子供について発達障害、ASDやADHDを疑ってしまうのですが、、毎日苦しいんです。
検索したり、他の子と比べたり、、。
自分の中で他の子と比べておかしいなと思う行動があった場合など、子供のことを一歩引いた目で見てしまって、なんでそんなことするのとイライラしてしまうんです。
発達障害だと確定してしまえば楽になりますか?でもいま診断されても受け入れられる気もしません。
でもほんの少しの希望を持っていて、ちがうかもしれないが裏切られるとき、苦しいです。
このような時期はありましたか?
どう乗り越えましたか?
周りに同じような人もいないし、児童館病院子供が集まる場所では目立ってしまうことが多く、常に孤独感を感じます。ああやっぱりこの子は異質なんだと、他の子と比べて落ち込み、帰りは泣きそうになりながら帰ります。
なお保健師さん、心理士さんには相談していますが言葉も出ていることもあり様子見で終わりました。
近くの療育の親子教室にも2回行きましたが、泣いているだけでなにもできず、、私の関わり方について教えてくださったのですが、こうしないとこうしないととさらに辛くなってしまい、、保育園も始まるので一旦行くのをやめました。
特性があってもかわいいかわいいと育ててる方、その考え方や方法を知りたいです。
一歳半、まだ幼く、かわいがりたいのにそれができない それが1番辛いです。
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この質問への回答5件
無理に比較をやめたり、希望を見いだす必要はないと思います。
というか、不可能だと思います。
他の子と比べるのをやめろ、希望を持って子育てしろ、なんて。
無理です、ほんまに。
それができたらこんなに悩まんし、病む親もいません。
実際はそれが難しいからみんな悩むし病むんですよね。
比較も絶望も孤独感も、障害受容を進める上で不可欠なものだと思っています。
全面的にネガティブなので避けようとする人が多いと思いますが、目を背けてばかりだと逆に真っ向障害とは向き合えないと経験から感じています。
今自分はこんなにしんどい、苦しい。
全部受け入れて、どん底まで落ちてみるのも手だと思います。
落ちるところまで落ちたら、あとは這い上がるだけなので。
ただ一人で抱えて落ちると本気で病んでしまうので。
感情の吐き出し場所、気持ちを打ち明ける相手がいるといいと思います。
話を聞いてくれる相手、自分を肯定してくれる場所。
この二点があれば、どんなにどん底に落ちても這い上がれます。
一歳半だとまだまだ信頼のおける支援機関や支援者と繋がるのは難しいかもしれません。
できるだけ早く、お母さんを支えてくれる場所や人と繋がれますように。
子どもではなくお母さんをしっかり見てくれる場所や人と繋がることができれば、事態は好転していくと思っています。
なかなかそんな場所や人と繋がれないときは、こういうところで心情吐露をすることをおすすめします。
ネガティブな感情を溜め込みすぎるといずれ精神的に破裂してしまうので。
こまめにガス抜きする必要があります。
同じ経験をしている人は共感もできるし、何かしら力になる反応をしてくれると思います。
共感があるだけでもだいぶ変わってくると思います。
とにかく一人で溜め込まないこと、ネガティブ感情に蓋をしすぎないこと。
障害児を育てる親がみんな通る道、卑屈になることもないし無理に明るく振る舞う必要もありません。
ごく当たり前の心の働きだと思います。
かわいいところに無理やりにでも注目することです。
具体的には、かわいいところ、できるようになったことを書き留めることです。
カレンダーやノートに書いておいて後からまとめ読みするとポジティブになれます。
写真や動画が撮れそうなら挑戦するのもいいと思います。
発達障害を疑って検索したり他所の子と比較したりして苦しむよりは、
親子教室で教えてもらった関わり方を試行錯誤して苦しむほうが建設的だと感じます。
きつい言い方をさせてもらうと、
あささんが自分のやり方を変えようとして苦しむなら
お子さんが癇癪というやり方を変えるのだってめっちゃ苦しいんだと考えてみてはと思います。
「なんでそんなことをするの」から一歩踏み込んで、なぜを分析するのもいいと思います。
お子さんが崩れやすい時間帯や状況、親の関わり方と結果について記録してみてはどうでしょうか。
療育に行けば児童館よりは、多少は似たところがあると感じられる人に出会う機会は増えるんじゃないでしょうか。
私は、児童館に行かず療育やそっち系の遊び場に入り浸っていました。
保育園の子育て支援センターも、午前はイベントとかあって混み合っていましたが、
午後は自由遊びのみでほぼ貸切だったのでそっちに通っていました。
比較する相手がいないから楽でしたよ。
ただ、落ち込むことは悪いことではないと思います。
かわいがりたいのにそれができない時期があってもいいと思います。
そんなあささんを、あささんが否定しないであげてほしいと思います。
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私の考えはとても非常識かもしれませんが、本音なので書きます。
心のどこかで特性のある子を育てたいという気持ちが強かったです。
不安な方が多い中、不適切でしたらごめんなさい。
夫婦ともお互いに小さい頃から周りと少し違うと感じて生きてきたのもあり、なんとなくユニークな子育てになるかな?と予感はありましたね。
その頃は発達障害という言葉すらまだ浸透していなかったですが難しい子育てをしたいなんていま考えてもやっぱり私は変わっているのかもしれませんね。
特に次男はADHDど真ん中です。
人見知りしないしニコニコしてた。
目を離すといなくなったけど好奇心旺盛なんだなー凄いなーとこちらもワクワク。目を輝かせて奇抜な発想を教えてくれるのも可愛くてたまりませんでした。
末っ子は全く違うタイプのADHD
3人の中で一番手がかかり私も振り回され大変だったけどやはり奇抜な考え方や行動はとてもユニークで感心しました。
私たち夫婦と子どもたちが苦しかったのは周りの無理解と普通に寄せようとする教育機関に通わなければならなかったこと。義務教育を過ぎると各々好きなように学び各々の道を進んでいきました。
言葉にするととても簡単に聞こえるけど、大変は大変だったから、不安になったり、そうではありませんように!と願う気持ちもわからなくはない。
私は普通の子とちょっと違う面白い子が楽しいと思うタイプかな。
でも実際周りの保護者さんて【普通の子】を求めるのに、学習や表現、なにかに没頭する特性は求めがち。
育てやすくて、勉強ができて、協調性もあって、友だちが多くて、大人にも子どもにも人気者。
↑これを求めてたらこの先ずっと子育てに不満しか持てないかも。
私もやはり変わってるのかな😅
今は不安で、単純にかわいいーとは思えないかもしれないけど、小さいことでいいから今しか見れないお子さんの仕草や感性を観察して楽しんでほしいなー。
余裕があるときだけでいいから。
そして子どもはどの子もその子なりにちゃんと成長します。
皆たくさん問題をかかえてきます。
それを親子で解きながら前に進む。
失敗もすべて経験となり、親も子も強くなるよ。
とか言ってるけど、末っ子を捨てたいと思った時期もあります、ごめんなさい😝
今は仲良し😃🍒😃
みんな色々あるよね。
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(続きです)
それと、他の方も書かれていますが、親の不安感を減らす方法としては、こんな方法があるかと思います⇩。
●成長記録をつける
お子さんがはじめてできた動き、はじめてやった遊び、はじめて言った言葉などを、こまめに記録していきます。
数か月も経てば「ほんの少し前まで、こんなんことも出来てなかったのか」と、我が子が成長してるのを実感できて、メンタルが前向きになりますし、記録は成育歴のメモとしても使えるので一石二鳥です。
●認知行動療法
子どもに対して強くイライラしたりつらくなったりすることは、子どもの問題というよりは親自身の問題です。
認知行動療法は、自分の感情が大きく動いた瞬間を記録しておき、あとで落ち着いている時に自分の思考の癖を冷静に俯瞰して、理屈で対処する習慣をつけるためのセルフケア療法です。
自力で認知行動療法をやれるアプリもありますので、検索してみるといいかもです。私自身は、自分の怒りの沸点の低さに悩んでいた時に、これに取り組んで改善した経験があります。
この療法をやると、日常のどのタイミングで自分のイライラや辛さが発動しやすいのか傾向が見えて予防できるようになったり、「いや、でも別の考え方もあるかも」と他の選択肢を思いつけるようになってきます。
●ペアレントトレーニング
児童精神科がある総合病院や、療育施設、オンラインでも受講できるサービスがあるので、検索してみるといいかもです。私は息子が幼児の頃に療育で受講したのですが、目からウロコ!の連続でした。
ペアトレで紹介してる子どもへの支援方法は、発達障害のある子だけでなく健常児にも有効なので、受講して損はないと思います😊
最後に。
私の場合は、子どもの発達障害のことを色々調べているうちに、自分自身の発達障害を確信するようになりました。そのお陰で、自分の脳のキャパが少ないことや、想定外の出来事が発生するとパニックになる(これが原因で子どもからの突然の接触で激高していまい可愛く思えなくなる)といった傾向を自覚できるようになり、自分なりの対処方法を探せるようになりました。そういう観点で、ご自身のためのカウンセリングを受けてみるのもひとつの手かなと思います。
長々と書きましたが、少しでも参考になりますれば。
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こんにちは。
以前の質問も拝見しましたが、1歳半健診はもう終わりましたか?
この頃って確定診断がまだつかないから、宙ぶらりんなしんどさがありますよね。
めっちゃお気持ち分かります。
>保健師さん、心理士さんには相談していますが言葉も出ていることもあり様子見で終わりました
↑これ、1歳半健診で言われたのでしょうか。
もしそうだとすると、様子見で「終わった」訳ではないと思います。
一般的には、1歳半健診で様子見になった子は2歳で再検査になることが多いです。
2歳での再検査でも引っかかった時点で、はじめて公的な支援の話が出てくることが多いのかなと。
うちの市の場合、2歳で再検査で引っかかると、3歳までの1年間は市の親子教室で経過観察をすることになります。その後は3歳児健診での検査と個別相談を経て、療育の本格的な利用を検討する感じでした。
親子教室は、何らかのトレーニングを課して子どもの状況を改善させるといった場ではなく、子どもの発達状況をプロに長期的に経過観察してもらうための場だと思います。
うちの子が親子教室に通ってた1年間には、専門医を受診したり療育の本格利用が決まったりして親子教室を卒業していくお子さんもいましたし、逆に子どもの成長とともに症状が落ち着いて支援が必要なくなるパターンもありました。
なので、親のあやふやな勘で判断するよりも、通い続けてプロに経過観察してもらう方が、結果的にベストな選択に繋がりやすいかなと思います。
また、親子教室でお勧めされた対処方法を、「こうしないとこうしないととさらに辛くなってしまった」と拒否するのは、少しもったいないかなと。
日々のお子さんのお世話でいっぱいいっぱいなお気持ちは、痛いほどわかります。
でも、私は心理士さんから言われたとおりにやってみたら楽になった場面が何度もありましたよ。
仮に、診断名がついて本格的な療育が始まったとしても、それぞれのお子さんに合った接し方や対処方法を見つけられるまで、トライ&エラーはどうしても必要になります。なので、提案されたことを、余裕がある時にどれかひとつでもお試ししてみることをお勧めしたいです。
(続きます)
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