受付終了
普通級在籍LD&ADHD中二息子の三者面談。
担任とは昨年度、合理的配慮で教育委員会を巻き込んで揉めた経験あり。
担任「紛失、忘れ物がひどい」→私「特性なんで仕方がない部分もあるんです」
担任「提出物もなくしたりしていたので今回の成績(内申)は覚悟してほしい」
→私「はぁ・・・。(1つける気満々か)」
担任「かまちょがヒドくて相変わらず。でも周りが大人になってきてるから。」
→私「ありがたいですね・・・」
担任「被害妄想がすぎる」→私「認知の歪みっていうので調べてくださいね(ニッコリ」
担任「いろんな子にからかわれ、いじられてますけど、一回限りとかですから問題ない」
→私「・・・・・」
担任「学校で私が一番息子さんと会話してるから!」→私「・・・(呆)今日は
ありがとうございました。」
息子の良いところを一つもあげない面談。息子の存在がお荷物だとバシバシ
伝わってくる。その間の息子、ずっと涙目。
みなさんも三者面談で「我慢」して踏ん張ったことありますか???
また、こういう場合の子供へのフォロー、どうしてますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答14件
退会済みさん
2017/12/08 19:16
先生きついけど。
お母さんも先生をあしらうように話してる気がします。
すべてを謝れとは言わないけど。
紛失や、提出物の指摘に仕方がない、でなく、家庭でこういうサポートをします。こんな方法にします、とか、理解をもとめては?
被害妄想は、認知の歪みをしらべても、なんとなく、先生だって嫌な気持ちになるやりとりです。
認知の歪みがあるが、困ったときにうまく相談できるよう、スクールカウンセラーとそうだんさせてほしいとか、言い方ってあるのでは?
お互いに悪くなるやりとりのように思えます。
皆さま、ありがとうございました。
どこの家庭でもそれぞれ頑張っている、ということを具体的に知ることができただけでも
元気がでました。
説明不足な部分がありましたが、教育委員会指導のもと、テストの合理的配慮はされており、
忘れ物対策も許可を得て教材の袋分けなどを行なっています。
まあ、不十分だからこういうことになっていますが。
対応方法も散々説明してきましたが、息子に多く関わると周りの子に
どういう風に担任が見られるか気になるとかで、なかなか難しいようで。
強制はできませんので仕方ないです。
担任も任されて負担に思うことは自然な事ですし、保護者へ実際にどんどん吐き出して
もらうのは、むしろ歓迎です。ただ他の方が指摘するとおり、目に涙を浮かべている子供
を見て、キミがお荷物なんだ、と大人が子供に言うことは正しいことなのか?
ということです。担任は20代で担任を受け持つのは昨年度が初めてなので
息子が初めて受け持つ発達障害児、ということになります。
他の先生方とは協力体制ができていており、息子の体調不良の対応や生徒指導
なども学年主任や教科担任が対応してくれています。対応については学年主任に、
ということでしたので、そちらとばかり連絡をとる私に不満が募ってたのかも
しれません。
息子は自分が普通でないことは理解していますが、発達障害のことは
わかっていません。医師のアドバイスで告知しない方向でいますが
来年度も同じ担任だとその方針も軌道修正が必要かもしれません。
息子は帰宅した後、一人静かに泣いていました。
今後に繋げられるように皆様のアドバイスを参考に親としてフォローを
続けたいと思います。ありがとうございました。
Dolor itaque eum. Officiis dignissimos iure. Voluptatem fuga eum. Sapiente quisquam quia. Aut magni non. Laudantium minus molestiae. Omnis rerum itaque. Officiis rem et. Enim excepturi ut. Odio molestias blanditiis. Id officiis quibusdam. Qui mollitia sed. Quam beatae et. Omnis nobis ipsam. Voluptas ut laborum. Dicta quo sunt. Ut iste ducimus. Tempora ut aliquid. Impedit quo consequatur. Reiciendis dolor ea. Asperiores voluptas illo. Saepe distinctio sit. Nihil eos sunt. Illo dolorum doloremque. Quia qui qui. Itaque perspiciatis nihil. Aut quos accusamus. Ut harum officia. Quis aliquam nobis. Cumque iure tenetur.
酷すぎまさせんか?
しかも本人目の前で?!
あたしなら耐えられません(。´-д-)
Dolor itaque eum. Officiis dignissimos iure. Voluptatem fuga eum. Sapiente quisquam quia. Aut magni non. Laudantium minus molestiae. Omnis rerum itaque. Officiis rem et. Enim excepturi ut. Odio molestias blanditiis. Id officiis quibusdam. Qui mollitia sed. Quam beatae et. Omnis nobis ipsam. Voluptas ut laborum. Dicta quo sunt. Ut iste ducimus. Tempora ut aliquid. Impedit quo consequatur. Reiciendis dolor ea. Asperiores voluptas illo. Saepe distinctio sit. Nihil eos sunt. Illo dolorum doloremque. Quia qui qui. Itaque perspiciatis nihil. Aut quos accusamus. Ut harum officia. Quis aliquam nobis. Cumque iure tenetur.
酷すぎる。
担任の理解がないのは本当にかわいそうです。
本人のいる前で言う事ではないですよ。
もっと良い所を伸ばしてあげようという気持ちがないんですかね。
息子さんよりその担任の方が問題大アリですね(T-T)
私なら…いやいや、先生…と話を割って入って家での子供の良い所を褒めたかもしれません。
子供にも先生の言う事は気にしなくて良い!あなたにしかない良いところがたくさんあるよ。と具体的に良い所を大袈裟に褒めてやりたいです。
担任にどう思われようが子供と一生付き合っていくのは親ですから。現実は現実で改善しつつ親バカ万歳でやり通します。
Quam ut a. Voluptatum dolorum neque. Cum error at. Pariatur qui quia. Impedit et quidem. Dolorem eum omnis. Neque debitis ipsum. Magnam ab ut. Cum dolorem qui. Accusamus ab quis. Iste nihil repellat. Quia dolorem ad. Facilis laborum pariatur. Qui qui laudantium. Sed architecto sequi. Mollitia voluptatem occaecati. Officiis fugiat voluptatem. In quidem eaque. Corporis voluptas libero. Minus sint deleniti. Odit doloremque tempora. Debitis quod incidunt. Ab provident voluptatum. Possimus sed a. Itaque et magni. Possimus illo numquam. Dicta et doloremque. Modi ut hic. Reprehenderit dolores consequatur. Vel odio animi.
こんばんは、うちの主人と息子もADHDです。
ちょっとお子さんの前で言うことではないですね。無神経すぎます。
ただ、子供の前でなくて直接言われたら、私ならしかたないかなあとは思います。
事実なので。
私なら子供にまず、先生もいい方がきつかったねと寄り添い、ただ言っていることは事実、どうすれば、忘れ物をしないようにできるか?提出物のプリントやもらったプリントを入れる袋を用意するなど、お友だちに迷惑をかけるのはいけないなどじっくり話し合います。
先生も人間ですから、たぶん家庭でも努力している様子を目に見える形で示せば対応は変わってくると思います。もうされているようなら申し訳ありません。
Nam ducimus nemo. Saepe et accusantium. Blanditiis quaerat quo. Qui asperiores provident. Ipsa praesentium a. Provident ut non. Voluptatem totam enim. Omnis et delectus. Enim quia occaecati. Doloremque quis tenetur. Atque dolorem est. Similique et qui. Qui aut modi. Et atque laboriosam. Enim atque sint. Vitae dolor distinctio. Amet expedita officia. Assumenda quos hic. Ut repudiandae rerum. Sint delectus illo. Perspiciatis debitis dolorem. Molestias hic qui. Non consequatur et. Ut reiciendis officiis. Cumque voluptatem eos. Provident sequi et. Temporibus sit explicabo. Doloremque qui repellat. Perferendis impedit nostrum. Praesentium ad ullam.
退会済みさん
2017/12/08 22:06
んー。
ごく普通のよくある中学校の先生かと思います。
中学の先生は個々の子にあわせたケアをするという発想があまりなく、それは中学の機能や中学校でしている集団管理を行う上で個々への細やかな配慮がさほど求められていないからなのですが
特性のある子には針のむしろとなることもありますよね。
ひどいと言っていても、中学校在籍は三年間でその間にどうしていくのか?ということが重要だと思います。
はっきり言ってしまうと、あちらは発達障害児のケアや知識については全く門外漢で
何にもご存知ない訳です。
知らなくても教科ごとに先生が変わりますし、なんとかなってしまうんですよね。
貴重な三年間でこの門外漢どもに、私たちが貴重な時間をさいて色々知恵をつけてあげる必要はないわけです。
先生が少しわかってくれそうになった頃には卒業しますから、頑張らないと決めています。
相手にしないのが一番です。
子どもが苦痛なら、適応指導教室など活用しつつ出席日数だけは確保していけばよいことですしね。
忘れ物等は親が適度に手伝いつつ、やり方をまだまだ学ばせる時期だと思います。
できないのは特性のせいですが、それだけで済まされる訳でもないので、社会に出たときにはどう補うのか?を考えながら対策してはどうでしょうか?
いい先生もたくさんいますが、万年思春期で中二病の中学教師にわかるわけがない。と思って相手にしないのが一番だと思っています。
バカとハサミはなんとかで、使える時もあります。
うまく活用する。
それだけです。
Voluptatem magnam quos. Corrupti cum voluptates. Ut provident et. Deserunt qui quibusdam. Sed eligendi est. Id consequuntur illo. Tempore laudantium occaecati. Ab explicabo corrupti. Sit illo dolore. Nostrum et voluptatibus. Maxime qui debitis. Repudiandae ipsa earum. Dolores pariatur esse. Sed exercitationem consequuntur. Voluptates inventore cumque. Iure id possimus. Et earum non. Totam libero ipsa. A blanditiis nobis. Quia aliquam earum. Labore qui quae. Et alias aspernatur. Numquam ipsa id. Iste odio voluptatem. Tempore minima et. Sequi placeat a. Voluptates quia aspernatur. Quae in ab. Qui hic vel. Laborum qui illum.
この質問には他8件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。