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大学生男子の息子、ADHDと診断されています。先日息子が産まれた時から同居している祖母(私の母)が亡くなりました。亡くなった日の翌々日に彼女に貸してた物を返してほしいと言われ片道1時間以上かけ彼女の家に行ったり、葬儀の翌日に彼女から呼び出され断れずお祭りにでかけ終電で帰ってきたりと非常識な行動があり、息子にわかりやすくするため帰宅時間を夜10時までにするように伝えましたが、なかなか守れませんでした。四十九日法要の前日、前々日と遊びに出かけ10時までに帰ると言いながら終電。弟や主人が法要の準備を手伝ってる中、本人は四十九日の日は予定を空けてたが他の日は何も言われていない、明日からは四十九日が明けたらもういいだろうという返事か返ってきました。主人、息子、私で話をし、お正月が終わるまで、基本夜10時までの帰宅、派手なイベント、初詣はダメと具体的に提示しましたが、それは罰かと聞いてきます。どうすれば伝わりますか?伝えるのは無理なのでしょうか?
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この質問への回答6件
喪中に派手に遊び歩くことがいけないのですか?
法事の準備のてつだいもせずに遊び歩くことがいけないのですか?
大学生で10時帰宅は少し早いようにも思います。
彼女の家の近くで遊んでいたら8時過ぎに解散しなければいけませんよね?
10時の門限を守れないなら、何時なら守れるのか長男さんに聞いてみてはいかがでしょうか。
普段は10時でも、特別な予定があり事前に伝えてあれば終電さえ逃さなければ良しとするのはダメでしょうか。
初詣を単なるデートの行き先と考えているのであれば、
穢れを嫌う神様に失礼だという理由では納得できないでしょう。四十九日は開けてますし。
実際の初詣客の中にも分かってない人も分かってる人も忌中の人が混ざっていると思います。
日本の、地元の風習、この家に同居する人間のルールということで納得できなければ、
葬儀や法事の手伝いをしなかった罰ゲームでいいんじゃないかと思います。
祖母が亡くなったことをどう感じているのかとか、親を亡くした母の気持ちに寄り添うことついては、また別問題ですね。
そんな風習があったかもなぁ…と思い出しました。私は田舎育ちですが、大学時代から一人暮らしをして、今は実家から離れて住んでいるので、そういう風習や思考をすっかり忘れてしまっていました。確かに田舎のほうでは、法要や寺参り、なんか色々あったなぁ…旦那実家のほうでは祭りに参加してはいけないとか、旗を掲揚してはいけないとか、なんかあったかもしれない…
今もあるんだなぁ…。街に暮らすと忘れてしまいます。そこに住まわれている方は当たり前の風習なのでしょうね。でも、外の人間から見ると、何それ?って感覚になりました。価値観、風習の違いですね。
息子さんはADHDだからとか不良息子、とかではなく、そのような風習に合ってない(知らない)世代なんでしょうね。(もしくは新しい価値観に遭遇してしまった。)法要の日に予定を空けていただけ、まだマシなんじゃないでしょうかね。そのために準備があるとか、何か役割があるとか、先に話しておいたのでしょうか?わかるでしょ?分からないでしょう…だって、喪中は何度も経験してないでしょうし…
私も喪中ですけど(別居、遠居)、別に年賀状を出してもいいと言われているぐらいの適当さです。初詣も行くつもりだった。祖母が亡くなった後も遊びに行ってる。まあ、落ち込んでうつ状態になりましたけど、家族の生活を普通にしてますね。
そのようなルールで生活していない人もいる、ルールは知っていても守れない時もあると思っている人もいる、ルールが違うなどいろんな場合がありそうです。自分の主張が絶対なのか、お子さんの意見と擦り合わせていくほうがいいのか、ご夫婦で話し合われてみては?実の親か義親か、今は実家・義実家どっち寄りの生活なのかによっても変わってくると思いますよ。
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必要性が分からないので罰にしか聞こえないですね。逆に聞きますが、四十九日過ぎて正月まで自粛しろの根拠は何ですか?
発達障がい関係無く、根拠が明白では無いのに強要は従わなくて当然かと思います。
喪に服すかどうかは本人が決めることであり、強要してまでさせることかは疑問です。
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息子さんがADHDだから…ということと、今回の件は全く違うことのように見えます
地域ならでは、家ごとの価値観も強くおありなのかも知れないですが、もうそうした考え自体が、息子さん世代には古くさく感じるのかも知れません
ましてや大学生なら、喪に服すルールよりも、彼女の存在やイベントごとの方が大事に感じるのかも知れません
あれもこれも喪に服しているからダメ!だと窮屈だなぁと思います
正直、罰にしか私も思えないですね。。。
もう少し柔軟にできないのでしょうか?
ただの押し付けだけでは、響かないと思います
法事に参加する機会や、喪に服す機会は、まだ大学生ならそう多いことではないと思います
家や地域のルールとして守ってほしいことがあるのなら、事前に伝えることが大切だったのではないでしょうか?
ちゃんと法事に出席しているのなら、それだけでも良いのでは?と感じます
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世代の価値観等の違いもありそうですが。
発達障害があれば風習とか家の決まりは分かりにくいかと思います。はっきりと、亡くなって7日間は出かけない、◯◯は食べられない、年賀状は出せない、初詣は行けない、などを伝えないと難しいと思います。
例えば冠婚葬祭のマナーの本などを見せて教えるしかないです。
今のところ我が家のマナーだから、と。
ついでに今後も考えて他の冠婚葬祭のマナーも教えておいた方がいいかもしれませんね。
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お母さまのご逝去にお悔やみ申し上げます。
なんともいえない喪失感がお有りだろうとお察しします。
こういったことは、地域や時代で価値観が異なるので、何が正解とは難しい話だと思います。
ちなみに私自身30代の時に亡くなった祖父の葬儀に参列していません。
遠方で子供がごく小さかったこと。本家ではなかったこと。
祖父が長寿かつ長患いの末の大往生だったこと。
孫が多かったので(海外赴任の人もいました)、子供世代が参列していれば良しとおじおばで話し合いがありました。
sumi様のご事情は分かりません。
だから、何と申し上げていいのか分かりませんが・・・。
例えば介護に疲労困憊して、無事に見送れた・・・と感慨にふける方と
突然お別れした方と思いは違います。
同居のお母さまがお亡くなりになって、ただ寄り添って悲しんで欲しかった、一緒にお見送りの準備をしてほしかったのだと思います。
「するべきだ」よりも、「悲しいから寄り添ってほしい」「準備を手伝ってほしい」とそこは明確にしないと伝わらないかもしれません。
因みに・・・今住んでいるところでは、葬儀までかなり時間を要します。
学生さんは通学時間1時間は普通です。まだ冬休みではないはずなので、通常のお出かけの範囲内とも読めます。
祖父母の忌引は3日でしたので(配偶者はもっと短かったような??)、その意味でもお通夜と葬儀と、そんなに休めないかもしれません。通常モードと忌引が混在します。
文中の弟さんは、実弟でしょうか?sumiさんの息子さん(次男)でしょうか?
実の親と祖父母と。温度差はあると思います。
息子さんならねぎらってあげてください。
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