受付終了
加齢と共にスモールステップアップで確かに出来ることは増えてはいますが、エンドレスでモグラ叩きをしているような感覚で新たな問題がどんどん出てくる。療育って何歳くらいまで実施するのか?育児は先が見えるが、介護は先が見えないなどとも言うが、障害児の子育ては全く先が見えない感覚で、寿命を考えると親が先に死ぬケースも考えるられるため、それこそ先が見えず絶望感や無力感でモチベーションを保てない日々を何とか惰性で生きていますが、他の方がどの様な気持ちで日々を過ごされているのか気になります。もう少し健全な気持ちになれるようなヒントやアドバイスがいただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答19件
Lucasさんは違うかも知れませんが、将来を悲観する方の多くは、理想に向かって一直線‼︎な思考の方が多いような気がします 理想とのズレが許せないというか、ガッカリしたり精神的に辛くなってしまう原因になっているのだと思います 子どもの可能性は未知数なので、理想や夢や希望を詰め込んだキラキラプランから、最悪に場合はこうなるだろうなというプランまで、分岐点をいくつか見つけて想像しておくのがいいと思います 最悪の想定をして、それに対応する方法まで考えておけば、大抵のことがあってもあまり衝撃を受けずに済みますよ 私が心配性すぎるのか考えすぎなのかはわかりませんが、常に最悪の場合を想定して準備をしておくことで、アクシデントの衝撃を和らげている感じです うちの子は施設での療育を受けずに育ってきているので療育がいつまで必要かはわかりませんが、サポートはいったいいつまでするんだろう?と考えたことはあります 私の結論は学生までです その後は親や家族ではなく福祉のサポートの中で自立して生きて行ってほしいと思っていますし、そのための準備を進めています ご家庭によっていろいろな考え方があり、絶対的な正解はない問題だとは思いますが、私は成人して社会に出した子どものサポートはしないことに決めました 親亡き後も子どもが平常どおりに生きていけるように、その準備期間を長く取れるように、そして何より家族全体の平穏のためにも早めに手を離すことにしました 時期はご家庭で決めたらいいと思いますが、ある程度明確に手を離す時期を決めて、そこから逆算して必要なことを考えていくと気持ちが落ち着いていいかもしれませんよ
Vitae sit nostrum. Ratione consequuntur repellat. Distinctio veritatis autem. Odio eius qui. Necessitatibus dolorem repudiandae. Eum dicta magni. Et excepturi quae. Omnis quia necessitatibus. Consequatur optio ut. Nobis voluptatem repellendus. Delectus officia et. Nisi magni veniam. Minima in sequi. Aliquam doloribus repellendus. Et blanditiis fuga. Tenetur iste consequatur. Et et sed. Sint accusamus quae. Quis maxime rerum. Architecto labore voluptas. Modi ullam voluptatibus. Ut non delectus. Quia odit praesentium. Quisquam temporibus ut. Dolores velit repellat. Nihil ut pariatur. Optio aperiam ipsam. Temporibus similique facere. Nam maxime porro. Itaque sint nesciunt.
この質問には19件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。