現在中学2年の息子がいます。
学校ではなかなかお話しできないです。
お友達は欲しいそうですが喋れないから手や足など出て結果、嫌なことになってしまう。
家庭では話せるように色々やっていますが成果が出ません。どうしたら良いかわからないです。
場面緘黙、グレーゾーンに対して何か良い情報などあったら教えてください。おすすめの心療内科でも良いので。
...続きを読む
この質問への回答5件
お子さんは、通常学級在籍ですか?
であるのなら、以下の意見は辛口になりますので、覚悟をして読んでください。
中2で、「話言葉でのコミュニケーションに難がある」(場面緘黙&グレーゾーン)という状況で、
手や足が出てしまう…要は「他害」です。
それがあると、通常学級で「厳しい」ものがあるかと思います。
ぶっちゃけ、「中学生」での他害は非常に厳しい目があるんですよ。
これまでに、何らかの支援にはつながっていらっしゃいますか?
場面緘黙の確定診断があるのなら、支援があるかと思うのですが、そちらで相談はできませんか?
支援に繋がっていないというのであれば、まずは学校の「特別支援教育コーディネーター」または「スクールカウンセラー」です。
また、中学生という年齢であれば地域の「発達障害者支援センター」が相談先になります(お住まいの都道府県名または市町村名を先頭につけて、この名称で検索してみてください)。
他には都道府県管轄の「教育相談センター」(それに近い名称)もあります。
お子さん抜きで「保護者だけ」でも相談に行けますから、調べてみてください。
藁にもすがりたいというお気持ちはわかるのですが「おすすめ心療内科」は、ココでは情報は得られないと思います。
というのも、ココは「全国区」です。
yyyさんがどこにお住まいなのかわかりませんから、おすすめのしようがありません。
(だからと言って、どこ住まいかって個人情報を出したらダメですよ!)
北海道に住んでるけど、評判の良い心療内科の先生がいるのなら沖縄まで通院するよ! っていうのなら別ですけど、それは「現実的」ではないでしょう?
それから、お子さんのことを相談する専門医であれば、「心療内科」ではなく、「小児神経科」または「児童精神科」です。
15歳からは「成人」扱いされますので、中2の今から受診するなら「精神科」になるかと思います(大人の発達障害を診断できる精神科を調べてチョイスしてください)。
参考になれば幸いです
こんにちは。
場面緘黙、グレーゾーンというのはyyyさんの予想ですか。
それとも、今までに検査やカウンセリング等を受けて専門医や心理士さんから言われたのでしょうか。
もしもご自身の予想で場面緘黙かグレーゾーンではないかとお考えなのでしたら、その先入観はすぐに捨てて、なる早で検査を受けることをお勧めします。
検査してみたら親の予想と違う診断がつくことなんてザラにありますから(うちの子がそうでした)。
うまく思ったことを話せないとひと言でいっても、原因はいろいろ考えられます。
例えば、場面緘黙由来だと極度の不安や緊張から言葉が出にくくなることがありますが、ASD由来でも言葉の取捨選択や構成がうまくできず言葉がでにくくなったりしますし、グレーゾーンや軽度知的の場合は周りの会話の内容が理解できてなかったり速さについていけてなかったりもします。
もしも親の予想と違う特性や他害の原因が隠れている場合は、家庭で試している色々な対策は的外れになる可能性があります。その場合、早急にお子さんに合った対処方法を検討する必要があるかと。
子どもの検査をとれる専門医については、役所の福祉課にいる支援相談担当の方か発達支援センターで相談すれば、一覧表を出して教えてくれます。スクールカウンセラーに相談してもいいと思います。
子どもの検査はどこも混んでいて半年待ちとかもザラですから、高校受験や進路の参考にするつもりであれば、すぐにでも予約を取り始めることをお勧めしたいです。中3になってすぐ誕生日が来るなど15歳を過ぎてから初診になりそうであれば、最初から大人向けの精神科を受診する方が早いかもです。この辺りは病院に直接問い合わせてみて下さい。
言葉がうまく出なくて手が出るのが許されるのは、せいぜい小学校低学年までです。
中2になるまで、学校では何年間も「キレて手がでるヤバい子」と思われ、家に帰ると何の支援もなく「友達をつくりなさい」「喋ってみなさい」と言われ続けてきたとすれば、息子さんが気の毒です。自己肯定感が相当下がってるのではないかと心配になります。
今からでも検査を受ければ、通級を利用してSSTを受けたり、中高生向けの放デイで支援できる可能性もあるかと思います。
どうか、お子さんに合った支援の方法を見つけられてますように。
Incidunt et dolorum. Est voluptatem ipsa. Non doloremque sed. Omnis laboriosam quos. Quisquam omnis est. Ut dignissimos neque. Ea iure aliquid. Sint a et. Nulla error veniam. Autem iusto magnam. Id totam quam. Alias optio sed. Qui reprehenderit eligendi. Perferendis harum explicabo. Molestias nulla tenetur. Vel optio quis. Harum sint quisquam. Soluta dolores architecto. Delectus ratione nihil. Excepturi tempora explicabo. In beatae non. Ipsum occaecati et. Placeat doloribus est. Aut quia ducimus. Iusto amet modi. A qui modi. Ratione voluptatem nobis. Eos ipsam distinctio. Est molestiae quo. Molestiae corrupti dolor.
ASD+ADHD当事者です、自分は小学校に入ってから話す事ができなくなりました。
自分は学校で他害は無く大人しかった為に、家で家族から普通に見られ、
学校が辛いと言っても勇気が無いだけと思われ、勇気を出せと言われ、
辛さを理解してもらえませんでした。
主治医から精神科デイを薦められ、今は自分は精神科デイに通っています。
>家庭では話せるように色々やっていますが成果が出ません。
家庭と集団では環境が違いすぎます、個人で対処しよう
というのは無理があると思います。
中学で自分の気持ちを言えず、他害があってグレーゾーン
(あくまでも自分が思った事です)なのでしょうか。
(個人的に、これでグレーゾーンなの?! という事例を沢山見かけます)
息子さん自身も、どうすればいいか分からなくて凄く困っていると思います。
支援を受けた方が良いと思います。
Recusandae natus ipsam. Quod illum numquam. Vitae beatae et. Modi repellat ipsa. Ut amet ratione. Eius magni veritatis. Nesciunt autem nobis. Mollitia adipisci consequatur. Officia ut voluptatem. Dolorem commodi voluptate. Sit voluptatum qui. Sed aut ea. Quo fugiat voluptates. Ipsa consequatur sed. Aliquid laborum minus. At culpa atque. Quo voluptas delectus. Accusamus laboriosam nihil. Sunt voluptas debitis. Architecto temporibus sit. Ea veritatis fugiat. Quam explicabo corrupti. Molestiae temporibus sapiente. Impedit fuga voluptatem. Accusantium explicabo tempore. Reiciendis eum voluptatem. Occaecati a architecto. Itaque tenetur minus. Praesentium amet eos. Doloremque ipsa et.
場面寡黙は、中学からなのでしょうか。喋れないことと手や足が出てしまうのはまた問題が違うように思いますが。
グレーか診断がされているか、とかそう言うことよりも、どんな支援が必要か、これから生きて行くためにどんな力が足りないか、足りなければどうやって力をつけたらいいか…ということの方が大切だと思います。
私も小学校に入って暫く場面寡黙がありましたが、環境がかわり担任が代わると話せるようになりました。昔なので、大人しい子で通っていましたが。
今からでも発達支援センター等に相談に行き、発達検査を受ける。可能ならば放課後ディなどに通ってソーシャルスキルを身につけるようにした方がよいと思います。
今2年生ならば、もうすぐ3年生ですよね。あまりゆっくりしている場合ではないように思います。
Necessitatibus aut explicabo. Dolores tempore molestias. Tempore fuga iure. Rerum aut a. Distinctio consequatur qui. Ipsa occaecati quam. Voluptates numquam velit. Voluptate assumenda nihil. Voluptate vitae et. Sed dolorem velit. Neque adipisci veritatis. Consequatur adipisci sapiente. Ut eveniet adipisci. Dolor consequuntur eos. Nihil velit expedita. Doloremque aut aut. Odio voluptas aut. Hic veniam exercitationem. Voluptatum aliquam dolores. Nihil aspernatur quia. Omnis odit natus. Consectetur dolores nam. Commodi ad saepe. Ut odit recusandae. Ab laboriosam fugiat. Autem et deserunt. Provident id est. Ut cumque placeat. Quia id aut. Delectus sit sed.
手が出るのは喋れないせいではなく、見通しが立たない不安、孤独から心が傷ついて過敏になって、攻撃性が出ている可能性が考えられます。
友達は一旦置いて、まずは本人が安心できるように環境調整が必要なのでは。
もしも本当に障害だったなら、治るものではないし、訓練してもあまり効果がないこともあります。
会話も家族は忖度してくれるけど、他人は違いますし。
本当に緘黙なら、周りが喋るように圧をかけるのは良くないらしいです。
心療内科はストレスから体に不調がある場合で、皆さんが答えているように、発達や緘黙なら精神科がプロです。
Voluptatem omnis quod. Est ea a. Impedit blanditiis nobis. Aut pariatur voluptatum. Voluptatem velit sequi. Et quia sint. Asperiores aut id. Deserunt tenetur quaerat. Et id reiciendis. Minus blanditiis quia. Optio iste et. Ex sit deleniti. Illum eius commodi. Doloremque dolore recusandae. Sunt provident est. Non corporis quis. Aut illum qui. Autem id quisquam. Mollitia eos et. Praesentium ut rerum. Magni itaque non. Alias et sunt. Aut quae voluptates. Aliquam ea ut. Est rerum hic. Dignissimos explicabo maiores. Ipsa voluptate aut. A iusto odit. Voluptates quia vel. Similique error repellat.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。