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強めの感覚調整障害のある、小学2年の息子がいます。
情報・刺激の多い場所で疲れすぎてしまいます。
同じような理由で学校に行けない・いられる時間が少ないお子さんをお持ちの方、学校との関わり方などどうされていますか?
また、情報の多さなどで疲れすぎることを服薬でとても良い状態を保てているなどもありましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答7件
こんばんは 中学生の娘が聴覚過敏でした。ストレスを取り除く事と、落としどころがついたので寛解しました。娘も疲れやすいのはあると思います。 過敏に一番大切なのは、自分の状態を把握して慣れて行くことなんですよね。娘や多くの過敏の方はこういうものだと慣れていく事で、先手を打つ方法や、ストレス除去をしているのです。 お子さんはまだ小2で、学校生活は二年目ですから、まだ慣れるのに時間がかかるのではないでしょうか?2時間頑張れてえらいなぁと思いますよ。知的に高いのだから、通常級に腰を据えて慣らしていくのはどうなのかな?通級があれば箸休め的に使うのもいいですし。 お子さんに合う環境を求めすぎて慣れることは二の次になりがちにですが、お子さんの将来を考えたらこのような場所でなんとかして生活していかなくてはならないのが現実です。ずっと少人数のコミュニティを与えてあげられるわけではないと思いますし、ずっと在宅で就労できる未来があるなら学校生活はいらないと思います。 学ぶだけなら自宅でもいいのです。コミュニケーションは学校生活で強化され、社会にでる土台をつくります。 大切なのは環境整備よりも、環境への柔軟性ではありませんか? それから、学校生活ってみんな楽しいわけではないし、休めるなら休みたいです。ぼちぼち休みながら、(疲れていそうと判断するのは親で)継続していく事はとても大切です。 お母さん、真面目なんですね。一般的に高校生までこの環境は続くのですから、結果を急がずにお子さんが苦しくならない程度にゆるーくやっていきましょう。
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