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理由を説明できるようにしたい。
小学1年、中〜軽度の知的あり、自閉症の男児です。
これから小学校に入り社会的な場面が増えるにあたって、息子に理由を説明できるようになってほしいと考えています。「〜だから、こうしたい/こうしてほしい」「〜だから、僕はうれしい/悲しい」など。
現在「虫歯になるから歯を磨かないとダメ」「お腹が空いたから悲しい」など簡単なものなら理由の『理解』はできるのですが、それを人に伝えることができません。また、「こうしたい」と希望を伝えることも以前に比べると随分できるようになりましたが、やはり理由を説明することができない。
まずは幼児に言葉を教えるのと同じように、親が代弁する形で教えていこうとしています。(理由が明らかなものに対して説明する。「梅干は、すっぱいから、嫌いだね」「お絵かきをしたいから、絵の具をとりたいね」など)
他にいい教え方やコツ、経験談など有ればお聞きしたく。よろしくお願いします!
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この質問への回答9件
正しいやり方かはわかりませんが、私は初めから親が代弁するのではなく、一問一答形式でインタビューして子どもに答えさせてから、その答えを繋げた文章で理由を説明するように言っています
「〇〇とって」
「何に使うのかな?」
「△△」
「わかったよ
△△に使うから〇〇を取って欲しいんだね」
みたいな感じです
これの発展で最後の部分を
「わかったけど、今の話を繋げて文章で言ってみて?」
と言い続けて、娘は小4になってやっと単語で話すのから卒業できました
時間はかかるかもしれませんが、気長に取り組むのが良いと思います
あんまりやりすぎると癇癪につながりますが、、
食卓に箸を一本しか置かないとかアイスを食べるときにフォークを渡すなど、日常生活でわざと間違え、本人が解決しようとしなければいけない状況をあえて作り、教えていました。
気がついても言えない場合は、『あ、間違えちゃった。正しいのは何だったっけ?』と聞いたり、『あれ?なんかおかしいね。これで食べられる?』とかヒントを与え、それでも言えなければ『フォークじゃアイスを食べられないから、スプーンをくださいと言えばいいよ』と教えたり。
うちは応用が効きづらい子なので、言えるようになっても相手や場所を変えるなどして、いろんなバリエーションを体験させた方がいいとのアドバイスを心理士さんから受けました。
記憶のストックの引き出しが上手くできるようになるまでは、焦らずコツコツ教えていく方が良い、とのことです。
お子さんにしっくりくる方法がみつかるといいですね。
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カササギさん こんにちは
ご質問の文章に書いてらした方法が、とても効果的だと思いました。
説明できるようになるには、やはりそれだけの語彙を増やさなければならないはずです。
なので、特に語彙がまだまだ足りない年少のうちは、代弁してあげることはとても良いことだと思いますよ❗️
慣れてきたら、二択で問うのも有効だと思います。
「ニコニコだね。レストラン行けたの楽しかったのかな?それともご飯が美味しかったのかな?」
「泣いちゃったんだね。
それは、気持ちが悲しかったの?それともどこかが痛かったの?」
などなど、予想で選択肢を用意して問いかけてみるのはどうでしょうか?
自分にとって合っている(正しい)方の言葉を選べたり、
「うん。レストランお出かけ楽しかった」というように選んで使えるようになれば、自分から発信できるところまで、また一段階上がったことになりますよね。
大人も、優しい言葉への言い換えや、子どもの感じ方を捉えようとする観察力が問われますが、親子でのコミュニケーション力の向上になるはず。
少し大きくなったら
「感想は『楽しい』以外の事をお話ししてください」などなど、工夫するとすごく考えてくれます。
これは安易に
「楽しいって言っておけば通じる」
「大丈夫って言っておけば周りが安心する」となるのを防ぐために、私はよく使う方法です。
安易な答え「楽しい」「嬉しい」を封じてしまうと、よく考えて答えを出してくれることが多いです。(必要な時はヒントを提示します)
気を付けなくてはならないと思っているのが、ネガティブな言葉の取り扱いです。
暴言として頻発するのは大ギルティですが、使えないのも気持ちの出口を失くしてしまいます。
「悔しかった」「悲しかった」「イライラした」「疲れた」「◯◯が痛い」「帰りたい」「一人になりたい」も、欲求や会話の中では使いたい言葉だと思います。
先ほどの「選択肢を用意する」のときに、その時の生活年齢に応じたネガティブワードも入れていくことはかなり重要だと思います。
何より親子の会話を楽しんでほしいです。
それが一番大事なのではないでしょうか
ご参考まで
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退会済みさん
2020/05/19 10:26
理由の説明は定型の一年生でも怪しい子が多く、まだまだインタビューする側がうまく理由を聞き出せるよう配慮しないとうまくいきません。
理由が言えない理由はそれぞれで、様々だと思いますが、ASDさんに理由を聞くと、なぜ食べた?と聞いたら、食べたかったから。なぜするの?ときいたら、したいから。だとか、動機の説明がものすごく微妙です。想像力や概念理解の課題の問題もあり、簡単ではないと実感します。
お子さんには知的障害もあるし、まだそこまでアウトプットは得意ではないのでは?
取り組むのはまだ早いと思った方がいいと思います。
できなくても不思議ではないですし、傾聴のほか、理由を言えたら喜ぶなどしながら数年は慎重に待った方がいいと思います。
もっと単純なやりとり、これとって。はいどうぞ。これとって。ありがとう。等を丁寧に話させ、無理なく自然に言えることになることから積み重ねてはどうでしょう。
お子さんが何かを伝えようとしていたら、傾聴につとめ、話してよかった!と思わせる経験も積み重ねる。
コツコツやるしかないです。
うちのASDは子によりますが、全く言えない子は中学生になっても怪しいです。
IQは平均ど真ん中なので知的障害は全くなありません。言語は少し弱いです。
また、べらべら話せていても理由説明にならない子います。理由を説明させることだけではなく、伝えること全般で考えて力をつけるとした方がいいと経験から思います。
また、信頼関係のないあいてには子どもは話をしないのが普通でもあります。
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こんにちは。
音声だけで全部、というのは最初大変かもしれません。
紙に書いて、やじるしでつないでみるとか、
付箋にそれぞれ書いて、選んで文にしてみる、とか
視覚的に確認できる練習を楽しむ範囲で
してみてもいいかなぁ、と思います。
伝わることの楽しさとか味わって
意欲が育つといいですね(^-^
おめめどうのコミュメモ
PECS
なども参考になるかと思います。
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うちの子も、言葉の遅れがあります。知的ありで就学時IQ75~80程度でした。
かたことながら話すので、聞き役に回って、それでどうしたの?どう思ったの?誰が言ったの?と学校での様子などを聞いていましたよ。今でもですが💦
その子にもよるかとは思いますが、今単語は十分、年齢相応くらい話せているでしょうか。もしまだであれば三語文はもう少し先かも知れないです。
単語が話せるならば次は二語文へ。最後に三語文かと。ようするに、梅干し酸っぱいね、が言えたら次かな。ただ、もっと言えば出来るだけプラスの言葉を教えた方がよいと思います。梅干し酸っぱいから体にいいよ、と。
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