2016/12/07 18:46 投稿
回答 1

熊本市南区又は西区の放課後等デイサービスを探しています。
ただの預りではなく、訓練等を行っているような所がいいのですがネットで調べても施設名は見つけられるものの、どのような内容でされているのかまではわからず、1件1件見学等行く暇もなく、もしこちらでご存知の方いらっしゃったら教えて頂きたいと思い質問させて頂きました。
ちなみに、うちの子はADHDと自閉症スペクトラムです。
よろしくお願いします。

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この質問への回答
1件

https://h-navi.jp/qa/questions/42083
らくださん
2016/12/20 20:40

回答を書きこむ方がいないようなので、書かせてもらいます。
熊本の話ではなくて恐縮です。

私の住んでいる市では、市役所の障害福祉課に行くと、
市内のデイサービス事業所の詳細をまとめた冊子をもらえます。
そこには、事業所のサービス内容もしっかりとかかれていましたよ。

また、私が障害福祉課に相談に行ったときに、
担当の方がとてもよく話を聞いてくださり、うちの子にあった
デイサービス事業所を紹介してくださいました。

一度区役所や市役所に問い合わせしてはいかがですか?
既に解決済みでしたら、ごめんなさいね。

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2016/09/04 投稿
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7件
2018/08/21 投稿
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ここに参加されているみなさんのQ&Aを見ながら、いつも元気と勇気をもらっています。 療育施設についての質問です。 現在、私は社会福祉士として相談支援の仕事をしていますが、近い将来、療育施設の立ち上げを考えています。 地元地域の声はもちろんのこと、こちらのサイトでのご意見もたくさん聞かせていただきたく投稿します。 私の地域ではほとんどの療育施設が小学校入学前まで、小学校卒業までの施設が少し、18歳までの施設は県内を探しても1ヶ所しか聞いたことがありません。 療育の時間は、1時間~2時間程度で保護者送迎のもと同伴されることが多いです。 放課後デイサービスで、放課後や長期休暇中の長時間預かりタイプのサービスはたくさんありますが、支援の質の問題が全国的に課題になっているのは、私の地域でも同様に感じています。 現在、私がイメージしているのは、前者の発達支援色の強い療育施設の方で、さらに社会福祉士としての経験を活かして、保育所や学校との連携を密にしたり、18歳以降へ途切れず安心して橋渡ししていけるような機能も持たせたいと思っています。 スタッフは、臨床発達心理士、学校心理士、ST、保育士、学校教員の内定を取っています。 このサイトに参加されているみなさんの、療育施設への思いや、内容、時間帯、将来への希望、機関連携への考えなど教えていただけると幸いです。 抽象的な質問でごめんなさいm(_ _)m

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2016/01/25 投稿
19歳~ ダウン症 LD・SLD(限局性学習症)

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

回答
19件
2016/05/02 投稿
ABA(応用行動分析学) ABA
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