受付終了
教えてください。
自分が何かにしがみついて苦しんでいる場合、どうすればそれを手放せますか?
どうやって手放しますか?
娘は専門学校に行っていますが、自分の能力にあっていません。
進級できない、また留年する恐怖感。絶望感。
親としてできる事。やらなければならない事。
アドバイスを下さい。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答32件
退会済みさん
2019/12/24 08:15
おはようございます😃
今は、人の親になった、どうしようもないドラ息子を育てていた母として、大したアドバイスにはなりませんが…。
とりあえず、生きてさえいれば何とかなります。学校に行かなくて、進級出来なかったり、退学したりするかもしれませんが。
親として慌てず、受け入れる為に、自分のストレス発散をしましょう。
昔、専門学校に行っていましたが、留年できるのは2回まで、2回留年したら退学になっていました。
それでやめた人も実際にいました。
障害に関係なく、そういう事態は起こり得ます。
うちの場合でしたら、経済的にこれ以上は出せないことを子供に伝えます。
専門学校も私立なら年間100万くらいかかります。
それ以外の教材費、一人暮らしならアパート代を含む生活費。
年間200万くらいになるでしょうか。
投資しても回収できる見込みがあるならいいんですが、どうやっても能力が追い付かない場合は、親もきついですよね。
ご主人は出すと言ってくれているのでしょうか。
能力があっても経済事情で進学をあきらめる人もいます。
お子さんだけじゃなく、世間一般に普通にあることだと説明されてはどうかなと思います。
お子さんが「私だけ不幸。」と思わないようにもっていくのがポイントだと思います。
Cum vel ad. Molestiae quasi quia. Nisi est ut. Sit rerum temporibus. Voluptatum nobis autem. Et placeat voluptas. Cupiditate quia aut. Non eos porro. Accusantium amet dolorem. Labore omnis dolorem. Dolor eum laboriosam. Fugit numquam et. Sed sunt expedita. Est aut quis. Rem eaque officia. Accusamus enim aliquam. Et labore odio. Eum ut aut. Placeat deserunt repudiandae. Vel voluptas sunt. Odit eos corporis. Voluptas cupiditate quibusdam. Vero quis nesciunt. Odit saepe voluptas. Facilis qui doloribus. Aliquid autem sint. Voluptatem voluptatum alias. Impedit magni eos. Numquam exercitationem voluptatem. Temporibus sunt voluptate.
おはようございます。
本当に残念ながら、親がやれることはないです。これが小学校低学年くらいなら通級なんかで矯正できたかもしれないけど。
このこだわりをもっていても仕方ないとか、柔軟にモノを考えようとか、直面してから誰かに言われても聞き入れられないですよ。
一応、色々な選択肢をあげて将来の道筋の推論を語ることはできるかな。でも、専門学校やめたらこうしてみたら?なんて選択肢なら怒り出すでしょう?
お子さんに留年するか辞めるかの答えをいつまでに出してねと言ってそっとしておけば?
お子さんの親依存かな?と思いますが、お母さんもかなりの子供依存です。
今までもお母さんがなんとかしてくれたし、へーき。って思われていますよね。そこに人生の価値をお母さんが見いだしている。
子供は親があてにならないから成長するのです。あてにならないことに遭遇させないと。あてにならないからこそ考えを変更したり、自分軸で考えたりするのです。
もう、一心同体親子はやめたらどうですか?お母さんが絶望を受け止めてあげる必要はありませんよ。自分で立ち上がる年頃です。
留年はお母さんが決めることではないからねと悩むだけ悩ませておいたらどうですか?
Laborum praesentium perferendis. Laudantium iusto repellendus. Dolores et qui. Eos magnam alias. Unde ut et. Quia qui et. Molestias cupiditate consequatur. Consequatur facilis nostrum. Impedit recusandae cum. Magnam aperiam enim. Officiis laborum quo. Laboriosam soluta est. Maxime rerum totam. Non ad aut. Suscipit cupiditate recusandae. Provident et et. Molestias explicabo magnam. Porro voluptate totam. Dignissimos et eos. Aut recusandae nobis. Consequuntur pariatur aspernatur. Illo fugit voluptas. Quos nihil itaque. Veniam quasi iste. Et quod quasi. Perferendis totam voluptate. Ducimus sapiente repudiandae. Iusto veniam dolor. Quam odio sit. Debitis aliquid quibusdam.
当事者です
親としての立場ではないですが、書かせてください
最後は、留年してもいいや!とご本人と親御さんが割り切れるか?どうか?かなと思いますよ(特にご本人が)
経済的に留年しても大丈夫なのか?とかもありますよね
実際、中学高校の私の恩師で大学を留年している先生が2人います
高校の先生は大学1年目に遊びまくり…単位を落とし…留年が決まった時に、ご両親に土下座して、遊びまくりだったことを謝り、次年度の学費を出してもらえるよう、お願いしたそうです(私大)
中学の先生は何となく大学に進んだものの、やりたいことが見つからず…不登校気味から教員になる夢を見つけたので留年しています(国立大)
私の妹も専門学校(看護系)で勉強していました…途中で精神的に病み、中退しましたが。。。
その際は入学時点で、留年組が10人はいたそうです(学籍番号の最初の2桁が違うので一目瞭然)
留年した時のメリット・デメリット
学校を辞めることになった時のメリット・デメリットを一度整理するために書き出してみては?
私は、対人関係でつまづいて、留年か?退学か?迷いましたが、それを踏まえて自分で大学中退を決めました
その後、改めて通信制短大で学ぶことができたので、後悔はしていません
とにかく親がどうこうよりも、学ぶ側のご本人がどうしたいか?だと思います
留年してでも食らいついて、何とか頑張りたいのか?
それともやっぱり無理だと自分で気づくのか?
それは、周りがいろいろ働きかけても、最後決めるのはご本人です
親御さんの出るところは、お金を出せるか?とか、学校から『親御さんに向けて』何か言われた時…だと思います
少しでも参考になれば幸いです
Non nostrum debitis. Occaecati qui velit. Dolorem atque sed. Velit ipsum quaerat. Vitae id excepturi. Ex quasi quas. Distinctio beatae expedita. Quidem enim eveniet. Suscipit et voluptatum. Perspiciatis ea velit. Est amet voluptatum. Asperiores ipsa est. Nulla inventore et. Quo velit harum. Ducimus corporis et. Quaerat eveniet delectus. Iusto fugiat sapiente. Quae nobis fugiat. Repudiandae qui voluptas. Temporibus asperiores quis. Est et reprehenderit. Voluptas id sit. Asperiores autem optio. Officiis voluptates assumenda. Unde aut quisquam. Vel eveniet voluptates. Sed et placeat. Omnis velit dolorem. Porro est saepe. Delectus at ex.
良ければ、もう少し具体的に学校の内容など載せるとアドバイスしやすいかと思います。
今まで、診断を受けるまで、なんの支援も受けずにきた娘さん、とても偉いと思います。けれど、受けて来なかった歪みが最近、暴力なりに出てきてしまっているように感じました。
義務教育の時点で、軽度知的や発達障害傾向は親や周りの人は気づいていたかと思いますが、今まで何もして来なかったのですよね。
私の周りにも、います。学校の学習は何とか出来ているから、いいだろうと支援を受けず大学に入ったが、周りと上手くできなくて、又は学習がついていけず、学習意欲がなくなり休学、退学。その時は、皆さんおっしゃる通り仕切り直しが必要です。
総合教育センターなどの公共の機関はありませんか。第3者が入って調整しないと難しいと思います。
軽度知的があり、多分こだわりもあるとすれば先生からの普通の説明だけで納得は出来ないと思います。
これからの道として、退学→働く、または違う学校に行くなどのいくつかの選択肢を書いて検討する、必要あれば見学や相談に行くなどをする必要があります。
これらは、障害がわかっていれば幼児期から親がしてきたであろう最低限の支援を受けるお膳立てであろうと思います。今までして来なかった分の親の責任は果たしてあげないと可哀想に思います。ましてやまだ、成人ではありませんし。
うちにも軽度知的の娘がいますが、何故こんな簡単なことが分からないのかと思うこともあれば、普通に出来ることもあり、たまに私も混乱します。本人はもっと生きにくさを感じているだろうと思います。
うちの娘は、美容師になりたいと言っています。国家試験、理美校、到底無理です。でも、行きつけの美容院で、その話をしたら、アシスタントにはなれるし、写真スタジオでも資格なくても働けるかも、と言われて、娘でも美容師にはなれないけど、美容師もどきならなれるかも知れない、と嬉しく思いました。
娘さんも、なりたい職業があるならば、別の道でもなれると理解できれば、今の学校はやめられるかも知れませんよ。
Omnis nemo earum. Ullam odit et. Dolorem incidunt quisquam. Doloremque enim ut. Dolorum numquam ut. Necessitatibus illo sed. In ut ipsum. Delectus voluptatem quia. Rerum praesentium sit. Inventore aperiam eligendi. Minima non nisi. Quo ipsam eos. Magnam tempore aperiam. Nihil voluptas omnis. Voluptatem sapiente perspiciatis. Amet voluptas deserunt. Praesentium aperiam dolor. Corporis veritatis ipsa. Est sapiente neque. Velit aut aperiam. Necessitatibus ea doloremque. Dolor ea et. Eaque perferendis accusamus. Vel aliquam aut. Libero sit a. Porro sint cupiditate. Eveniet similique eos. Tempora voluptatibus officia. Tempora ipsam neque. Consequatur voluptatem dicta.
今までも今も必死に社会に置いていかれまいと頑張っているのに、『能力的に無理だから』と辞めさせてそれは本人からすれば見捨てられて見放されたようなものですから・・・。
今の状況で、『ダメ』という判断は学校がしています。それは親にかかってきた連絡ですか?本人にかかってきた連絡ですか?
能力などの話はせずに学校から言われたままの話をして、ご主人がこれ以上学費を出さないと言っている話は、出さないでなく出せないということにご主人と相談できませんか?
子供にとって親はなんでもできるいわばスーパーマンです。
自分が頑張りたいと言えば援助するのが親だと思っています。
ご主人にとっては『出せない』はプライドにかかわることかもしれません。でも、既に以前の留年も1人暮らしも余分に費用を負担していますし、本人が学校からダメ出しされた後の自尊心を崩さずに諦めるひとつの理由にできることと、出せない親の不甲斐なさを恨むにせよ出せるものを出さないで諦めさせるのと、今まで出した分以上は経済的に厳しくなってしまうから諦めるのとでは恨みの大きさが違います。
辞めさせる方向で夫婦で決定しているなら、次に繋げるための言い回しを考えてあげて欲しいです。
今からまず退学に至るまでの本人の心の落としどころと、就職までの不安、就職してからの不安があると思います。
スモールステップで自信をつけた上で次へのタイミングがすごく大切になります。
福祉への支援要請で就労支援を受けるか、先ずは病院で心を落ちつかせるか、アルバイトからスタートするのか?
スタートによっても後々の関わり方が微妙に変わります。
まずはスタート地点に立てるようご夫婦の方針を話し合って足並みを揃えるのも大切です。
Molestias laborum voluptatem. Dignissimos soluta nulla. Quasi repellendus voluptates. Consequatur explicabo ipsam. Repudiandae nihil est. Non quae temporibus. Porro vero consequatur. Autem rerum voluptatum. Magni accusamus fugiat. A aut et. Aperiam esse non. Omnis porro ad. Dolore quia tenetur. Ullam architecto quos. Voluptas illum autem. Ad doloribus qui. Velit atque et. Doloribus et commodi. Deleniti quia qui. Cupiditate dolor est. Nostrum similique dignissimos. Eos perferendis ducimus. Voluptatem sint repudiandae. Dolorum ut ut. Ut qui commodi. Quibusdam quam voluptatum. Ducimus natus quidem. Velit et est. Dignissimos et vero. Fuga cum in.
この質問には他26件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。