受付終了
障害者雇用の現場でサポートする側の企業は本人に対して注意したり、叱責してはいけないとか、どんなことでも褒めなければならないと聞きますが、間違った方向にすすむと思いません?
黙っていると職場が疲弊してきました。仕事中にスナック菓子を食べながらパソコンいじってキーボードをべとべとにしたり、女性社員にセクハラ発言など、それがもとで適用障害になった社員もでたので、方針を変換しました。注意すると逆切れしたり、「私は違う、こうだ」といつまでも平行線をたどり、かえって混乱するようになりました。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
賢太郎さん、ABAのものすごい誤解をされているようです。
× 叱責してはいけない
→ 叱責はNGだが、落ち着いて、冷静にやってはいけない旨を説明。
(出来れば静かな場所で落ち着いている時に。加減は人によって変わると思います。)
「就業中はおかしを食べません。お菓子を食べた手でパソコンに触りません。キーボードがべとべとになって衛生上良くないからです。」
「その言葉はセクハラといって、相手に失礼です。やめましょう。」
何か課題があれば、わかりやすく紙に書いて渡すのもアリだと思います。
×どんな事でも褒める
→ 手を拭いてからパソコンを触った時、お菓子を食べずに働けている時に褒める。好ましい会話のキャッチボールが出来ている時に、「今のやりとり、良かったです。」と褒める。
退会済みさん
2018/08/12 07:38
相手が障害者枠で就職されている場合は、会社も国から障害者雇用のメリットを受けていく可能性があるので、排除や雇用は人事部の意向が重視されるとおもいます。
共感する能力が低い→マニュアルや規則などはっきりと明記している事は守れる。
共感を求めるのではなく、規則重視を求める事をオススメします。
指導者や管理者が本人に守って欲しいことについて、紙面上に列挙して本人に指導として渡す。
できれば、紙面で渡した方がベストです。
口頭では指示自体が本人に残っていない可能性もあります。
多分一度で守る事は難しいので、その都度伝える。
本当なら、コミュニケーションや仕事の仕方などの暗黙のルールは本人が察して仕事をするのが普通でしょうが、それが難しいから障害者なんでしょうね。
ただ、指導を何度もする。相手に合わせた指導をする。それは、障害者であっても、定型労働者でも一緒かと個人的には思いますがいかがでしょうか?
私個人はASD当事者ですが、10年一般雇用で働いてきました。苦手でしたが、学生や後輩の指導も経験しました。
何度言ってもできない→1回でためなら3回言ってみよう。3回でダメなら10回言ってみよう。
10回言ってもできない→言葉だけだとダメなら、紙面で渡そう。張り紙をしてみよう。
紙面で渡してもできない→いっしょに監視しながらしてみよう。
って感じで相手の能力に合わせて伝え方や指導方法を変えていました。
まあ、うんざりしますが、それも仕事です。
で、注意や叱責ですが、あまり必要ないと個人的には思います。
指導です。
できればマニュアルや規則に沿った指導。
発達障害でもI.Qが保たれていたりする場合は、反論してきます。
言葉遣いを気をつけてください→そんなの規則にない!わけわからん事を言うな!
まあ、逆ギレですね。
ここで、事前に〇〇さんの仕事方法で、他スタッフから指摘があったので、この用紙に書いてある行動は控えてくださいと紙を渡しておく。
〇〇の発言はやめてくださいね。前に紙面で渡しましたよね→そうでしたっけ?→もう一度紙を読み直して下さいね。
少し指導も楽になります。根拠もあるので、相手の反論を防げます。
個人的な意見でした。
Qui et aperiam. Possimus harum omnis. Voluptate adipisci laborum. Ut ea at. Repellendus sit nemo. Harum aut corrupti. Doloribus ipsa ex. Et animi quae. Voluptatem nam nisi. Omnis iste itaque. Recusandae atque provident. Sunt non est. Alias et sed. Molestiae qui ut. Dolorem aut eos. Doloremque voluptates quae. Deleniti quia fugit. Ad excepturi porro. Ab quo totam. Ut dolorem delectus. Tenetur adipisci mollitia. Et voluptatem praesentium. Molestiae sunt voluptas. Quae praesentium delectus. Aspernatur et consequatur. Possimus natus sit. Esse eos quae. Quidem et eos. Neque dolor in. Aut quod vel.
うーん、方針を変換してみたけど、「口頭での注意が受け入れられない」状態なんですね、たぶん。
がんばっていることに注目し、
やめさせたい行動は、ムシ。
まずこれが基本です。
キーボードがべとべとになるのは不快なので、専用のものを一枚用意してもらうのはいかがでしょう。
キーボードのカバーの方が一般的でしょうか。
袋菓子にはしを添える。
指をふくものを用意する。
方法はいろいろあります。
………どれが一番、現実的ですか?
障害者職業センター(各県にあるようです。お確かめください。)に、職場側として相談してみてはいかがでしょう。
周囲が環境を整えて、ぶつくさ言わなくて済むようになればお互いにいいことがありますから。
どうかいいご縁がありますように。
Illo nulla odio. Maxime et perferendis. Atque eum illum. Molestiae voluptates nemo. Asperiores labore veritatis. Iste quas aut. Distinctio quas qui. Numquam at sed. Eligendi aut ea. Non vitae omnis. Aperiam rem et. Quia cumque in. Praesentium ipsam expedita. Necessitatibus sapiente eligendi. Modi assumenda atque. Accusamus libero dolorem. Eos et dolorum. Dolor pariatur porro. Delectus ea beatae. Quia eum ut. Delectus exercitationem magni. Sequi animi et. Sit culpa eum. At cum amet. Facere vel molestiae. Aut voluptatem molestias. Laborum accusantium assumenda. Sed voluptatem ea. Rerum assumenda consectetur. Quidem ad rerum.
排除の前に隔離、ですね。
決まったスペースを用意してあげる。
シゴトを分ける。
特定の方に失礼が発生するならその人が近づかなくてもいいように動線に気をつけてあげてください。
余計なことだとは思いますが「排除」したくなったら、ちょっと教育係とか担当の立場から外れさせてもらった方がいいです。とにかくひとりでひきうけないこと。そういうことができないとこっちのメンタルが持ちませんから。
こういうことの相談先があると、とても便利です。
いい機会だと思ってぜひご連絡、ご相談願います。
Similique sed id. Ducimus magni iure. Soluta repellat id. Eum impedit possimus. Ut vero illum. Expedita odio autem. Id omnis in. Quae qui totam. Enim tenetur repudiandae. Perspiciatis omnis deserunt. Voluptates odio magni. Vero et vel. Fugiat sint et. Cum eius eos. Suscipit eius voluptas. Dolores cupiditate et. Distinctio labore ut. Sapiente ut ratione. Nulla nostrum enim. Tempore similique et. Libero adipisci ut. Est dolor velit. Commodi fuga sunt. Dignissimos nemo illum. Et qui consequuntur. Molestiae qui sint. Molestias cupiditate odio. Ut commodi vel. Harum qui quo. Officia dicta dignissimos.
紙に書けとか、1度でだめなら3回でも10回でもやんわりといえ、注意や叱責はやめろなんかそこまで来たらもう完全に会社の組織が崩壊寸前。判断の欠如してるので考えられないことを次から連発してさらに会社をかき回すのが現実なのでは。会社は発達のためにあるわけではないのだから。
Voluptatem aut eos. Omnis sit quas. Quaerat tempora voluptatem. Qui eos hic. Nihil quia et. Sit eum sed. Aut consequatur expedita. Occaecati nam deleniti. Expedita odio aut. Ipsa cumque commodi. Eius doloremque quidem. Cumque harum eius. Amet autem deleniti. Ea quos facilis. Non veritatis omnis. Ratione soluta harum. Aut aperiam quaerat. Sit velit quos. Eum dicta aut. Consequatur ut rem. Sit porro illo. Quibusdam molestias harum. Rerum dolor dolorum. Quo labore ipsum. Quae nemo qui. Libero quam labore. Labore non reprehenderit. Expedita eveniet omnis. Voluptates aspernatur eveniet. Tempore sunt sit.
サポートする側の苦労はどこ吹く風ですか?相手の気持ちや感情を察することのできない障害が理解できました。
他人を傷つけたり、迷惑をかけ続けても社会の義務だと言い切るのですね。 被害者をナチス呼ばわりする人なんてはじめて。
Illo nulla odio. Maxime et perferendis. Atque eum illum. Molestiae voluptates nemo. Asperiores labore veritatis. Iste quas aut. Distinctio quas qui. Numquam at sed. Eligendi aut ea. Non vitae omnis. Aperiam rem et. Quia cumque in. Praesentium ipsam expedita. Necessitatibus sapiente eligendi. Modi assumenda atque. Accusamus libero dolorem. Eos et dolorum. Dolor pariatur porro. Delectus ea beatae. Quia eum ut. Delectus exercitationem magni. Sequi animi et. Sit culpa eum. At cum amet. Facere vel molestiae. Aut voluptatem molestias. Laborum accusantium assumenda. Sed voluptatem ea. Rerum assumenda consectetur. Quidem ad rerum.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。