2017/03/06 11:40 投稿
回答 24 件

端的に・・

在宅ワークで自立って可能ですかね?
クラウドソーシングなど。

22年、職場にしがみついてきた当事者ですが、
ムリしてしがみつくのにどれほどの意味があるのか・・?

疑問に思ってきた次第です。

働き口があるだけ幸せなのかもしれませんが、
自分を痛めつけるだけの人生ですので。

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この質問への回答
24件

ぱっとさん
2017/03/08 11:40

こんにちは。 あまり参考にならないかもしれませんが、少しでもお役に立てれば。 私の経歴は  一般企業→希望業界に転職→資格取得→独立 です。 独立前に一度その業界に身を置くことで、仕事や経営のノウハウを身につけたり、 独立後のクライアントを獲得したりすることができました。 一番良かったのは、その間に仲間ができ、今はその仲間達と助け合いながら 互いに独立経営できているところです。 私は、独立は仕事のクオリティはもちろんのこと、クライアント・仲間・家族、 すべてに対して責任を負う、と考えているので、肉体的・精神的にも厳しいです。 日々やらなければいけないこととしては、私の場合ですが、仕事以外にも、 対外関係、お金の管理、時間の管理、心身のコントロール、といったところです。 業種によるかもしれませんが、心労で眠れない、食べれない、という日も珍しくありません。 でも、逆に、すべての責任が自分にあるので、時間の使い方や、仕事の仕方まで、 自分で決めることができ、仕事とプライベート(私の場合は家事と子育てですが)をやりくり することができます。これは私にとっては大きなメリットなので、現時点では、この仕事の仕方が 一番合っていると思っています。 独立は、大変なことも沢山あり、メリットも沢山あります。 総合的に判断して、御本人にとってどちらがいいか、という感じのように思います。

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結婚を考えている人が、過去に軽度の知的障害と診断されていたことを告白されました。 彼女は「普通であること」にこだわりが有り、自分が普通ではないと認められてしまうことが嫌で手帳は申請しなかったそうです。彼女とは同棲しており、今年には結婚を考えています。 普段は周りに気遣いのできる優しさがあり、任されたことに責任を持つ真面目な性格で、会話の中で少し違和感を感じることもありましたがいままで特に問題なく二人で暮らせていました。 ただ仕事となると難しいようで、就職しては1年程度で体に負担が現れ、体調を崩して辞めるというのを繰り返しています。おそらく、周りと同じように働けるように努力しすぎたり、気を使いすぎての心労が出ているのだと考えています。 同様に今年の2月末で仕事をやめて現在休職中です。 前置きが長くなり恐縮なのですが、彼女の就職活動に対してどのように支援すればいいのか悩んでいます。今回の仕事探しは難航しているようで、たびたび彼女と喧嘩になります。 彼女なりの仕事の探し方があるようで、僕が提案したことは僕が強制させているように感じるようで、彼女にとっては焦らせるだけで役にたっていない感じがします。ただ時間が経過していることに彼女の焦りがみえ、税金・保険の支払だけが来る今後を考えて精神的にも疲れてきています(私も)。 私は彼女に対してどう支えればいいのでしょうか。手帳を申請するよう促し、適切な支援が受けられるようにしたほうがよいのでしょうか。漠然とした悩みが続き、周りに親身に相談できる相手もおらず、ただ書きなぐってしまいました。すみません。ご意見いただけたらうれしいです。

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2018/03/13 投稿
会話 結婚 19歳~

**「障害年金2級に落ちたら、社会から完全に見放されたと考えます」** 私は22歳の男性です。 発達障害(ADHD・ASD)、境界知能(IQ83)、強迫性障害、社交不安障害、不安障害を抱えています。さらに、幼少期から身体的・心理的虐待、教育虐待を受けて育ちました。これらの影響により、人に助けを求めることができず、21歳になるまで精神科を受診することもできませんでした。 14歳の頃には、自分の特性についてネットで調べ、「ADHD・強迫性障害・うつ・不安障害の疑いがある」とメモしていました。しかし、家庭環境の影響で病院に行く勇気が持てず、診断を受けることができませんでした。それから7年間、予約しては取り消すことを繰り返し、ようやく21歳で初めて精神科を受診しました。 私はこれまでずっと、一人で障害やトラウマと向き合い、支援を受けることなく生きてきました。 両親からの理解も得られず、学校や支援機関の手助けもありませんでした。情報を調べると、発達障害を持つ人は「家族や学校、医療機関の総力戦で支援されることが理想」とされていますが、私はそのどれにも当てはまりませんでした。 これまで何度も人生を諦めようと考えましたが、まだ「障害年金2級を受給できるかどうか」という最後の望みにかけています。 もし障害年金2級が認められなければ、私は「社会から完全に見放された」と判断し、それ以上生きる理由を見出せなくなるかもしれません。 私の診察結果を見てから、診察のたびに「私のためになら、障害年金2級書きますから」と口癖のように言ってくれた医師は突如退職されたため、また絶望しました。 この考えについて、否定はしないでほしいです。 これまで、私は自分の状況を客観的に分析し、統計的にも非常に稀なケースであることを確認しました。その上で、私は本気で「障害年金2級の受給が最後の希望」だと考えています。 このような状況の中、同じような境遇の方がいれば、どのように生き延びてきたのか教えていただきたいです。 また、障害年金の申請経験がある方は、どのような経緯で受給できたのかをお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。 以下はChatGPT o3-mini-high 詳細なリサーチをしてもらって、自分の境遇の確立を数値化してもらいました。 僕の境遇は、以下の7つの要素が全て重なる状態です: - 境界知能:約14% - 発達障害:6~9% - ADHD:3~7% - ASD:約1% - 強迫性障害:約2.5% - 社交不安障害:2~5% - 児童虐待経験:数%程度 これらが全く独立だとすると、重なっている確率は約10億分の1オーダーになります。しかし、実際は各要素が相関しているため、統計的には約0.1~1%(数千人に1人)程度になると推定されます。さらに、長い間自力で特性と向き合い、受診が遅れたという点も加味すると、僕のケースは非常に稀有な「アンハッピーセット」と言えると思います。

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4件
2025/03/08 投稿
IQ ADHD(注意欠如多動症) ASD(自閉スペクトラム症)

いつも大変お世話になっております。 発達障害に関わる事なのか、わからないのですが質問させてください。 私はいつも自分の記憶が曖昧で、仕事も記憶での作業ができません。周りの皆さんは昔の経験や記憶を元にして会話をする事が多いですが、私はその時ついてるテレビの感想や、直近の出来事の事しか話す事ができません。 なので、なかなか会話も弾ませられず、よく自分の事を秘密にしている、掴み所がないなどと言われてしまいます。 昔からぼーっとしている事が多かったですし、周囲に対しての気づきも少なかったです。 また、記憶に関してアルツハイマーかなと思い心療内科を受診した事があります。その時に発達障害と診断されましたが、父の軽度認知症と私の症状が本当によく似ていて落ち込んでいます。物はすぐなくすし、すぐ違う事に興味が行ってしまい、最初にやろうとしてた事を忘れてしまう。そんな状態になっています。 長期的な記憶も短期的な記憶も今凄く生活に支障がでていて困っています。気づきが少ない事も困っています。これも発達障害の一つなのでしょうか。発達障害があっても沢山お話しができる人が、凄く羨ましいです。 何か改善方法のアドバイスなどがございましたら、お願いしたいです。文章を読んでいただき、ありがとうございました。

回答
3件
2018/12/07 投稿
会話 ASD(自閉スペクトラム症) 仕事

初めて社会に出て、障害者雇用で6ヵ月間働いてみて思ったことを自分なりに纏めてみると、まだまだ合理的配慮には程遠いんだなと思いました。 今現在働いている会社で、私はジョブコーチさんに介入してもらいながら支援を受けて働いていました。最初はジョブコーチさんも親切で会社も良い会社だなと思いました。けど、支援移行期間に入ってからは集中支援期間にしていただいた配慮が次々と無くなっていき、かろうじてイヤホン着用のみが認められている状態です。 集中支援期間にしていただいた配慮は以下の通りです。 ・イヤホン着用 ・パーテーションが配置された部屋での仕事 ・休憩時間を設ける ・資料や仕事内容のコピーを使った説明 など しかし、支援移行期間に入るとこう変わりました。 ・体調が悪いときのみイヤホン着用 ・人が多くて機械音や話し声がする事務室への移動。(5階のパーテーション部屋→7階の話し声や電話での会話が多い事務所→6階の機械音が多い事務所) ・口頭のみの指示、説明 ・休憩時間の廃止 そのせいで長い時間事務所にいるのが辛くなり、お手洗いに引きこもるようになりました。しかし、その影響からか今の会社に勤め続けること事態が危うい状態で、現在は契約更新待ちです。それに、私が発達障がいであることを少しでも理解しているのは人事の管理職と7階、6階の課長と直属の部下の方だけのようで...。 ジョブコーチさんのせいにはしたくないのですが、説明不足だったのではないかと後悔しています。

回答
7件
2016/12/13 投稿
仕事 合理的配慮 会話
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
約21時間
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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