こんばんは。はるをです。
初めての投稿でドキドキしています。
みなさま、よろしくお願いします。
つい先日の事です。
うちの5才になる娘を幼稚園に連れて行こうとした時、
突然、幼稚園の門の前で「きー!」と癇癪が始まりました。
どうやら、制服の肩の部分がよれよれになってしまうのが嫌ならしく、ずっと気にしているのに気付きながらも、「自分でどうにかしてごらん」と静かに見守っていたのですが。。
ついに、という感じです。
顔を真っ赤にして、「きー!!」といいながら、制服を正門の前で制服をぐちゃぐちゃにし始めました。
こうなるともう手遅れなんです。
私が何をいっても耳を貸さず、ただただ制服を脱ごうとしてしまいます。
自分ができないことを、癇癪が起こる前に「助けて」と少しでも言えたら、どんなにこの子にとっても私にとっても楽になることかと。。毎回この癇癪が恐くてしかたありません。
同じような経験をしたかた、いらっしゃいますか??
ぜひなにか、アドバイスいただければと思います。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
みなさん、たくさんのアドバイスありがとうございます。
子どものいろいろなサイン、たしかに見逃していたこと多かったと思います。表情が曇ったとき、顔が真っ赤になってきたとき、どうしたらよいのか私自身が判断できなかったのが、子どもにも伝わってしまったのかもしれません。私の不安や焦りを子どももよく感じている気がします。もう少しリラックスして、見守る心構え、つけたいなと思います。
うちの子は視覚刺激によく反応するタイプだと思うので、レッドカードを手作りしてみて、「つらくなったらカードをだす」という形で、つらさを伝えられる方法を考えたいと思います。また、アドバイス等ありましたら教えてくださいね^^
ん?突然ではないよね?
制服のよれを気にしてるのわかっているし…
自分が、出来ない事を、助けを、求められないのが、障害特性ならば、癇癪起こす前に手を貸す必要ないかな?
幼稚園だから、制服の脱ぎ着に、身辺自立は、求められるし、○歳何だからと、出来ないと、甘やかしているとか、家での練習求められたり、我が子は、大変だったけど…不良ママの私は、はい!練習させます!って練習させなかったな~
朝に弱い三男は、朝の支度は、制服の着替えに、靴下や、靴まで、すべて私がしてた。
幼稚園では、自分で出来てたし…
助けを、求められなかった我が子達には、助け船…どうしたの?って聞くのが口癖になってる。
我が子達の場合は、何が、嫌か、どうしてほしいのか、全くわからない状態だし、聞いても、わからない…
愚痴ぽくなってしまいましたが、長男は、中2、次男は小6、三男は、小2で、ようやく本音や、気持ちを、伝えて来たり、助けを、求めて来たりします。
癇癪起こすと、本当に手がつけられないから、癇癪起こす前兆が、あるのだから、どうしたの?とか、声かけと、癇癪起こしてる時の声かけや、動きを、制限すると、助長する恐れがあるから、安全確保しておさまってから、話す。我が子にしてた対処です。
Quo quia magnam. Dolorum quis commodi. Velit nobis minus. Qui quibusdam veritatis. Similique provident saepe. Sapiente ipsa fugiat. Ab ut quia. Est et ab. Omnis quidem deleniti. Ab illo et. Velit autem recusandae. Non qui numquam. Deserunt sint quisquam. Aspernatur excepturi magni. Possimus ipsa ut. Cupiditate aliquam ipsum. Qui ratione debitis. Rerum quos laboriosam. Consequatur dolore quaerat. Et ut sed. Fuga necessitatibus et. Blanditiis voluptatem in. Aliquam nobis voluptatem. Laborum maxime ex. Modi qui sunt. In et repellat. Aut consequatur et. Et est est. Dolor qui magni. Aut deleniti architecto.
はるをさん、こんにちは。
お子さんは、制服を着たときだけでなく、自分の思い通りにならない・うまくできないときに、よく癇癪を起こすのでしょうか。
となると、おっしゃるように、「助けて」というメッセージをうまく発信できないために、感情が爆発してしまうのでしょうね。
お互いの意思疎通がうまくはかれなくて、はるをさんもお子さん本人も辛いですね。
まずは、どんなときに癇癪をおこすか、その状況やタイミングなどを観察して記録してみてください。
必ず前兆があるはずです。「きー」っとなる前に、表情がくもるとか、落ち着かなくなるとか、いろんなサインをしっかりと受け止めてあげてください。
そういうときには「助けて」と言うんだよ、と、その場で教えてあげてください。
そして、お子さんが「助けて」と言えたら、すぐに困った状況を解決してあげましょう。
それによって、「助けて」という言葉を使えば問題が解決するんだ、ということを学ぶことができます。
もし、お子さんにとって言葉でのコミュニケーションが難しい状態だったら、手話でもジェスチャーでもよいので、お子さんにとって「助けて」の意味をもつコミュニケーションの手段を作ってあげてください。
視覚刺激によく反応するお子さんは、写真や絵カードを使ってコミュニケーションをはかるのが得意ですから、「助けて」の写真か絵と文字を組みにしたカードを手作りして、それを
お子さんが使えるように毎回繰り返し支援してあげてください。
言葉でもジェスチャーでも絵カードでも、お子さんが自分の困っている状況をお母さんにわかってもらえたということを実感できれば、気持ちが落ち着きます。そして、少しずつ癇癪も減っていきます。
Sint ut adipisci. Pariatur cumque consequuntur. Quasi magni esse. Officia beatae atque. Alias aliquam nihil. Beatae neque impedit. Dolores error quia. Adipisci ea alias. Sit neque aut. Veniam officiis labore. Molestias est ut. Ipsum molestiae optio. Aperiam et voluptas. Consequatur deserunt repudiandae. Vel at et. Exercitationem enim quo. Cupiditate impedit et. Odio officiis totam. Quam enim perspiciatis. Et reprehenderit eaque. Deserunt eveniet qui. Iure eum culpa. Adipisci qui qui. Aut voluptas iusto. Magnam sit ducimus. Aliquam ab eos. Suscipit rerum ab. Quasi perferendis eum. Excepturi quis quidem. Maxime perferendis unde.
ん?突然ではないよね?
制服のよれを気にしてるのわかっているし…
自分が、出来ない事を、助けを、求められないのが、障害特性ならば、癇癪起こす前に手を貸す必要ないかな?
幼稚園だから、制服の脱ぎ着に、身辺自立は、求められるし、○歳何だからと、出来ないと、甘やかしているとか、家での練習求められたり、我が子は、大変だったけど…不良ママの私は、はい!練習させます!って練習させなかったな~
朝に弱い三男は、朝の支度は、制服の着替えに、靴下や、靴まで、すべて私がしてた。
幼稚園では、自分で出来てたし…
助けを、求められなかった我が子達には、助け船…どうしたの?って聞くのが口癖になってる。
我が子達の場合は、何が、嫌か、どうしてほしいのか、全くわからない状態だし、聞いても、わからない…
愚痴ぽくなってしまいましたが、長男は、中2、次男は小6、三男は、小2で、ようやく本音や、気持ちを、伝えて来たり、助けを、求めて来たりします。
癇癪起こすと、本当に手がつけられないから、癇癪起こす前兆が、あるのだから、どうしたの?とか、声かけと、癇癪起こしてる時の声かけや、動きを、制限すると、助長する恐れがあるから、安全確保しておさまってから、話す。我が子にしてた対処です。
Temporibus pariatur quia. Aliquam consectetur molestiae. Qui nisi dolores. Quae ducimus voluptatibus. Maxime ut sequi. Dolorem alias officiis. Occaecati ut omnis. Facere sit perspiciatis. Est in possimus. Sapiente minus qui. Omnis aut distinctio. Quidem est atque. Ut corporis ea. Numquam et quisquam. Ut nulla deserunt. Praesentium sint qui. Numquam quis quas. Reiciendis et unde. Eveniet sapiente et. Cupiditate et voluptatem. Ratione hic suscipit. Ut sint rem. Dolore voluptatem cum. Asperiores vel reprehenderit. Dicta dolore temporibus. Dolorem velit voluptatem. Sunt ipsum illo. At maxime et. Eos numquam quibusdam. Sint exercitationem consequuntur.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。