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発達凸凹 2歳8ヶ月 k式発達検査についてどう捉えたらいいのか、またどう対応したらいいのか。
先日発達検査をうけました。
総合89
姿勢運動113
認知適応76
言語社会104
指示が通りにくい・多動があると私は思っているのですが、周りは『子供はそんなものだよ。気にしすぎ』と言われます。
医療機関のリハビリに月一通い始め、担当の方に療育の必要性があるのかないのかと聞いてもはっきりとは答えてもらえません。
医師からはこの年齢では診断名はつかず、まだ発達障害なのかわからないと言われています。
私の周りとの温度差もあり、通わせている自分の判断が正しいのかわからず、通わせ続けるべきなのか頭を抱えています。
その後問題はなかった、やはり診断がおりたなどのお話もお聞きしたいです。
よろしくお願いします。
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この質問への回答5件
周りの無責任な大丈夫を信用するより、自身の親としての直感を信じるべきです。
それに周りの言葉が、気休めの社交辞令という可能性があります。
もし後から発達障害だったと判明しても、周りは責任を取ってくれません。
認知・適応が76という数値は、安心していい数字ではないです。
多動で集中力なく、実際の能力より低く出た可能性はありますが、70未満は知的を疑う数値です。
医師の判断でリハビリに通っているとのことなので、素人判断で勝手に通院をやめない方がいいのではないかと、個人的には思います。
子どもの成長はすべての能力が全部同時に発達していくのではなく、ある能力が先に成長してから別の能力が後から成長するというように、成長過程でバラつきが生じます。
このバラツキがだいたい出揃ってくるのが3歳頃だそうです。そのため、医師は3歳未満のお子さんに確定診断を出すのは慎重になることが多いようです。
お子さんが「半年後に再検査しましょう」となる一般的な様子見にとどまらず、通院を提案されたということは、そのリハビリにはお子さんの特性に積極的にアプローチしつつ経過観察をしようという意図があるのだと思います。
リハ担当者が障害の有無や療育の必要性を明言しないのは、それを明言できる立場にはないからです。
せっかくプロに経過を診てもらえて、何らかの訓練をされてるのですから、日常でのお子さんの困りごとについて対処方法を具体的に教えて欲しいと相談されてみては。
お子さんは指示が通りにくく、多動っ気もありそうとのことなので、子どもに指示が伝わりやすくなる声掛けの仕方や、情緒が落ち着きやすくなる環境調整や食事療法など、具体的な対処方法を助言してもらえるのではないかと思います。
リハビリの先が見えないのが不安でしたら、その旨も率直に主治医に相談したらいいです。
療育が利用できるかどうか判断してもらえるのはいつ頃になるのか教えて欲しいと医師にお願いすれば、今後の見通しをある程度示してもらえると思います。
>その後問題はなかった、やはり診断がおりたなど
このサイトを利用してる親御さんは、すでに子どもに診断がついてる方が多いので、「うちは問題はなかった」という回答はなかなかつかないかなと😅
うちの子の場合は、幼稚園の間は全DQ79~89の間をウロウロし、年長の秋の検査で遅れが1年以内に収まるようになったので、小学校は通常級で入学しました。確定診断がついたのは小2の秋です。放デイを利用しつつ楽しく小学校生活を送り、もうすぐ卒業です。
仮に診断がついた場合でも、それで我が子が急に他の子になっちゃう訳じゃないです。お友達との園や小学校での生活を楽しみながらをフォローする道もちゃんとありますから、大丈夫ですよ😊
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凸凹差がかなりありますので(定型児は凸凹差10未満と言われてます。凸凹15以上で生きにくい、凸凹20以上で診断が付く傾向があります)少なくても療育は受けられた方が良い数値かと思います。凸凹だけで判断ではなく本人や周りが困ってるか総合的に判断するものですけどね。
DQは発達指数といい同じ月齢のお子さんの平均を100とした場合、お子さんはその何%かを出した数値となります。
数値だとピンと来ないでしょうから月齢に直しますね^^
検査当時2歳8か月
総合は2歳3~4か月相当。運動姿勢3歳0か月相当。認知適応2歳0か月相当。言語社会2歳8か月相当です。
同じお子さんの中に1歳差があり、全体としては4~5か月の遅れです。
そして認知適応が低い子の場合、空気が読めない状況判断が苦手指示が入りにくいなど集団行動をする上で支障が出やすいです。
様子見はせいぜい半年遅れまでと言われているので8か月遅れは療育対象かと思います。
ただ今の時代障がい認知が進み自治体の福祉の財源が圧迫されてきているので、親が強めにアピールしないと受けさせてもらえない時代になってきてます。
療育可になり通所受給者発行出来ても5日しかくれないとかここ数年はよく聞きます。
療育必要かどうか濁したのはリハの方でしたね…
リハの方でしたら医師の指示書があった上でリハをやるので言及出来る立場じゃ無いです。
今は必要無い子に療育回すほど枠は余ってないと思うので療育開始している意味を考えた方が良いです。
様子見でいいと言われそれを鵜呑みにした結果、遅れが顕著になってしまって後悔してる知り合いもいるので個人的には親が積極的にアピールした方が良いと思います。
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子どもが凹凸似たタイプで、認知適応が低いです。私も他の方に同意です。検査結果(周りは知らないですよね)が出ているので、「子どもはそんなもの」は鵜呑みにしない方が良いかな…と思います。子どもに伝わる声かけの仕方等を、親御さんが本を読んだりして勉強されたら良いと思います。療育は、受けられるのであればラッキーと思います。うちは小学校に入ると、あまり療育に行きたがらなくなってしまったので(面倒とか疲れるとかの理由です)、未就学のうちに療育に時間をかけられるというのは、恵まれていると思いますよ。あと、認知適応が凹ですと、身体面でのリハビリだけでなく、認知面のアプローチ(親御さんが勉強したり、療育に通う等)を考える必要もあるのでは?と思いました。
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私の周りとの温度差があっても、医師が必要と思っているくらいであるなら、また凸凹もある程度見えているなら療育、通院は止めるべきではないと思います。周囲の意見で、安心させるために大丈夫よといわれることはよくあることです。親の判断は正しいと思いますよ。
年齢で発達障害かどうかわからないだけで、それは年齢がいけば診断することも可能という意味だと思います。
また、リハビリの担当の方は、医師の指示でリハビリをやっているので、答えることはできないと思いますよ。
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