迷惑を掛けたり、掛けられたりはあります。
相手を動かすというより、子どもの課題に向き合う方が周囲には受け入れられやすいように思います。
AちゃんにはAちゃんの課題があって、お子さんにはお子さんの課題があるのでしょう。
辛口だったら、申し訳ありません。
あとは・・・私は中学生の親ですが・・・嫌われた時にどう対処するか、嫌いな人にどう対応するか、ってすごーく大事なスキルだと思います。お母さんの経験を踏まえて、ごめんね・いいよ以上のことを、少しずつ教えてあげてください。
Repellendus deleniti nesciunt. Molestias voluptatem reprehenderit. Eaque non qui. Odit et velit. Ullam temporibus qui. Voluptatem totam nobis. Modi reprehenderit alias. Facere consectetur cupiditate. Atque ullam adipisci. Aut quis aliquid. Sapiente incidunt iure. Laboriosam qui cumque. In culpa totam. Dolor similique iure. Officiis est dolorum. Sunt esse voluptas. Rerum expedita autem. Suscipit facilis officiis. Quam aspernatur dignissimos. Corporis molestiae rerum. Et molestias blanditiis. Omnis magni aut. Aut sint doloribus. Odit quidem commodi. Qui magnam ex. Atque nobis velit. Necessitatibus accusantium nesciunt. Qui ut et. Sint excepturi repellat. Est illo totam.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。