小学校4年生の娘がいます。
ADHD(不注意)なのではと思っております。
4年生だと遅いかもしれませんが児童精神科等の受診をした方がいいのか悩み、相談させていただきます...
まず、とにかく物や時間の管理ができない、失くし物、忘れ物が多いです。
しまう場所を決めても出したら出しっぱなしです。子供部屋はめちゃくちゃです。
0歳児がいるので、誤飲の危険を伝えて小さい物に気をつけるように言っているのですが床にシールやビーズ、ひどい時には裁縫セットの針が落ちていることもあり本当に本当に疲れます。
そういう遊びは自室でやるようにしつこく伝えていますが、夢中で遊んでいるうちに服などについたまま気付かずリビングに持ち込んでしまうようです。
本人の強い希望で週一回スイミングに通っていますが、毎週のことなのに時間を見て動くことができない。というかそもそも時計を見ていません。
一応朝、「今日はスイミングの日だね」家を出る30,40分前には「そろそろ着替えようか」と、声をかけますが、さぁいつもの時間だからと家を出ようとすると「まだ着替えてない、歯磨きもしてない」と言います。毎回。
登校準備も、毎日、「時間見て!」と5分おきに声をかけないと間に合いません。
しかも少し反抗期が入ってきているのか、言われると嫌そうにするので
「少し様子を見てみよう」と、あえて声をかけずにいたところ見事に遅刻しました。
先日、担任の先生からも
「机にかけるのはお道具袋だけの約束なのに、水筒や絵の具、習字、あれこれ持ってきて全部かけっぱなしで、何度か注意したけど直らない」
「宿題をやってきているのに出すのをしょっちゅう忘れる」
「自分の事がまだ終わってないのに、クラスメイトにあれやった?これやった?それ違うよ!と確認、指摘している」
「図工などはこだわりが強く時間を過ぎてもやめられない」
「会話をしていても、突然話が飛んでしまうし、助詞がうまく使えない、主語が無い」
「もしかしたらグレーゾーン」
とまで言われてしまいました...。
「なんか毎日同じことで怒られてるけど、気をつけないとなって思わない?」と聞くと一瞬考え、即「思わない」と言われてしまいました。私はこれを理解してやることができません...
でも、以前あまりに生活態度がひどくゲームを没収した際「冬休みが終われば返す」約束をしっかり2週間覚えていたり
「そろそろ新しいの買おうか」と私がポツリと言ったことを聞き逃さず覚えており、
「そういう自分の都合の良いことは覚えてられるんだ」と、嫌悪感を覚えました。
他にも、食べ方が汚い、トイレでちゃんと拭かない(下着が汚れている)、リビングで小児自慰をする(せめて1人の時にしようねと伝えております)など、困りごとだらけで、もうこの子を育てられない、私には無理だと頭がおかしくなりそうな日もあります。
書きたいことが多く、うまくまとまらず読みにくい文章で申し訳ないですが...ご意見聞かせていただけると助かります。
私の性格が短気であり、未熟でポンコツな母親で申し訳なく思います。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
ADHDなのかASDなのか素人には分かりませんが、お子さんが学校でも家でも困っていて、怒られるだけではストレスが溜まるだけで改善は難しそうに思えるので、一度専門家に相談してみてはどうでしょうか?
一番早くて簡単なのは、学校のスクールカウンセラーに相談することです。質問に書かれたことを話して、支援を求めてみてください。親だけ相談がいいでしょうね。スクールカウンセラーなら、学校の支援体制(通級指導など)について教えてもらえるし、地域の病院や発達検査を受けられる場所などを知っていると思います。
まず、担任にスクールカウンセラー(または特別支援担当の先生)に相談してみたいと話して下さい。そこから色んな先生に繋がれると思います。
発達障害でしょうか?と聞いてもスクールカウンセラーや学校の先生、心理士(発達検査を実施する人)は答えられません。そういう方々が答えなかったからと言って、発達障害ではないという意味ではありません。診断や治療は病院になります。
自治体によっては、学校や教育委員会機関で発達検査を受けられるところもあります。そういう自治体であれば、その検査や面談で通級指導が申し込めるかもしれません。私はお子さんは通級指導やなんらかの支援に繋がったほうがいいと思います。
また、先生が言うグレーゾーンですが、あまり気にしないほうがいいです。障害があるのかもしれない、ぐらいの意味で捉えているといいと思います。
中学生の子が居ます。
今の中学生は教科書ノートの他に各教科にドリルみたいなのが何冊も付くので1教科で6-7冊管理なんて教科もあります。
整理整頓苦手な子は忘れ物も多くなりますし、中学生は教科担任制な為提出物の範囲や提出時期もバラバラで提出し忘れやそもそも課題を持ち帰って来ないなども考えられます。
小学生は怒られるだけですが、中学生は全てが成績に反映されます。今の中学の先生は小学校の先生よりも優しく怒らない傾向が強いです。
そうなるとADHD傾向ある子は怒られないならやらなくていいやと捉えがちです。≪広い視野で考えられずその場限りの損得で動くのがADHDの特性≫ですね。
個人的には家庭だけでの問題ならば保留でもいいですが、学校からここまで指摘を受けているなら児童精神科かかるべきかと思います。何より中学校に向けてどうにかしないと中学校での成績が悲惨なことになるかと思います。(提出期限内に課題提出するかは成績に大きな影響があります)
また児童精神科は半年待ちは当たり前というくらい空きがなく、新規受付ストップしてる病院もあるくらいなので予約だけでも急がれた方が良いです。
先生のグレーゾーンかも?はというのは診断名が付くと専門医しか言えない為に濁した言い方をしただけであり、先生は発達障がい疑っていると思われるので学校としても診察受けたり、発達検査受けたりしてほしいと思ってるのだと思います。
Reprehenderit expedita in. Quibusdam tempora aut. Sed nesciunt et. Quibusdam veniam excepturi. Error quia aliquid. Accusamus odio vel. Est maxime amet. Et rerum ut. Tenetur consequatur aut. Earum voluptas recusandae. Repudiandae sequi aliquid. Laboriosam aut soluta. Sed officia consequatur. Necessitatibus quae iure. Repellendus magni ut. Eligendi dolor quidem. Pariatur adipisci eos. Vel totam pariatur. Cum illum recusandae. Porro error similique. Explicabo ratione non. Non quas autem. Voluptas ea vitae. Nulla iusto veritatis. Quis assumenda et. Ut perspiciatis cumque. Repellat veniam voluptatem. Sapiente aliquam voluptatem. Dolores sunt temporibus. Cum aut necessitatibus.
まずは、お母様本当に本当にお疲れ様です。
必要だと思うことは書いてくださっている方がおりましたので回答を控えるか悩んだのですが、どうしても労いたい気持ちになり、書かせていただきます。
生活に支障が出ていることからご本人のためにも、またご家族のためにも、何かしらの支援に繋がっていく必要はあると思いました。
ご本人は今は大きく困っていない(ように見えてはいる)。しかし周囲が困っている、また今後成長していく中でご本人が困る可能性があるので少しずつでも改善していけると良いですよね。
0歳のお子様もいらっしゃるとのことで、大変な中とは存じますが支援に繋がった後もご家庭での協力は必須となるかと思います。
無理のない範囲で支援者と相談できると良いと思います。
ゲームがお好きなようなので、一例として
【①自分の部屋を出る前に使ったものを片付ける】
【②自分の洋服を確認(針などついていないか)する】
などの貼り紙をドアに貼っておき、自身で確認をしてもらう。
リビング?に入る時に『お母さん確認して』と伝えて、お母さんのOKが出たらゲームを渡してもらう。(ゲームの延長ができる)など。
少し大変にはなりますが、ご自宅の環境設定や目標設定などがあると行動の変化は速いと思います。そこは今後繋がった先の支援者と課題の整理やご家庭の状況などを話し合って決められると良いですね。
ご家庭でうまく行ったことは、先生の協力体制があるのであれば学校でも取り入れてもらえたら嬉しいです。
困ったことが続いてお子様の困ったところばかりに目が行きお辛い状況ですよね。
しかし『ゲームの話だけはしっかり覚えている』(時間の感覚がある)というのは裏を返せば『モチベーションが上がるものであれば、力を発揮できている』(力がないわけではない、できないわけではない)と言うことだと思いますよ。それはお子様の強みでもあると思います。
ここには書かれていないけれど、きっとたくさんの強みや良いところがあります。
まずは、専門の方の力を借りれるところへ繋がれるよう応援しております。
Ducimus commodi est. Ipsam occaecati animi. Voluptas atque incidunt. Sed est consequatur. Occaecati odit cupiditate. Laboriosam officia provident. Laudantium provident qui. Laboriosam corrupti nobis. Et illum voluptas. Ut molestiae sit. Qui ipsa magnam. Nihil perspiciatis optio. Error amet culpa. Quod aperiam laboriosam. Blanditiis dolor dolore. Laudantium dolor ullam. Voluptates delectus vel. Beatae commodi pariatur. Voluptas dolores et. Possimus cumque nisi. Aut earum atque. Explicabo dolorem itaque. Et adipisci voluptatum. Distinctio facilis et. Doloribus facilis dicta. Nesciunt deleniti consequatur. Quae tempore dolorem. Asperiores laborum magnam. Iure cumque dignissimos. Deleniti aut aut.
遅すぎるということはないと思います。
スクールカウンセラーは、親の相談も受け付けているので、さばみりんさんの今の気持ちを聞いてもらうといいと思います。
聞いてもらううちにまとまらない思いがまとまってきて、自分はこう思っていたのか、こうしたかったのかと分かってきます。
担任に、グレー前提だとしたらどんなフォローを学校にお願いできるか聞いてみてもいいと思います。
親から障害児扱いするなと言われないためにできなかったフォローもあるかもしれません。
乳児さんがいるので、今のさばみりんさんは協力的ではない人間は敵認定しやすい心理状態にあります。
加えて上のお子さんは思春期入り口、もしかしたら赤ちゃん返りの可能性もあります。
未熟でポンコツと自己卑下してしまうのは産後鬱っぽいのかもしれません。
とてもしんどい状況だと思いますが、その嫌悪感や距離感は期間限定かもしれません。
ご家族や学校、行政、医療にSOS出して、頼って欲しいと願います。
児童精神科の受診が頭をよぎったなら、是非予約を。
Placeat dolores vel. Dolorum et aut. Aliquid laboriosam aut. Consequatur quia maxime. Alias ut quae. Rerum consequatur nesciunt. Id et quis. Ut explicabo aut. Officiis impedit sint. Quia laborum quas. Aliquid velit architecto. Iure facilis ut. Alias excepturi eum. Est sint reprehenderit. Fugit ducimus at. Aut aut voluptas. Illum quas error. Neque labore in. Consequatur sapiente minus. Veritatis quas debitis. Omnis architecto recusandae. Molestiae est dolor. Incidunt ab molestiae. Asperiores aspernatur rerum. Sint aperiam ipsam. Voluptatem reprehenderit amet. Dolor reiciendis consequatur. Molestiae inventore facilis. Laudantium sed sit. Velit vero voluptas.
こんにちは。いま小6の息子がいる者です
(通常級、ADHD不注意型、書字と計算のSLDの診断あり)
個人的には、すぐにでも専門医の予約をとりはじめることをお勧めしたいです。
子どもの検査をとれる専門医は半年待ちとかザラですし、お子さんはもうすぐ小5という年齢を考えても、なる早で動く方がいいと思うので。
専門医で検査を受けると、お子さんの脳の特性(得手・不得手やその原因)がある程度見えてきて、お子さんにどんな支援が必要なのか、服薬治療が有効かどうかなど、親が今後やるべきことの方向性が明確になってきます。
それと、専門医の予約待ちをしてる間に学校のスクールカウンセラー(SC)と面談して、家での困りごとに対する対処方法や、学校での合理的配慮について相談されると、具体的な方法を助言してもらえると思います。
ここからは、私の私見です。
うちにはADHD不注意型で服薬してる息子がいて私自身もADHDですが、経験則的に、お子さんの抱えている困り感の程度は決して軽くはなさそうな印象を受けます。
発達支援の界隈には、「困った子は、困っている子」という言葉あります。
子どもが思うように動いてくれず困ったと親は思いがちですが、一番困っているのはお子さん本人です。
発達障害は先天性の脳機能の障害なので、出来ないことが多いのはお子さんのせいではありません。
まずはそこを理解してあげて欲しいです。
お子さんがADHDかも知れないと思っているのでしたら、ADHDについての本を1~2冊読むことから始めたらいいと思います。図書館でも借りられますよ。
お子さんは空間や時間などの「量」を感覚的に把握する力や、身体感覚に弱さがあるのではないかと。これが弱いと遅刻魔になったり、片付け音痴になったり、手先や身体の使い方が不器用などの特性に繋がることがあります。
いずれにせよ、まずはプロに相談して検査を受ける。
支援や治療が受けられそうな結果が出たら、役所の福祉課で利用できる支援について相談にのってもらうか、支援相談事業所さんを教えてもらって相談されるといいと思います。
通級、放課後デイ、医療、スクールカウンセラー、ペアレントトレーニングなど使えるものは何でも使って、お子さんが少しでも生きやすくなるように成長を支えてあげて欲しいです。
Dolor itaque eum. Officiis dignissimos iure. Voluptatem fuga eum. Sapiente quisquam quia. Aut magni non. Laudantium minus molestiae. Omnis rerum itaque. Officiis rem et. Enim excepturi ut. Odio molestias blanditiis. Id officiis quibusdam. Qui mollitia sed. Quam beatae et. Omnis nobis ipsam. Voluptas ut laborum. Dicta quo sunt. Ut iste ducimus. Tempora ut aliquid. Impedit quo consequatur. Reiciendis dolor ea. Asperiores voluptas illo. Saepe distinctio sit. Nihil eos sunt. Illo dolorum doloremque. Quia qui qui. Itaque perspiciatis nihil. Aut quos accusamus. Ut harum officia. Quis aliquam nobis. Cumque iure tenetur.
>いちご大福様
ご回答ありがとうございます。
自分の子だから、辛いとか言ってられない、というか言ってはいけないと思っておりましたので
労いのお言葉が嬉しくて涙が出ました( ; ; )
実は1番本人が困っているのかもしれません。周りに言われて初めて気付くことが多く、急に言われたように感じて戸惑う様子が見られます。
張り紙に関しては...ドアノブの近くには「閉める」、電気のスイッチの近くに「消す」、トイレには「流す」など、家中目立つ所に赤字で張り紙だらけですが、最初は気にしてても翌日にはそれがもう日常の風景になってしまうのか全く見ておらず...という感じです( ; ; )
仰る通り、嫌な所にばかり目がいって娘のことがどんどん嫌になり、食事や洗濯すらしてやりたくない、嫌いだ、と、児童相談所に自分で通報しようかと思ったこともあります。
どこかで「自分の子でしょ」と言われそうで躊躇っておりましたが、専門の力を借りる決心がつきました。本当にありがとうございます。
Dolor itaque eum. Officiis dignissimos iure. Voluptatem fuga eum. Sapiente quisquam quia. Aut magni non. Laudantium minus molestiae. Omnis rerum itaque. Officiis rem et. Enim excepturi ut. Odio molestias blanditiis. Id officiis quibusdam. Qui mollitia sed. Quam beatae et. Omnis nobis ipsam. Voluptas ut laborum. Dicta quo sunt. Ut iste ducimus. Tempora ut aliquid. Impedit quo consequatur. Reiciendis dolor ea. Asperiores voluptas illo. Saepe distinctio sit. Nihil eos sunt. Illo dolorum doloremque. Quia qui qui. Itaque perspiciatis nihil. Aut quos accusamus. Ut harum officia. Quis aliquam nobis. Cumque iure tenetur.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。