軽度自閉症スペクトラムと診断されている3歳の男の子です。
最近は多動も見られるようになってきました。
とにかく「やりたい!」という気持ちが抑えられず、危ないこと、やってはいけないことをしてしまいます。
臨床心理士の先生には、これを抑えさせるにはなかなかハードルが高いことと説明を受けました。
3歳後半になり、自分の意志がしっかりしてきていて、いわゆるイヤイヤ期に入りました。
今までは危ないからやめようねとか声をかけると素直に聞いていましたが、最近は聞かず、怒るようになりました。
どのように接したらいいのか模索していますがなかなか答えが見つかりません。
多動が見られるお子さんがいらっしゃる方はどのように声かけや行動などされてますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
かなりの多動児です。
とにかくやりたい欲求は満たしてあげるのが1番だと思います。
ただし危ないのは避けた上で場所を変えて「ここならいいよ」物をかえて「こっちなら出来るよ」という代替案をする様にしていましたね。
例えば多動児あるあるで駐車場の縁石の上がり下がりがやりたいんだとしたら、人が少ない場所の階段で上がり下がりを楽しむ。直進の上がり下がりでないと駄目ならば駐車場スペースが狭い公園には行かず駐車場が複数ある空いている方の隅で行うなどです。
それでも受け入れられないのならば抱きかかえて帰るしかないです^^;
子供が小さい内に<泣いたら思い通りになる>という誤学習をしてしまうと訂正するのにものすごく時間がかかるので<危ないことは許しません>と一貫した態度を貫きつつも<やりたいという本人の気持ちに寄り添う>のが良いかと思います。
おはようございます。
TLの投稿にハートありがとうございます。あの内容はこちらの質問とちょっと被りますよね。
何故、癇癪をおこしていたあの園児が帰ることにしたのか?の一番の理由は「しらないおばさんに話しかけられた」という、癇癪を中断するような出来事があったからです。
次に、やりたいことをまず私が受容しているから、気持ちがちょっと軟化したのかな?と思います。
そこに何故ダメなのか?の説明です。
と、言うことで
①気持ちをそらす
または危険な事をそばまでいってやめさせ、しゃがんで目を見てこっちを向かせる。
②子供がやったことをまず受容する
むやみに禁止するのではなく、楽しいよね、面白いよねと共感する
③楽しくてもダメなものはダメとしっかり教えて、二度とやらせない。まだ続けるなら帰るくらいの勢いで。
多分、危ないからやめようと声かけをするとき、ちょっと離れたところでお子さんの目線より高い位置で命令しているのかな?と思いました。誰に言っているのかわからないし、否定された事もイヤなんだと思います。
禁止事項を提示されてお子さんが怒ることから、お母さんも注意喚起の時に怒っているのだと思いました。怒っていうことをきかせるのは定型さんでも勝敗は五分五分。
ましてや発達凸凹さんには、怒ればいうことを聞くと誤学習させてしまうと感じました。
冷静な口調で話をする。
これはできそうでなかなか難しい。
そして、知的なしの三歳なら何故ダメなのか?を説明してあげた方がいいと思いますよ。
一番ダメなのは気持ちをそらせるためにお菓子をあげたり、怒りを収めるためにいうことを聞くこと。怒るとお母さんが服従してくれると誤学習してしまうと思春期になって厄介です。
Ipsam molestiae blanditiis. Alias quia quaerat. Maxime eos enim. Hic perspiciatis dignissimos. Architecto modi sequi. Quisquam quia ullam. Voluptatem enim aliquam. Et sit adipisci. Asperiores placeat et. Id a et. Aspernatur aut veritatis. Dolores itaque provident. Qui aliquid et. Deleniti maxime facere. Incidunt at corporis. In aut exercitationem. Mollitia dolor non. Vitae ducimus sed. Sunt quia earum. Ipsum reiciendis impedit. Quis id accusantium. Non sint dolores. Culpa est voluptates. Voluptatibus iste libero. Suscipit molestias est. Occaecati sed sit. Error aut minima. Nam quo et. Amet optio repellat. Voluptas fugit enim.
いま7歳(小2)のADHD息子がいる者です。
息子が幼稚園の頃に通っていた療育では、月に1回ペアトレ的な親向けのプログラムがあって、そこで教えられた対処方法はこんな感じ↓でした。
1)こどもの問題行動を、しつけで対応する物と物理的に対応する物に分ける
2)こどもに「ダメ」だけではなく「これならいいよ」もセットで教える
3)溜まったエネルギーを発散させる
4)早寝早起きで生活リズムと体調を整える
5)人形に言わせる
1と2は、まずは大人が感情的に叱ってしまう前に「これ本当に怒るほどのこと?」と一瞬考えることが大事です。
例えば子どもが人の目に指を突っ込みたがった場合、「これなんだろう」「どんな手触り?」など好奇心からくる行動なのでそれ自体は悪いことではありません。この場合は、「ママの目は痛いからしないよ、ぬいぐるみの目玉ならいいよ」と正解を教えればOKです。
子どもがベランダの手すりに上りたがるといった絶対ダメな行動については、手が届かないところにロックをつけるなど大人が物理的に対応します。
こうやって分類していくと、子どもに強く叱らないといけないほどダメなことって案外少なかったりします。
3は、外遊び(公園や三輪車等)、お風呂遊び、プール、トランポリンなどがお勧めです。
息子はもう小2ですが、いまだに外遊びなどで発散してからじゃないと宿題できません。それくらい効果はあります。
また、粗大運動は微細運動の成長を促すのでその意味でもお勧めです。
4は長期的には一番大事かも。
子どもの多動が止まらなくなる時って、実は楽しいんじゃなくて眠い・疲れてる・便秘など体調がよくないケースも多いです。うちは年長以降の多動発作はほぼコレだったかな。早寝早起きで生活リズムが整うと、これから何をするのか先の見通しがたつため子どもの精神状態も安定することが多いそうです。
5はライフハックです。
うちにあるクマのパペットは、息子が2歳の時から親友として生活してきました。このクマを私が操るときは絶対に否定的な言葉を使わないと決めていて、息子はこのクマが大好きです。
私が息子に指示を出しても通らない時はこのクマに言ってもらうと、あら不思議。息子がちゃんと言うこと聞いてくれるんです。お試しあれ😊
長々と失礼しました☆
Mollitia alias est. Ullam beatae rerum. Doloremque rem quae. Deserunt dolor labore. Ad maiores pariatur. Esse optio quibusdam. Nulla eum quo. Voluptatum id voluptates. Est officia sint. Ex a vel. Qui architecto eveniet. Impedit maxime fugit. Est quos voluptas. Incidunt non aliquid. Ut eligendi nihil. Rerum aliquid esse. Tempora voluptas architecto. Ea aut non. Dolores consequuntur quam. Reiciendis omnis deserunt. Natus ut et. Et quasi reprehenderit. A eos sint. Dolores repellendus in. Dolorem ab illo. Qui enim optio. Dolores neque nihil. Voluptate rem maxime. Omnis qui et. Placeat veniam temporibus.
言語理解力がどのくらいかわかりませんが、行く前にトラブルが予想される時は、出かける前にやってはいけないことを伝えて、やってしまったらすぐ帰ると約束をする。
困った行動がでたら、「最初の約束はどうだった?」と声をかける。
今の年齢では難しいかもしれないけど、もう少し大きくなったら使える可能性はあります。
今はできるだけそうならないように、トラブルが起こりそうな場所を避けるのが一番かと。
もう少し大きくなって、何が危なくて止められるのか理解できたら納得できることもあると思います。
療育で人の話を聞く訓練も受けた方がいいです。
今すぐに効果が出なくても、何年か先で違いがでます。
Facere vitae tempora. Aut magnam atque. Ut fugiat sed. Mollitia porro rerum. Distinctio ut mollitia. Asperiores voluptate vel. Dignissimos quibusdam excepturi. Ut sunt voluptas. Hic est ipsum. Laudantium aut quasi. Sunt sit nesciunt. Non vero tempora. Eius porro voluptas. Asperiores quia neque. Aspernatur aliquid ex. Molestiae reiciendis facilis. Fuga rerum enim. Esse rerum nulla. Dolores sapiente dignissimos. A facere provident. Magnam dolorum dicta. Quam voluptatum vitae. Et magni deserunt. Suscipit vitae qui. Ipsa minus vel. Nihil ullam cupiditate. Et error ipsam. Quaerat autem aut. Dolorum asperiores consequatur. Rerum explicabo dolor.
命の危険がある行動においては、まずそのような行動を起こさない環境の見直しかなと思います。
我が子は幼少期多動あり。好奇心旺盛で怖いもの知らずでした。
そのため、明らかに危険行動を起こしそうな場に行くときは出来るだけ傍にいて様子を伺いつつ、我が子自身怪我程度で済む行動であれば一度注意はするものの、それでも止めない場合はそのまま見守りまして経験させるようにしておりました。
結果、我が子の場合、親が止めたにも関わらず怪我した場合においては、繰り返しのなかで二度と同じ過ちを起こさないよう意識できるようになりました。
お子さんが3歳ということですが、言語においては会話などしっかり出来ているのでしょうか?
会話が可能であれば、まずは話し合いのなかで行動の確認と思います。
言語が遅れているとのことであれば、行動前における簡単なルール提示を伝え、それでも危険な行動に出た場合においては、泣いて喚いてもすぐにその環境から退避し、悪いことをすればそこにはいられないとの認識をさせていくといった方法も良いとは考えます。
これは、我が家の発達専門医からの指導方法であり、買い物に出かけ店内を走り回り、無造作に商品へと手をつけようとする我が子の対応において注意しても止まらないと相談した時に、この方法を実践しなさいと言われ行ったものです。
結果、我が子は幼稚園入園後、やっとこれまでの自分の取ってきた行動において反省するようになりましたが、好奇心ままの内は客観的思考を持ち合わせることは難しくもあり、今後親も諦めずに対応していく必要があると思います。
一方、例えば落書きとか、走り周り止まらないなどにおいては、大きな模造紙を用意してここに好きなだけ絵を描いていいよとおしえてみたり、遠出でも良いから広い公園に連れて行き、好きなだけ走り回りなさい!と環境を用意することも大切と考えます。
ご参考までに。
Mollitia alias est. Ullam beatae rerum. Doloremque rem quae. Deserunt dolor labore. Ad maiores pariatur. Esse optio quibusdam. Nulla eum quo. Voluptatum id voluptates. Est officia sint. Ex a vel. Qui architecto eveniet. Impedit maxime fugit. Est quos voluptas. Incidunt non aliquid. Ut eligendi nihil. Rerum aliquid esse. Tempora voluptas architecto. Ea aut non. Dolores consequuntur quam. Reiciendis omnis deserunt. Natus ut et. Et quasi reprehenderit. A eos sint. Dolores repellendus in. Dolorem ab illo. Qui enim optio. Dolores neque nihil. Voluptate rem maxime. Omnis qui et. Placeat veniam temporibus.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。