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年中のグレー児の件でまた質問させてください。以前も相談させていただきましたが、勝ち負けにかなりのこだわりがあります。
チャレンジの付録ですごろくがあり、本人がやりたいと言うのでやっていたところ普通にやって私が勝利しました。
やる前から負けそうになっても最後までやりきることという約束をしていましたが、最後の方で負けそうになるのが分かるとサイコロを振らなかったり、べそを書き出したり…なんとか継続させてゲームを終わらせました。
まぁ案の定負けたことが悔しくて大泣き。
次頑張ろうなど伝えてなんとかなだめました。
そして1時間後、今度は勝たせてあげようともう1回やりました。私がわざと少ない目のサイコロを出して、子のマスと距離があいていくと、今度はお父さん追いついてくれなきゃ嫌だよと泣きましてしまいました。お父さんが負けそうなんだから、あなたには関係ないという話をしましたが、聞き入れず結局先に子がゴールしましたが、それも気に食わなかったようで泣いてしまいました。
もう一体どうすればいいのでしょう…
ジャンケン等も負けるのが嫌なのか中々やらず、後出しで勝ってばかりです…。。
何かアドバイス等いただけると助かります。よろしくお願いします。
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この質問への回答7件
退会済みさん
2018/09/08 21:55
すまさん、こんばんは。 お話を聞いて、これはあるある!ですね。 うちの娘の幼稚園〜小学校時代を、思い出します。 娘も、学校のかけっこで一位でゴール出来ずに、二位で終わった。 勝てなくて、後になっても、ずっとふてくされているか、泣く。で、先生に、「貴方も頑張った。二位でも立派なんだよ。」「悔しかったら、次。また頑張れば良いのだから。」 と、慰められても、当時は今のように、中々。気持ちを切り換えることが出来ずに、いましたね。 お子さんは、まだ年中さん。 勝ち負けに拘るな。気持ちを切り換えろ。と言っても、無理ですよ。 拘りを、崩すには、時間がかかります。 でも、私から言えるのは、成長と共に。拘らなくなるんじゃないかな。ということです。 拘りは、特性の一つとも言えると思うので、勝ち負けに拘らなくなっても、他のところで何か。 拘る点は出てくるかも知れませんが、ある程度。大きくなれば、違ってくると思いますけれどね。 因みに娘は、勝ち負けには、拘らなくなりましたが、毎夜。 枕元に、お気に入りの本や、カード(ゲームの)置いて、寝る。 という拘りは、なくなりません。 「寝る時に、それはいらないでしょ。」と何度、言っても。です。 これについては、私は、もう諦めました。本人の中で、ルーティン化してるようなので。(苦笑) たぶん、そうすることで、寝るという安心感を、持てるのでしょう。 ・・ご参考になれば、幸いです。
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