来春が小学校のため、就学検査に先日発達センターを受診しました。
4歳でADHDの診断有りの男の子です。
そこで相談なのですが、夫がかたくなに支援クラスや通級に反対しております。
もちろんセンターからの結果まちの段階で決めつけるべきではないと思いますし、支援のクラスに行けば全てが上手くいくとも考えていないのですが母としては普通クラスはしんどいのではと思っています。
スロースタートを選びたい母と、問題が起きてから移れば良いと考える父。
普段から育児には参加型で、今回の診察には父も同行しています。
ただ、息子に対して怒るくせに・・・普段の行動を見ていても「○○は、普通だ」と。
幼いころの自分に似ているから大丈夫だと言います。
お互いが子供を思い、ベストな道を選んでやりたいのですが話し合いは難航中。
とりあえず、センターからの結果を受け小学校の見学を一緒に行こうと思いますが
支援が必要を判断を受けた場合、どのようにしたら説得したら良いのか悩んでいます。
就学問題は夫婦で意見が合わない家庭が多いのではと思いますが、みなさんどのように決断されたのか
夫婦でどう折り合いをつけたのか教えて頂ければと思います。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
退会済みさん
2016/04/18 08:55
旦那さんが反対する理由を聞いてみると良いと思います。偏見からならば、支援級を見学してどのような内容なのか確かめる必要があると思います。支援級が必ずしもお子さんに適しているとは限らないので、迷われているなら一緒に見学してみてそれから話し合いをする事が良いと思います。
また、通級についても、内容を確認しておくことをお勧めします。一般的な内容ではなく、必ず足を運んで見学する事が必要です。
地域によっては、支援級では学習をしない場合もありますし、普通級に戻れない場合もあります。学校は、校長が変わったり担任が変わる事で年度ごとにコロコロ変わることもあります。引き継ぎも必ずしも出来るとは限りません。
お子さんにとって6年間安心して通う事ができる場所は、定型発達のお子さんでも少ないと思います。それを踏まえて覚悟を決めてどこでお願いするかご主人と話し合った方が良いと思います。また、支援級、通級とも、普通級で難しい先生が人数が少ない生徒を観るような所もあります。そういった学校は、支援級、通級を先生同士の間で見下しているような学校です。表立ってはその様な事は隠しています。そういった事を見極める力が必要かと思います。是非、いろいろな処で話を聞き、そういった目を養ってください。
情報が少ないと、判断も難しいので判断材料を集めて足を運んで、情報を纏めて話し合われた方が良いかと思います。また、学校は、都合のよいように言ってくると思います。なので、すべて鵜呑みにする事無く、信頼に値する人かどうか慎重に判断していく事をお勧めします。
私のお勧めは、支援級ではADHDのお子さんはもの足りないと思います。1,2年生はみんなが凸凹しています。その中で頑張れそうなら様子を見ながら頑張ってみても良いと思います。お子さんに、過敏な傾向や負担がないなら担任に迷惑をかける事はあるかもしれませんが、気にしないで頑張ってもらう事をお勧めします。
普通級での先生のあたり外れは仕方がないので、その都度対応して頂くしかないのかと思います。
ちなみに、我が家は、主人が関与しないので私の独断です。主人はサポート役に徹しさせています。
新一年生の子供がいます。
うちも去年の今頃は、うちの主人は全くもってなおこさんのご主人様と同じ考えでした。変わったのは秋頃からでしょうかね。就学について真剣に考えだしてから、頑なな主人の考えが変わってきました。
おそらく、まだ結果がでていないからこそ、ご主人様の考えも変わらないんじゃないでしょうかね。
ぜひ、一緒に結果を聞きに行くことをお勧めします。うちの主人は、私が長年言い続けても全く理解してくれなかったのに、医師の診断により急に理解を示してくれるようになりました。
あとは、幼稚園行事も積極的に参加してもらい、子供の様子をみてもらいました。
パパはママと違って子供と接する機会が少ないからこそ、理解するのに時間がかかるんだと思います。
ですが、うちは5年経ち、ようやく理解を示してくれるようになりましたので、なおこさんのご主人様もきっと理解してくれる日がくると思います。
お互い、頑張りましょうね。
Libero molestiae molestiae. Vero libero eos. Delectus qui temporibus. Dolores aut itaque. Nesciunt qui consequatur. Rem quos vel. Ipsum quis modi. A consequatur vitae. Autem ad ipsum. Perferendis eos et. Ipsum eaque magnam. Beatae facere corrupti. Ullam rem sed. Qui dolorem consequatur. Quibusdam doloremque aut. Velit dolorem officia. Quas expedita aliquam. Et ratione nobis. Qui exercitationem dicta. Fugiat esse omnis. Sit ducimus non. Et consectetur porro. Beatae et voluptatum. Sapiente et ut. Est illo voluptas. Facilis id molestias. Quaerat et quia. Dolor excepturi expedita. Voluptatem velit eius. Dolore ut consectetur.
>あい 2さん
ありがとうございます。
夫の気持ちとしては「支援クラス=知的クラス」のイメージが抜けないようです。
そして息子は待望の子供であり、世間体を気にする夫。
こちらの小学校は、普通級への変更や教科書も普通クラスと同様のものを使用しているなど
実際に通っている方からの話では任せても良いのではという印象です。
ただ、この一年で格段に成長した息子。
また保育園でフォローをしてくれるのは女の子が多く、支援のクラスの男女比を見ると楽しく過ごせるかと心配になったり・・・
夫は私の話を聞いてくれないと憤る私ですが、私も頑固なのだと思います。
それは実の姉がメンタルが弱く、学生のころは登校拒否や癇癪、母になった現在も鬱で入院をしたり・・・
心を壊すことがどれだけしんどいかを突き付けられると、過剰に臆病になっている私を感じます。
知らないことで不安ばかりが募ってしまうので、通える範囲の小学校をしっかり見学しなくちゃいけませんね。
ありがとうございます!
Facere et laborum. Id dolorem temporibus. Nam dolores vero. Aut velit repellat. Ipsam adipisci impedit. Sit sapiente et. Delectus blanditiis architecto. Nesciunt iure molestiae. Ut sit nihil. Provident sed repellat. Voluptatem sunt optio. Odio ut nesciunt. Sequi deleniti quas. At rerum consequuntur. Dolorum libero ex. Qui sequi deleniti. Accusantium libero debitis. Deserunt soluta delectus. Magnam deleniti amet. Et qui ut. Sit eveniet et. Blanditiis autem numquam. Ad reiciendis omnis. Aliquid in at. Labore ut quis. Omnis molestiae consequuntur. Perspiciatis voluptatem nostrum. Placeat et quae. Qui amet perspiciatis. Maiores corrupti facere.
>あずきっこさん
新一年生なんですね!おめでとうございます。
忙しい中のコメント嬉しいです。
夫は・・・世で言うイクメンなんです。保育園の参観日、発表会はもちろん参加ですし
参観日でお友達に手が出ても「子供だから」と。
帰宅時間も早いですしお父さんと言うよりも、母がもう一人いるようです・・・
医師からの話が一番効果ありそうですよね!来月の診断結果は夫婦で聞きに行きます。
Ad ullam ut. Eligendi tempora quo. Dolor voluptatem dolor. Incidunt atque pariatur. Sint ipsam commodi. Dolores ratione placeat. Architecto at ullam. Vel non quas. Voluptas consequatur quia. Fugit tempore voluptatem. Consequuntur autem rerum. Modi eos ut. Necessitatibus esse blanditiis. Rem facilis aut. Sed dolor molestiae. Mollitia nulla non. Pariatur consequatur non. Facere sunt et. Quia alias hic. Esse id quasi. Et amet ipsa. Expedita qui recusandae. Asperiores aperiam voluptas. Doloremque qui dolorem. Sit debitis pariatur. Ullam ab minima. Excepturi cumque omnis. Similique quia voluptatibus. Et enim cumque. Beatae quia est.
まず、知的があり療育手帳がないと支援学校や育成学級に入れません。
後その条件をクリアしていれば、普通クラス行ってて、どうしてもしんどいとなったときに育成学級や支援学校っていう選択肢もあります。
Et exercitationem cupiditate. Quos qui accusamus. Eos et totam. Libero labore expedita. Praesentium minima et. Animi porro id. Non molestias nihil. Nobis ipsa repellendus. Accusamus minima sit. Optio alias nesciunt. Dignissimos recusandae libero. Autem et quis. Quod rerum sed. Et ex facilis. Quos nulla nam. Debitis corporis laborum. Sapiente a necessitatibus. Quae ut illum. Quod aspernatur non. Accusamus tempora consequatur. Numquam possimus ut. Asperiores aliquid excepturi. Occaecati vel consequatur. Qui neque dolorum. Consectetur mollitia explicabo. Quas quis error. Doloribus non voluptate. Sunt delectus exercitationem. Illum iure fugit. Est alias ut.
幼稚園での日常の様子をご夫婦で見学して、担任の先生から問題点を伺ってみてはどうでしょう。
発達検査等、数値化されたデータだと納得しやすい男性も多いようです。
就学相談は複数回可能なはずなので、まずは教育委員会の担当者に一度幼稚園へお子さんの観察に行っていただき、それをもとにアドバイスを受けたいとご相談してみると良いと思います。
他にも療育先の先生など、実際にお子さんを知っているプロの方からアドバイスを受けて、支援級をすすめる方が多ければ、受け入れやすいのではないでしょうか。
こちらの地域の教育委員会では、脱走・他害・登園しぶり・授業中の立ち歩き・極端な情緒問題などがなく、IQがある程度あるお子さんの場合、まずは普通級プラス通級で始めて見てはとすすめられるケースが多いようです。
支援級だとゆるすぎて物足りないお子さんもいるので、なおこさんのお子さんはどうでしょうか。
ぜひご夫婦で近隣の支援級をいくつか見学してみてください。
Ad ullam ut. Eligendi tempora quo. Dolor voluptatem dolor. Incidunt atque pariatur. Sint ipsam commodi. Dolores ratione placeat. Architecto at ullam. Vel non quas. Voluptas consequatur quia. Fugit tempore voluptatem. Consequuntur autem rerum. Modi eos ut. Necessitatibus esse blanditiis. Rem facilis aut. Sed dolor molestiae. Mollitia nulla non. Pariatur consequatur non. Facere sunt et. Quia alias hic. Esse id quasi. Et amet ipsa. Expedita qui recusandae. Asperiores aperiam voluptas. Doloremque qui dolorem. Sit debitis pariatur. Ullam ab minima. Excepturi cumque omnis. Similique quia voluptatibus. Et enim cumque. Beatae quia est.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。