親としての関わり方を学びたいです。
どのように学んですか?本ですか。おすすめありますか?
↓このような特徴の子はどのような関わり方が良いのでしょうか。
1️⃣力加減がわからない
2️⃣声のボリューム大きい
3️⃣お友達に手をあげたり挨拶がわりに触る
4️⃣気持ちを身体で表現するため嬉しいと飛び跳ねたり全体的に騒がしいやたかしいうるさい
5️⃣会話が成り立ちにくい
6️⃣間違ったことをよいと思っている
7️⃣皆お友達だと思いグイグイいってしまう
8️⃣衝動的 突進
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この質問への回答5件
直下の質問によると、3歳前のお子さんの親御さんなんですよね? ◆親としての関わりかたの学び うちの子どもがそのくらいの年齢だったのは10年以上前になりますが、 ・保健所の保健師さんや療育の先生に相談する ・こことは別の障害児保護者の集まる掲示板の先輩ママや 地域の凸凹ちゃんのための児童館みたいなところの先輩ママに経験談を聞く ・療育センターや保健所、児童館みたいなところの心理士さんやSTさんに相談する ・発達障害関係やペアレンティングの講演会を聞きに行く ・図書館で発達障害関係の本を借りて読む(大きな本屋より図書館のほうが近いんです) ・児童館でやっていた障害のある子のための音楽遊びにも参加、家でもやってみる なんてことをしていました。 ◆お悩みのあれこれについて 「声のボリューム」については1つ下の質問の方にコメントさせていただきました。 その他については、「力加減」「会話が成り立たない」「突進」などのキーワードでリタリコ内を検索すると 関連するコラムや過去の質問を読むことができると思います 基本的に、 してはいけないことは「〇〇しません」代わりにするといいことを「〇〇します」と具体的に教える。 怒ったり怒ってみせると、怖さが先に立って言葉の意味が伝わらなかったり、 逆にこちらの怒りの感情が伝わらず変な顔や大きな声が面白いと喜ばせることになるから、真顔で淡々と話す。 「〇〇します」が実行できてるときに「〇〇してるね」と声をかけて強化する。 と、よいと言われます。 ほっぺさんがペアレントトレーニングを受けるのもいいと思います。 いっぱいいっぱいなお気持ちは伝わってきますが、 質問を並立させると前提が分散されたり聞きたいことが重複したりしてしまいがちなので、 質問を1つにまとめたり、1つずつ締め切ってから次の質問をしたりすることをお勧めします。
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