息子に学習障害(書字障害)がある父親です。知能に関しては問題ないとのことです。
今はまだ小学生なのでよいですが、ここから学年が上がったときに書く量が増えていくため果たして勉強についていけるようになるのか。
また将来どのような仕事に就けるのか。
保険に入ったり住宅ローンを組んだりがしにくいらしいですが本当なのか。
今から心配しています。
よろしければ同じようなご経験の方、コメントください。
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この質問への回答4件
書字だけの問題であれば、うちの子の小中学校ではタブレットやノートパソコンを利用してノートテイクや試験が認められていました。各種検定試験や公立高校受験でも合理的配慮はあります。(時間延長、別室受験、問題文読み上げ、介助者付添…など障害の種類や程度によって様々、相談できます。)
問題なのが高校です。合理的配慮というのがあまり実施されていないように感じます。基本的にはみんなノートパソコンは持っていると思いますが、学校との相談次第になるでしょう。
大学はだいたい大丈夫。受験も大学生活も合理的配慮が認められます。板書撮影、ノートテイク(人に頼むこともできる)、活字資料配布など。ただ、この年齢になれば本人の意志によると思います。
書字障害の話だけならば。←ここ大事!
ローンは分かりません。将来どのような職業につけるのか、ということですが、大人になって大量の文章を手書きするのは稀ではないでしょうか。今やなんでもパソコンでは?
うちの子の小学校では、書字障害でタブレット使用が認められている子はキーボード操作を学んでいくようです。もちろん普通級でも全員やりますが、通級や家でさらに練習するみたいです。中高で使えるように。
うちの子は書字障害はないですが書くのが遅いです。中学はパソコン部に入り検定取りました。通信制高校では全てパソコンです。
先の不安より、今できることを。準備できますよ。お金も。不安なら今から貯めましょう。うちの子はいくつか学資保険に入り、高3の今、満期になって回収中です。学費、助かった…。今すぐ入れる保険がなかったので、個人年金を親が代わりに積み立てます。
保険といっても、今は中高まで医療費無料だったりしますし(私が住んでいるところは無料、おそらく全国へ広がっていくのでは…?)、自立支援が認められれば薬代の補助もある。
書いて覚える、だけが勉強ではないですよ。うちの子は書くのが大変なので、書かずに覚えます。どういう方法が合うのかを探すのも支援かと思います。
お子さんのことを、考えているのはわかるのですが、今はお子さんの現状をもう少し細かく理解というか、対策(フォロー)を考えておいた方がいいのかな?と。
今は、学校では「書く」より「タブレット(打ち込み?)」が主流です。
宿題もタブレットでやっていると思います。
タブレット機能で「カメラ」がついているはずなので、板書等はタブレットで撮るって言うのもありだと思います。
その際は、学校と相談、連絡してください。
将来の仕事については、まだまだ先ですよね。
それよりも「今、できること。お子さんが好きなこと」に重点を置いてください。
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不安な気持ちは分かりますが、今は障害があっても入れる保険はあります。
ローンは詳しいことは分かりませんが。真面目に働いている方でも、ローンの額によっては通らないこともあることは聞いています。
仕事は、事務でも今はPCですから特に問題ない気もしますが。
学年が上がると、漢字等が難しくなり大変かもしれません。そこについては、学校との相談で配慮してもらえるようにするのがよいと思います。
うちの子は、知的障害もあり書字も算数、計算も障害があり学校の学習は全くダメですが、働く能力は割と高めです。
書けないので、とりあえずPC、スマホで変換する時どの漢字かが分かればいい、と療育の先生に言われ、その程度の目標で今まで学習してきました。
書字の部分は障害なので、書くのは苦手かと思いますが、他のところで補うことは出来ると思います。
以前TV等で、書字障害がありいつも書類などは奥さんに書いてもらっていたそう。
でも、本人が字が書けるようになりたい、手紙を書きたい思いが強く夜間中学に通って奥さんにラブレターを書いた男性の話を知り感動したことがあります。確か13年位かかって夜間中学を卒業したとか…70〜80代位の方でした。
そう言う強い思いがあれば、相当な努力は必要かと思いますが障害を乗り越えることも出来るかもしれませんね。
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書字障害あり、知能問題なしの息子がいます。
勉強についていけるかは、本人と親次第かと。
ハンデ負ってますから、本人は忍耐強く努力を重ねる必要がありますし、親は少しでも楽に学べる工夫、労いや励ましが必要です。
中高年代になると、親や先生の言葉を素直にとれなくなりますから、それまでに学ぶ喜びを知り、自信をつけることが大事だと思います。
ICT教育が浸透し書く場面は減りましたが、ワークやプリントなどの教材全てでPC入力できるわけでなく、日誌や係の仕事なども書く必要があります。
先生の話を聞いたり板書を写すときは、タブレットを閉じるよう指示が出ることが多いですが(ネット動画を視聴する生徒が多いため)、中高年代は人目を気にして配慮を拒むケースが多いです。
うちの息子も、小学校は配慮を受けましたが、中学校は本人の希望で受けませんでした。
デイの先生からも受験時に配慮を受けられるよう勧められたのですが。
書字が遅いため提出物が遅れがち、テストも字を読めるよう整えるのに時間がかかり最後までいきつかないなどがあり、成績が伸びず、推薦枠の受験ができませんでした。
高校(通信制除く)は、厳しいです。
小中と異なり、支援級がなく先生の配置はありません。支援の知識がなくてもコーディネーターになれるなど制度が未整備で、合理的配慮の理解が進みにくい現状があります。
テスト配慮はありますが、提出物に厳しく締め切り延長は認めても軽減しなかったり、ワークシートやプリント記入で授業評価する先生も多いです。
なので、その辺りを頑張れないと、不認定とったり留年する可能性が出てきます。
資格取得についても、PC受検可能なのは英検など一部です。
就職は、悲観しなくてもよいかと。
PC操作を要する業種は増えており、SEに限らず、一般事務、製造から流通業、建設や印刷関係など幅広い分野で活躍できています。
一方で、食堂や小売業など小規模店舗では、解雇された例も聞きます。
とりあえず小学校段階の漢字の読み書きと算数はできた方がよいようです。
大学は、他の方が書いていたので、割愛しますね。
保険とローンもよく分かりません。
心配はつきませんが、、、本人の笑顔を支えましょう!
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