アルコールがなかなかやめれず、アルコール依存症のクリニックへ通っていたことがありました。
ある日、なにげなく、「発達障害」のYouTubeを見ていて、なんだか、良く似ているなって思いました。
どこか、精神科へ行かなければいけないとなって、行ったところ(小さい時のこと話して)ADHD.ASDと診断されました。
私はもう、60歳を超えた(少し(=^・・^=))高齢者ですが。
どこか、同年代の方の集まるコミュニティの場所はないでしょうか?
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この質問への回答6件
退会済みさん
2020/03/01 07:42
ちょっと気になりました。 今時は色々話は聞いてくれるところはありますので、そこをうまく活用してはと思いますが。 「どんなことても話せる」 これって、そんな相手も場所も基本はなかなか見つからないし、年単位で時間をかけ信頼関係ができて初めてでき上がるもので 相性も必要ですし、サクッと見つかっていくものではないですよ。 そこで必要なのが多少のコミュニケーション力になってきます。(手っ取り早いのは、きちんと挨拶することと、話すことよりまず相手の話をウンウンと傾聴すること。更に多少の人を見る目やご自分のことをきちんと評価する気持ちも必要です。当事者の人にはこれが難しいので、色々なサポーターに時には辛口になりつつもアドバイスしてもらえるとスムーズにいきます。) 話し相手は、家族ならとか、同じ立場の人なら、同世代なら…と思われるかもしれませんが この人にはこれが言えない、ここでは共感してもらえない。等々、それなりの居心地の悪さを感じながら話すのが普通というか当たり前ですが、逆にここならこの話題がオッケーとしてコミュニケーションをして発散するものでもあるので。 単純に話相手が欲しいということで探すのは悪いことではないんですが アルコールの話はアルコール依存症の当事者会、同年代の人との話はここで。というような話は社会福祉協議会でというようにしてみては? 同年代でも働いてきた人、家族がいる人等々いますと、話題が異なってきて居心地の悪さを感じるかもしれませんが 活動中に共通の話題を作りやすい料理サークルとか、活動サークルに入るようにするのも一つです。主さんに好きなものがあったり、興味のあることがあればそれもありかと。 当事者が「どんなことでも話せる相手」と思って話し相手、相談相手を探す場合、しっくりくるものを探し過ぎて底無し沼にはまりやすいところなのです。 なので「何でもかんでも話せる相手を持つ人は実はいない」なんて思っていた方が肩の力が抜けたり、喪失感が減ると思います。 少し意識されてみては?と思います。 若い当事者等にもよくみられることで、なかなか安心してどんなことでも話せる場所を探してドツボにはまります。 そんなときは、言いたいことをノートに書きなぐったりがオススメです。
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