2018/01/28 20:46 投稿
回答 3 件
受付終了

陰部いじりをやり始めると、まるで自分の世界に入り込んでしまい10分すぎてもやめません。納得いくまで触らないとと気が済まない。切り替えができない。目を合わせない。何か玩具とか興味のあるものを見つけて注意をひくとかしないと声掛けでは難しいのでしょうか。教えて下さい。

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質問者からのお礼
2018/01/29 00:44
皆様、本当にありがとうございました。とてもとても参考になりました。小4の息子の将来の為にきちんと躾ていきたいと改めて思いました。(諦めず頑張ります)回答下さった方に心より感謝致します。
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この質問への回答
3件

退会済みさん
2018/01/28 21:34

キーワードをみさせていただくと、息子さんは知的障害のあるタイプの自閉症スペクトラムで、小学3、4年生ですか? 年齢によっても対応が違うのだと思います。 保育士をしていて、以前に重度知的障害5歳女児の自慰行為に関しては、遊びなど他に興味のあることをみつけていく。自慰を止めると、怒って噛み付いたりしてきましたが、それでも止める。という助言を医師からいただいて、暇な時間を作らないように、遊びを増やせるようにしていました。止める時は体を使って止めていました。 また、息子が小6のASDなのですが、最近、家で陰部をいじっていることがたまにあって、主治医に相談したら、そろそろ、マスターベーションを教えることを視野に入れてもいいようなことを言われました(男親あるいは学校の男性教諭にお願いして)。定型発達の子は友人同士で自然に覚えていくかもしれないけれど、きちんとマナーやルールを教えることや(人前ではしない。してもいい場所や時間帯をきめる、など)、性的なことに興味を示すことが悪だと思わないようにすることも大切とのこと。相談したのちに、触らなくなっているので、まだ、教えていません。 参考になれば、と思います。

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5歳、スペクトラム娘の自慰行為が治りません。 あまり怒っては良くないとのことで、しばらく見守って「ばい菌が入る」「痛くなる」等を話して聞かせました。 娘は1人で寝室にこもってDVDを見ることが多く、その時にしています。 1人にさせないように工夫しましたが、下の子が赤ちゃんなのでお世話で忙しくしていると、気を使ってふらっと居なくなります。 気遣いをすごくしてくれる子なので、そういうのもストレスになっているのだと思います。 音に過敏なので、赤ちゃんの泣き声がしんどくなったり疲れたりするのも1人でこもりたくなるようです。 一時期落ち着いていましたが、保育園で何かしらの練習を大勢ですると疲れて悪化したように思います。 本人もダメなことだと理解しているようで、見つかった時は急いで止めて必死にお喋りして誤魔化しています。 お恥ずかしい話ですが、私自身も子供の頃に自閉傾向にあり同じようなことがありました。 私は怒られれば怒られるほど止められなくて、かなり大きくなるまで癖のようになっていました。 いやらしい理由ではなく、なぜかそれをすると気持ちが落ち着いたんです。 娘には同じようになって欲しくないのですが、何か良い方法はないでしょうか? 自然と治るのを見守る以外方法はないのでしょうか? 「愛情不足」という考えもあるようで、私がきちんと愛を伝えられていないからなのか、、、と悩んでおります。

回答
12件
2017/10/21 投稿
4~6歳 ASD(自閉スペクトラム症) 愛情不足
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
入学後でも進路は変えられる?「転籍」を考えたきっかけや手続きの苦労、リアルな体験談を教えてください
就学相談を経て悩み抜いて決めた就学先。それでも入学後に、「本当にこの環境で合っているのかな?」と、お子さんの様子を見て不安になることはありませんか?

「一度決めた進路を変えることはできないのでは?」と思い詰めてしまう保護者の方もいらっしゃいますが、実は入学後に「転籍(通常学級から特別支援学級へ、または特別支援学級から通常学級へなど)」という新しい道を選ぶご家庭も少なくありません。
しかし、いざ転籍を考え始めても、「学校にどう切り出せばいい?」「どんな手続きが必要なの?」と分からないことだらけですよね。そこで今回は、実際に転籍を経験した方、または現在検討中の方から、リアルな体験談を募集します!
転籍を決断したきっかけや手続きでの苦労はもちろん、「動き出しが遅くて来年度に間に合わなかった!」「とりあえず入学してから様子を見ようと思っていたら、いざ転籍したくても見学や面談の予約が取れず、スケジュール調整で焦った」といった“失敗談”や”つまずきエピソード”も大歓迎です。皆さんの貴重なご経験や後悔のエピソードが、今まさに就学先や転籍で悩んでいる保護者の方にとって、「入学後でも環境は変えられるんだ」という心強い安心材料や、次の一歩を踏み出すための大切な教訓になります。ぜひ、あなたのエピソードをお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇通常学級の授業のペースが合わず、子どもが自信をなくして行き渋るようになったのが転籍を考えたきっかけだった
〇「転籍したら将来の選択肢が狭まるのでは」と夫婦で意見が割れ、何度も話し合ってようやく決断した
〇学校や教育委員会との面談、心理検査の予約など、手続きが予想以上に多くて時間もかかり大変だった
〇悩んでいるうちに秋になり、学校に相談したら「今からでは来年度の転籍に間に合わない」と言われてしまった。もっと早く動けばよかった!
〇思い切って特別支援学級へ転籍したら、子どものペースで学習できるようになり、学校に通えるようになった
〇特別支援学級から通常学級へ転籍(または交流級の時間を増やす)ためのステップアップで、学校との調整にとても苦労した

【アンケートへの答え方】
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