お仕事について。
初めて投稿いたします。
ASDを持っている42歳男です。
過去に、普通の会社員をやっていましたが、散々で、31歳退職して、34歳でマッサージ師の資格を取りました。理由はなんとなくひとりでできそうだから。それだけです。
そしてマッサージ業(会社員)に就きました。
前職と比べて環境も良く、上司に叱られる事は大分減りました。
しかし患者様のジャッジが現実的で、
「あの人は嫌」とクレームが会社内でダントツに多いです。
私なりに技術、知識、接客等は勉強してきたつもりですが、
自分の中の目一杯が通用しません。
仕事は嫌いではないのですが、患者様のニーズを考えると間違えたと自負しております。
人を介さない職業以外通用しないと中年になって痛感しております。
これから違う職業で再生できる自信がなく、これといって得意な事はありません。
強いてあげたら文章を書く事が唯一褒められた事です。
中年になって、リセットする覚悟と目標が見あたらず、投稿させていただきました。
アドバイスがあれば何でもコメントして欲しいです。
※追加
クレーム内容ですが具体的な理由はありません。「なんかイヤ」これが全てです。
医療系マッサージなので、疾患を持った患者様なので、長期担当制な仕事形態です。
私なりなりの解釈ですが、
・小さな気づかいができない
・相手の些細な体調の変化を気付くのが遅い
・それらを意識して対応しても、言葉足らずであったりどこかが抜けている事が多い
・とにかく頼りない
おそらく原因はこれらかと考えます。
実際、精神疾患で病院に通っていますが、主治医が頼らなかったら他に行きますよね。
なのでフェイクで自信を持って対応していても、本質まで隠す事は不可能なようです。
言葉足らずで申し訳ありませんでした。
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この質問への回答12件
一般教員なので一般論でしか話ができないことをお許しください。asdと謳っているところからも多分もう特性については診断がおり、自分も自覚していることかと思います。だとしたら今自立するために自分としてどのような方法が良いかを考えた末今のお仕事を選んだのかと思います。これもあくまで一般論ですが、asdの特性を持ってらっしゃる方はどうしても周りに合わせることが苦手としてしまう傾向にはあります。今実際に自立しマッサージ師として仕事をされていると言うことに自信を持って良いのかと思います。確かに他の方よりは合わない方合う方はあると思いますが、あくまでも特性ですので合わない方には当然指名されないと思いますので、そこは割り切って精一杯やっていることを認めていただける方に対してお仕事をされてはいかがでしょうか?無理に合わない方に合わせようとするところにasdの特性があるのであれば合わせる事は難しいです。そこは割り切って精一杯できることを一生懸命されることで充分かと思います。精一杯努力されている姿文章からよくよく読み取ることができます。これからもぜひ頑張ってください。
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