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初めて質問させて頂きます。
小2の男の子なのですが、2歳ぐらいから偏食がひどくなり、現在学校給食は白米と牛乳しか食べれない状態で、自宅では白米、鮭、芋天、海苔、しらす。素材そのものを調理したものしか食べれません。カレーなど具材が混ぜて調理してある物は一切食べれません。飲み物も、お水牛乳のみ。もちろん毎日彼は別メニューでそれが当たり前で生活してきました。好き嫌いではなく、視覚的なのか味覚的な所かは分かりませんがとても過敏なのだと思って、食べさせる事は諦めています。入学前の診断では発達障害の診断はつきませんでしたが、やはりこのままの状態で成長していくのが心配でまた病院に行った方がいいのかなと思っています。一方で診断がついた所で何か偏食への治療法があるのかなとも疑問です。同じ様に偏食がひどいお子さんがいらっしゃる方はどうしているのでしょうか?成長とともに食べれる物が広がっていけばいいのですが、今の所全く広がる感じがありません。同じ様なお子様がいらっしゃれば何かアドバイス頂けるとありがたいです。
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この質問への回答7件
こんばんわ☺
私の子は小学5年生に成りました🎒未診断ですが、グレーと思って、育児してます🙆
そして、2年生までは給食はご飯だけでした~(^o^;)
にてますね🎵
先生から進められておかずを食べると「嘔吐」を毎日繰り返し、アレルギーではなく、好き嫌いの範囲で食べませんでした。
ふりかけが出た日は喜んでましたね~(^o^;)
納豆が出てくる日は、準備段階で嘔吐で、担任の先生にも困っていたと思います☺
家では、3年生までは好きなものから食べて、残したものは1口だけ食べてみて、食べれたらたべる🍴みたいなことをシテイマシタ🎵
地域のこども食堂では、4年生になってから。お友だちと行くようになり、
私との約束で、残さず食べれるなら🎵と、許可を出しました。
私もボランティアで参加させていただいて✨💍✨
料理をしてくれた人たちに感謝のために🎵
残さずに食べてくださいね~(o^-^o)🙆
と、一言添えて、皆でいただきますです♪をします☺
大概苦手なものは兄弟が食べてくれたり❗
ニンジン嫌い😭💔といっていた子もニンジンのシリシリをおかわりして食べてくれて。
食べられる料理で食べてみる。チャレンジが良いのかな🎵
ぜんざいさん、こんにちは。
長男が感覚過敏で、偏食です。
長男も給食はごはんと牛乳しか食べられず、当時の主治医からのすすめで、小2から小5までお弁当を持参して登校してました。
長男は自閉症スペクトラムです。小4のときに、県内で一番大きい子ども専門病院に転院して、そこで栄養相談を受けました。
今の主治医には、発達障害がある子どもの場合は無理強いすることで摂食障害になりやすいため、今食べられるものを大事にして、とにかく食事は無理強いしないこと…と指導を受けました。栄養相談の結果、必要最低限のカロリーと栄養は取れていたので、食べられるものだけ食事に出す生活を続けてきました。
お弁当を持って学校にいくようになって一年ほど経つと、給食のおかずも一口ふた口食べるようになりました。給食室のスタッフさんの協力もあり、丼ものはごはんとあんを分けたり、ソースは別がけにしたり…と配膳配慮を受けることができ、無理強いすることなく、数年かけて少しずつ食べられる給食のメニューは増えました。そして小6で、お弁当生活終了しました。
今は中3。まだ偏食ではありますが、日常生活に困るほどの偏食ではなくなりました。とても時間はかかりましたが、成長とともに少しずつ偏食が改善していったと思います。
主治医からは食事でストレスを与えないように…と言われ、それを心がけてきたことで食べることについても少しずつ自信が持てるようになり、食べられるものが増えたと思います。
ぜんざいさんのお子さん、感覚過敏があるようでしたら、給食はなかなか難しいと思います。
学校に配膳配慮や、お弁当持参を相談されてみてはどうですか?
学校からいい回答が得られない場合は、病院に相談して、給食配慮の文書を作成してもらい、学校に提出すれば対応してくれると思います。
成長期なので、心配ですよね。
あまりに痩せていて心配でしたら、病院で栄養相談を受けることをおすすめします。
そして今食べられるものを大事に、無理強いしないで長い目で見守ってほしいなと思います。
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退会済みさん
2019/04/24 07:15
はじめまして☺️
ウチの娘の場合なんですが、自分の好きな食べれる物以外の美味しいと感じた経験がない、匂いに過敏である、が主な理由でした。一緒にキッチンで料理を作って、自分の作ったものに興味を持たせて、段々と食べれるようになりました。
最初は、かなり抵抗しましたが😓
あと、診断が付かない事に疑問を持たれているようでしたら、別の小児専門医や児童発達センター、保健師さんに相談されるのもアリだと思います😃
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我が家はアレルギーから食べれない事がありました。
ただ、今も病院に通う中、味覚障害など周りに分かりにくい子もいるとのお話しは耳にしており、一度専門機関で確認もひとつの手かなと思います。
一般的治療法としては、薬物と食事療法が中心となりますね。
今後の体の事を考えますと、早めに専門機関を受診すべきとは思います。
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ぜんざいさん。
うちの子も、ご飯、お肉、ポテトしか、食べない時期が、ありました。
発達障害 関係なく、過敏は、あるものです。
正直、それだけでも、死なないが、基本ですが
小5になった、うちの子は、嫌いなものは、あるものの食べれる種類は
増えましたよ。
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退会済みさん
2019/04/24 10:49
食べられないから、と「もちろん彼は」別メニューが提供されるを当たり前として育ってしまったらそうなっちゃうのは当たり前なのでは?
それが彼にとって自然で当たり前の食事スタイルなんですよね?
食べられるものが少ないから、何か食べられるものをいれておく。等はあって構わないと思いますが、正直それだけ食べられるものがあるのに、給食は食べない。のは残念ですがお宅での習慣による影響もゼロではないのかなと。
人間って、何年もソレできていたら、ソレが当たり前になってしまいまして、「ソレ違う。おかしい」と言われてもそんなに簡単には切り替えられないです。
お子さんが家庭の食卓では主さんの配慮と努力によってこれまで円満に食事していたのでしょうし、それはそれで正解だったんでしょうが、逆にこうなるのは至極自然なことかもなと。
自分の食べられないものが配膳されることへの拒絶があるかもですよね。
なので、受け入れられない理由の中に感覚過敏、発達障害があるかもしれませんが、プラス普段の食習慣の影響もあるのかなと。
食べられないなりの工夫を本人が身に付けることの方が大事だと思います。
そもそも、健康や体づくりについて意識して食事できるかどうか?は才能もあるかと思います。◯◯食べないと便秘になって苦しいだの、何らかの症状がでるからと言えば食べられる偏食さんもいますしね。
食べるものをエサと思っていたり食に興味がないと拗れます。
色や匂いがだめなどの過敏は年齢と共に和らいで来ることもありますが、舌が多彩な味や食感香りなどなどに興味をもち、その刺激を心地よいと思えないと、何でも食べられても「美味しい」かどうかはわからないなんて人もいます。
お子さんが楽しく食事するためにしてきた配慮である本人だけ別メニューというのは、ボチボチやめるか縮小してみては?
うちの子も食べられないものが多く、家では息子さんと同じなうえにこだわりがあったり、素材以外の味は塩も嫌なんてのばかりですが
給食はもう少し食べます。
一方、会食など緊張感があると、よりあれダメこれダメでほとんど食べないことも。聴覚過敏や場所みしりも強いから仕方ないのですが
でも母としては悩んでません。
あるもん食え。
嫌なら食うな。
嫌いなものでも、たまには口に入れてみよ。
です。
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