2016/12/20 01:34 投稿
回答 4 件

仕事や家庭生活で困っていることを皆さんにどう自分は対処しているか解決しているか聞かせてもらいたいです。
たくさん連投します。一つの質問で二つ聞きます。知恵をいただけたらと思います。
・自信がなくて、なんとかつけていって自己肯定感を高めていきたいが、どうしていっていいかわからない。褒めてもらったり認めてもらうことで、発達障害の人は自己肯定感高まると本などにあるが、努力しても人並みにできることは稀で、また自分は努力しているつもりが的外れや遠回りで自己満足でしかなかったりする。
・自分の意見や思いを言っても、全くかみあわないし意味もわからないと言われる。

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この質問への回答
4件

らくださん
2016/12/20 10:24

奥様でもあなたの考え思いがわかりずらい…。 他はいかがですか? あなたの話をわかりやすく要約してくれたような、気の置けない仲間・身内の方 今までいないのでしょうか? というのも、私は、うちの子たちの「ちんぷんかんぷん」な考えや思いが、 「こういうことを言いたいんだろうな」とわかるからなんです。 ですので、小さい頃より、我が子の通訳してきましたし、家で会話してる時は、 「こういうとわかりやすいよ」などと話し方を伝えて来てます。 あなたをよく知っている方に、あなたの考えを「通訳」してもらえたら、 それを参考に自分の考えを伝えやすくなるんじゃないかなと思いました。 思いが伝わらないことほどつらいことはありませんね。 他の方はどのように工夫なさっているのか、私も子供のために知りたいです(^◇^)

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ようやく、勤めて1年経ちました。 梱包する作業をしていますが、品物が不揃いの形ということもあり、どの大きさの段ボールが良いのか見た目で判断するんですが、たまに小さくて入らなかったり、逆に大きかったり…自分の頭で想像しているはずなのに、ズレます。 ちょうどいい大きさの段ボールがないときは、切ったり継ぎ足したり、皆さんそれを当たり前のようにやってますが、わたしは時間がかかります。 忙しくなると目先の忙しさでいっぱいになります。そういうときって視野が狭くなっていて、正確に物事が判断できない状態なんですが、ここでわけわからないことをしてると周りの人がこうしたらいいと指摘をされます。 自分がベストな状態で意識を集中させているときは、上手くいきます。例えば頭の中でテレビの中で流れていた音楽がそのままかけっぱなしになっていたり、子供のことを気にしたり、気温がちょっと寒いなと気にしているだけでも、100%な状態ではなくなります。 スイッチが上手く切り替えれないこと、そしていつのまにか視野が狭くなっていること、それが今の悩みです。上手く意識を集中させて周りに気配ることができたときは、調子いいなって感じますが、それを毎回持続させるのがとても難しく、コツが分からないままです。 新人さんも入ってきて、2年目なのに行き詰まりを感じてます。どうしたらいいでしょうか。

回答
5件
2018/12/15 投稿
19歳~ ADHD(注意欠如多動症)
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
7日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

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▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
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