退会済みさん
2012/11/19 08:55 投稿
回答 5 件

みなさんお久しぶりです。
なんかサイトの雰囲気がまったく違うので、
本当に合ってるか戸惑いました(笑)

今日はまたみなさんに知恵を貸していただきたくて
書き込みします。

ずばり、お洋服の着方!
6歳なのですが、手先が不器用で
ボタンも大きめのもの(ニットのカーディガンとか、穴の大きめのもの)
しか自分でできません。

パジャマのボタンとかはまだまだ難しいみたい。
それから、今ジャンパーを着させていますが、
そのジッパーもなかなかうまく閉めることができません。

自分がどうやってボタンやジッパーの閉め方を覚えたのか
まったく記憶にも無いので
できない様子をみるとイライラもしてしまいます。

何かいい教え方ないでしょうか?

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この質問への回答
5件

2012/11/19 14:55

大きめのボタンなら自分でできるのは、すごいですよ。 パジャマは、大きめのボタンにして 一番上のボタンだけ外しておいて まず自分でしようとするのを見守るのがいいと思います。 ジッパーは、引っ張る方の形が、大きいものがあるといいと思います。 連絡帳袋の開け閉めもしないとならないので お気に入りのおもちゃなどは 透明のA4くらいのに入れておくと ジッパーの練習になると思います。

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2016/07/28 投稿
大学 知的障害(知的発達症) 結婚

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回答
3件
2010/10/27 投稿
仕事 こだわり 特別支援学校
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
8日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

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【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

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