生後11ヶ月、もうすぐで1歳になる男の子です
発達の遅れを指摘されています
・はいはいしない
・指先でものをつまめない
・自力でお座りできない
・模倣なし
・指差しなし
・後追いなし
・呼んでも振り向かないことが多い
・空腹の訴えがない
日中も腹ばい姿勢で過ごしていてお座りする気配ありません
はいはいも予兆の動きはありますが、ずっとそこから進めません。
ずり這い大好きって感じです。
おもちゃも持って舐めて投げ捨ての繰り返しで、おもちゃカチカチして遊ぶとかありません。
ちょうだい、どうぞなんてできません。
離乳食も拒否がどんどん強くなってきました。
コミュニケーションが取れてる気がしないんです。
つかまり立ちはしたいようで、頑張ってテーブルにつかまって膝立ちしたりしています。
目は合ってると思いますしあやせば笑ってくれることも多いです。
呼んでも振り向くことは少ないですが、1人遊びの途中にチラッとこちらを確認してくれることもあります。
日中2人きりなのでどうしてもできないこと
に目がいってしまって
もしかしたら、、って不安な毎日です。
どのような関わりをもってあげたらいいでしょうか?
はやめにいろんな機関に相談したほうがいいでしょうか?
発達が遅れてるのは嫌なほど伝わってきます。
様子見ましょうと言われても
このまま様子見でいいの?と不安でたまりません。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
ズリ這い大好きなら、思う存分ズリ這いさせてあげましょう。
テーブルにつかまって膝立ちしたりしているならそれも楽しませてあげて。
そして、お子さんが楽しんでいることを一緒に楽しむのが一番だと思います。
ズリ這いちゃんと這い這いで追いかけっこしたり、
テーブルの隣や向かいに座って好きなおもちゃをチラチラさせたり。
呼んでも振り向かないことを気にする人が多いですが、何のために呼んでるんですか?
用事があるなら正面に回って肩をトントンしたり頬に触れて視線を向けさせたり
子どもの気を引くために親が出来ることは色々とあると思います。
振り向くかどうかをテストするためだけに呼んでいるなら、わざわざ反応しないのも分かります。
親の方をチラッとみたタイミングで微笑むなり手を振るなり欲しそうなものを渡すなりして
「反応してくれた!お母さんの方を見て良かった!!」という経験を重ねることが大事だと思います。
離乳食は全拒否ですか?
まだ1歳前なので、基本は母乳やミルクでも良いと思います。
食べられるものがあればそれを中心に、「食べる」ことが出来れば良いんじゃないでしょうか。
既に何らかの機関で後れを指摘され様子見と言われているんですよね?
様子見というなら、見るべきポイント、記録しておくべきポイントは何か、
心配していることに対してどのように関わったら良いのか、
教えて下さいと相談されると良いと思います。
あちこち相談しなくて良いと思いますが、ちょくちょく相談してはいかがでしょう。
【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
本人がやりたいと思う事を増やしていけば世界が広がります。
本人が、つかまり立ちをしたいなら、顔を打たないようにタオルをガムテープで止めたり安全に気をつけながらたくさんさせれば、腰が座りますよ。
発達は順序性がありますが、発達の仕方は一つではないので、、
手や上腕で机や台をプッシュしながら(体幹前面の筋を使いながら)、、両膝立ちから、片膝立ち、つかまり立ち、、までいければ、腸腰筋が鍛えられコントロールできるようになるので、、体幹と骨盤帯と下肢を協調した動きが可能になるので、、座れるようになります。
はいはいもおすわりもしないのに、、つかまり立ちしようとして、両膝立ちできるなら、、環境を整えて少しお手伝いするだけで、、割りと早めに上記の動きを獲得すると思います。(1、2週間ぐらいを私はイメージしていますが、違っていたらごめんなさい。)
あとは、そこから、片手で支えながら、ボールを投げさせたりしたらさらに体幹下肢の支持は向上しますし、、片手で支えながら、しゃがんでボールを拾えるようになれば、、後は、勇気を出して短い距離を歩くだけ、、になります。
パネルを増やして拡張できるベビーゲージだと、とても便利でした。うちの子は、プロレスラーのロープワークみたいに行ったり来たりして練習していました。
また、早めに専門家に相談されるのも安心ですし、良いかと思います。(上記の内容は、理学療法士や作業療法士なら知っている内容なので、リハビリを受けられると、コツなどもいろいろ教えてもらえます。)
Sed aliquid sit. Dolorem laborum dignissimos. Cumque dicta ut. Porro accusamus veniam. Ut nesciunt accusamus. Et quis deserunt. Quidem quasi reprehenderit. Reiciendis dicta provident. Voluptatem et illum. Perspiciatis autem et. Ratione cumque dolores. Eum quia doloremque. Itaque id consequatur. Reiciendis quia quaerat. Odio rerum et. Reprehenderit ipsam quis. Voluptas quisquam aut. Dolorem quia repellat. Est enim tempora. Sit dicta animi. Autem sit sit. Aliquid iure dolore. Quas et tenetur. Excepturi autem et. Eaque hic et. Incidunt libero perspiciatis. Voluptas rem ea. Possimus voluptates quia. Consequatur sequi sint. Accusamus quaerat adipisci.
ご不安な中の子育て、とても苦しくてお辛いものと存じます。親御様もどうかご自愛ください。
まだまだ体が発達途中なために“できていない”と心配になることが発生しているのだと思います。ゆっくりかもしれませんが、さまざまな感覚は発達していきます。今できることとしては、お子様が不安にならないようなものから刺激(五感や揺れ、体や筋肉を使うことなど)を取り入れる機会を作っていけると良いかと思います。無理せず危険のないように。
触ったことのない感触のものを手で触ってみたり、足の裏で触れてみたり、お気に入りのおもちゃや食べ物を少し高いところに置いて親御様の支えなどの補助で一緒に取ってみたり(他者意識も芽生える可能性があります)、登ってみたり、トンネルなど狭いところを少しくぐってみたり、今まで経験したことのない動きや感触などに触れると自分の体がわかってきて感覚は発達していきます。それが整ってくるとコミュニケーション面も成長したりします。感覚統合などの本などもあります。
あとは、お住まいの地域の療育や相談機関などの情報収集をしておけると安心かと思います。まだ早いと言われるかもしれませんが、なにかしら繋がっておけるとここぞというときにスムーズかもしれません。
Quam quo asperiores. Facere voluptate veritatis. Labore nostrum doloremque. Quos voluptatem et. Aspernatur quisquam est. Sed impedit ipsa. Culpa consectetur accusamus. Fugiat consequatur in. Quae dicta ratione. Impedit eligendi amet. Omnis ut dolorem. Esse aperiam dolorem. Non enim magnam. Explicabo ut rerum. Est ut nisi. Ad totam voluptatem. Quo maxime nobis. Consequatur harum ratione. Aliquid provident iste. Eius porro quia. Ad nihil corporis. Excepturi et sed. Blanditiis odit voluptatum. Accusamus ipsum magni. Iusto aut ratione. Fuga vitae necessitatibus. Omnis eum natus. Consequuntur error deserunt. Et animi omnis. Tempore voluptatem vel.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。