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今、広汎性発達障害の四年生の息子がいます
今、広汎性発達障害の四年生の息子がいます。
去年の夏に再婚し、夫の方にも子供が二人いて今は兄弟三人です。
今まで、自閉症ということで甘やかして育ててきました。出来ないと思ったら手助けをしていました。再婚し、夫が厳しいこともあり手助けを減らし出来ることも増えました。本当に夫は厳しく子供が追いつめられてるような感じです。何回も夫に話しました。子供はこういう所が苦手なんだょ。先天性なものやから、言葉もうまく伝えれない。耳も少し悪いから聞こえも悪いし発音も少し聞き取りずらいんだょ。しかし、まだ夫からは構いすぎてる、自分で考えて行動させないとこの先困るのは子供なんだと言われました。確かにそうだと思うのですが…
夫は子供にたいし自立を求めすぎているような気もします。
今、子供に好きなように動かせています。
話も理解しているのかしていないのか…わかった。絶対わかった。というわりには理解した行動を、行えていません。
子供にはどのように伝えれば伝わるのか…
今、自分もどのようにここに書けばいいかわかりませんが、再婚し、子育てに悩みすぎて円形脱毛になりました…(ノ-o-)ノ┫精神的におかしい日もあります。少しでも楽になれたならとここに書いてみました
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この質問への回答
板ばさみのご苦労がありますね。
産まれた時から関わっていても、理解が難しいものです。
旦那様の連れ子さんの育て方となみこさんの息子さんのとでは、違っていてもしょうがないことです。
まだ日が浅いので、これからなんでしょうね。
障害について勉強してもらうとともに、我が家の育て方やルールを話し合わないと、子供同士でも不公平感が生まれそうですね。
我が家もそうですが、だいたい多くの父親は息子を厳しく育て、失敗を糧に成長するものだと思っている所があります。
障がいの様子が分かりませんが、なみこさんの今までが良いとしても、息子さんはそろそろステップアップの年齢かもしれないですね。
甘やかしでなく自立心を養うのは、どんな子にも必要ですから。
療育や相談にご主人も付き合ってもらい、家族で一緒に成長していけたらいいですね。
今はなみこさんが悩みを打ち明けて、気持ちを少しでも穏やかにするのが大事だと思います。
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一緒ですね…この子の特性を理解してくれれば良いのですが…
自分も、今までが甘やかしてきたからだと言われました。だから甘えてしまって自分で出来ることも母親に甘えてしないんだと。
確かに甘やかしてきた部分もあります。反省する部分もたくさんあります。
だけど字をよく見ても書き写すことを苦手とする子供になんでそんくらい…みたいなことを子供に言うのはね…って感じです。
愚痴になっちゃいましたが…
自分も療育センターで再検査してもらうようお願いし予約しました。
それから主人に話を聞いてもらうつもりです。
自分からだから受け入れないのか…
分かりませんが、専門的な先生から言われてどう旦那が変わってくれるか分かりませんが接し方など変わってくれればいいなと思います。少しの可能性でもあるのならそこにかけてみようと思います。
お互い板挟み悩まされますね…子供を守るのは自分だけですしね。子供に負けないように自分達も頑張らないといけないですね。
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障害のある子供1人でも大変なのに、さらに子供2人も増えて
喜びとともに、心身ともにしんどい思いをされているのでしょうね。
ご主人は離婚後2人のお子さんを育てて来られ、
とてもしっかりした方なのでしょうね。
なみこさんのお子さんもしっかり自立できるように育てたいと
ご主人なりに考えてくれている事と思います。
そして、出来ることが増えたのはお子さんの可能性を感じさせてくれ
喜ばしい事ですね。
ですが子供1人1人個性があるように、発達障害は傾向はあれども本当に多様です。
その子のためにとしている事が場合によっては、なみこさんが感じているように追いつめてしまう事もあると思います。
ご主人は主治医かカウンセラーの方と直接お話ををされた事はありますか?
我が家の娘はADHDです。
主人は私がいくら話してもある程度は理解を示しても、どうしても「甘やかしだ」と感じてしまう部分があり、きつく接する事が多く、逆効果になっていると悩んでいました。
さすが専門家が話すのとは説得力が違うのでしょうね。
主人の子供に対する接しかたひとつでこうも変わるのかと思うほど
子供は落ち着きを取り戻しました。
生まれた時から一緒に過ごしていても理解できないのですから(笑)
病院からは「ご主人の意識が薄れて来たなと思ったらまた連れておいで」と言われました。繰り返し「教育」していくことも大事と。
もしすでにそういった対応もなさっているのでしたらごめんなさい。
またぽかりさんがおっしゃるように兄弟へのフォローも是非してあげて下さい。
障害への理解を深めてもらうだけでなく、通常に比べて兄弟に我慢が強いられる場面や攻撃(その子から)を受ける事もあるので。
ご苦労も多いと思いますがここで吐き出してまた前を向いていきましょう!!
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旦那自信は、自閉症やからと言う理由づけは子供にとってもステップアップに繋がらないと言います。確かに全部が全部、自閉症やからで済ませてしまうのは良くないと自分も思います。
図形もそのまま書き写すことさえも難しいかたちなのですが、漢字はよけいです。相手が読めるように書けるようになってることさえも成長したと思うのですが…旦那は完璧を求めているのかもしれません…
旦那とは何度も話し合いをしてるのですが未だに…理解が難しいようです…
去年の夏に旦那がいる佐世保に越してきました…こちらの病院へは予約はしていますがまだ行けていませんm(__)m
主治医の先生が決まり次第旦那も話を聞いたりしてほしいのですが…
今のところ病院へは行かないような感じですm(__)m
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こんばんは。
お子さんだけでも気になるのに、ご主人、また2人のお子さんと間を取り持つこともとても気疲れするのではないかと思います。でも、お子さんに一生懸命な気持ちは他のお子さんやご主人も心の底では信用できるなみこさんの良さなのではないかと思います。
一つだけ、ご主人の考えで気になることですが、「自分で考えさせる→自立に向かわせる」だったらとても危険だなと思います。この考えは、特訓ややればできるという主義になってしまいますし、結果的に苦手なところを特訓させるになってしまいます。
中学などで、義務教育最後で何とか受験に間に合わせるなど、手っ取り早くする学習は苦手特訓だと思います。
でも、これは確か発達障害の子供にやってはいけないことだと思いました。苦手特訓は2次障害の重大なリスクにつながるということを言っている先生もいました。
もし、ご主人がそういう考えをお持ちならば、主治医の先生から直接話を聞いてもらった方がいいと思います。専門家から直接聞かなければわかってもらえない気がします。
うちの悲しい例ですが、苦手特訓を信じる先生から「自分で考えなきゃダメ」と言われたことや「他の子が苦手な算数を勉強しているのに何でがんばらないのか」という指導がかなりのストレスになり引きこもりにまでなりました。何回も支援センターの指導を説明しても受け入れてもらえなかったのは、その考え方だったからではないかと思います。
支援センターの方法は、得意なことをほめて成功体験にしていくでした。
ご主人は、きっと子育ても上手にされたり、うまくほめることのできる方だと思いますので、特訓式のところがあったらそこだけ何とか理解を深めてほしいなと思いました。
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就学相談にて通常学級、特別支援学級、特別支援学校などお子さまに合った就学先を決められたと思います。しかし、実際に入学したり学年が上がるにつれて「今のわが子にはこの在籍クラスで合っているの?」と悩む場面も多くあるのではないでしょうか。
特別支援学級から通常学級への転籍、逆に通常学級から特別支援学級への転籍、特別支援学級から特別支援学校への転校、知的障害特別支援学級から自閉症・情緒障害特別支援学級への転籍などさまざまな転籍・転校があると思いますが、ぜひ皆さんの転籍・転校の悩みや決め手などを教えてください!
例えば:
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